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「大学入試」に関する記事一覧

「コウノドリ」のモデル医師が明かす、産婦人科を選んだ意外な理由
「コウノドリ」のモデル医師が明かす、産婦人科を選んだ意外な理由 産科医でジャズピアニストという異色の主人公・鴻鳥サクラが登場する漫画「コウノドリ」は、難しいお産に直面した人々が対峙(たいじ)する、「命の瀬戸際」の医療を描いている。現在も週刊「モーニング」(講談社)に連載中で、2015年にはテレビドラマ(TBS系列全国ネット)にもなって話題をよんだ。アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』で、主人公サクラのモデルとなった荻田和秀医師に、ノンフィクションであるお産の現場と漫画との間(はざま)の話を聞いた。
「コウノドリ」のリアルさにモデル医師が号泣 その「プロの仕事」とは?
「コウノドリ」のリアルさにモデル医師が号泣 その「プロの仕事」とは? 「出産は病気じゃないから皆、安全だと思い込んでるけど、ボクらは毎日、奇跡のすぐそばにいるから」。人気漫画「コウノドリ」の主人公で産科医である鴻鳥サクラの台詞だ。アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』で、実在するモデル医師に話を聞いた。
46%が年収1600万円以上! 現役医師534人調査でわかった「リアル」
46%が年収1600万円以上! 現役医師534人調査でわかった「リアル」 医師に対する目が厳しさを増す昨今、もはや世間一般が抱くイメージほど、医師は割に合う仕事ではない? アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』では、医師専用コミュニティーサイト「MedPeer」の協力を得て、現役医師534人に一斉アンケートを実施。「1日の平均勤務時間」や「平均年収」など、「リアル」な数字がわかった。

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愛知県の高校が医学部受験に強い理由とは? 医学部“愛”の秘密
愛知県の高校が医学部受験に強い理由とは? 医学部“愛”の秘密 人口200万人を超える巨大都市、名古屋。「きしめん」や「ひつまぶし」など広く知れ渡る食文化がある一方で、「最も魅力がない街」などと報じられることも、しばしば。だが、名古屋圏には全国屈指の強みもある。そう、尾張名古屋は医学部でも「もつ」のだ。アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』では現地を訪ね、その理由を探った。

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    文系は中央大、理系は豊田工業大… コスパのいい大学の選び方
    文系は中央大、理系は豊田工業大… コスパのいい大学の選び方 「地獄の沙汰も金次第」と言うが、今では「子供の将来も金次第」。教育費用がふくれあがるなかで、大学選びに失敗すれば、親子で人生設計を狂わされかねない。そこで本誌は、最新データと専門家の意見をもとに「コスパのいい大学」を調査。より賢い「本当の大学の選び方」を紹介する。
    これからの医師は“病気を治す”だけではやっていけない? AI時代の医療とは
    これからの医師は“病気を治す”だけではやっていけない? AI時代の医療とは 現在、医学部を目指すみなさんが働き盛りの医師になっているのが2035年だ。そのころの医療や医師は、今とは全く異なった姿になっているだろう。今後、医師と人工知能(AI)が協働していく中で、医療システムはどのように変わっていくのだろうか? これからの医療のあり方を、週刊朝日ムック「医学部に入る2017」で探った。

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