夜食にスナック菓子はNG…管理栄養士おすすめは「りんごと生姜」レシピ 中学受験、高校受験、大学受験。第1志望の合格を勝ち取るためには、子どもが絶対風邪を引かないように気をつかうことが大切だ。風邪をはねのけ、カラダを温めるスーパーレシピを紹介する。 レシピ健康大学入試 1/12 週刊朝日
“東大合格”佐藤ママが薦める「入試直前」の過ごし方とは? センター試験や私立大入試まであとわずか。直前期に心がけるべきことを専門家に聞きました。ぐっすり眠れるように夕方に散歩、家族で朝型の生活に、親は受験生に「大丈夫?」と聞かない……。親子で確認し、実力を発揮できる環境を整えよう。 大学入試 1/8 週刊朝日
小林哲夫 キャビンアテンダント出身校ランキング 1位はトップ常連のあの大学 キャビンアテンダント(CA=客室乗務員)は女子学生にとってあこがれの職種。大学もそのことは十分にわかっている。CA採用者数や、CA採用率(ある年のその大学の全就職者に占める採用者の割合)ランキングの上位校では、就職課やキャリアセンターなどで、CA向けのコース、クラスが設けられるようになった。「大学ランキング」(朝日新聞出版)は、CA採用者の出身大学ランキングを毎年掲載している。最新版のデータをもとに、教育ジャーナリストの小林哲夫氏が解説する。 大学入試 1/4
吉崎洋夫 CAが常駐! 就職に強い大学で見る併願先とは 年末から年明けにかけて、私大の出願の受け付けがいよいよ始まる。志望校はすでに固めている受験生も多いだろうが、併願先はどうやって決めればいいのか。 大学入試 12/14 週刊朝日
吉崎洋夫 「早慶上智」受かっても明治や立教に!? 国立より私立の場合も 偏差値だけじゃない大学選び 受験生のみなさん、志望の大学・学部は決まりましたか。もし複数合格したら迷いますよね。主な併願100パターンの特徴を徹底比較してみました。あなたならどちらを選ぶ? 大学入試 12/14 週刊朝日
永井貴子 偏差値40台だったのに! 「勝ち組」育てる“奇跡”の大学 少子化で定員割れする大学が多い中、その復活ぶりが「北陸の奇跡」と呼ばれる金沢星稜大(旧金沢経済大)。ほんの15年前までは、「名前を書けば入学できるかも」と言われるBF(ボーダーフリー)判定の大学だった。当時は400人の定員に日本人の新入生は300人。留学生で埋め合わせた時期もあった。 大学入試 12/5 週刊朝日
小林哲夫 有名大学が大幅値上げラッシュ! 大学初年度納付金ランキング 受験生を持つ親にとって、大学の学費は気になるところだ。文部科学省の調べによれば、私立大学の初年度納付金(入学金と授業料とを合わせた金額)の平均額は、文系学部114万3229円、理系学部150万7121円、医歯系学部は478万9736円となっている(2015年度)。『大学ランキング 2018』(朝日新聞出版)では、私立大学の初年度納付金ランキング(2016年度)を、分野別に掲載している。最近の初年度納付金事情について、教育ジャーナリストの小林哲夫氏が解説する。 大学入試 11/22
【分野別】大学初年度納付金ランキング 私立大学を選ぶとき、授業料を基準に考える受験生はほとんどいない。歴史と伝統、ブランド力、教育内容、通いやすさなどが決め手となる。授業料が高い(安い)からといって、教育レベルに違いが生じると考えていないからだ。それでも、授業料の目安は知っておく必要がある。保護者あるいは自分自身が負担できるかを知るためだ。「大学ランキング2018」(朝日新聞出版)から初年度納付金のランキングを紹介する。 大学入試 11/22
「社長の出身大学」調査で急上昇中の意外な大学とは? 東京商工リサーチによると、全国社長の出身大学は、114万人超の卒業生を擁する日本大学が調査開始から7年連続でトップを守った。都道府県別では、東日本が日本大学を中心に「MARCH」など「東京」の大学に一極集中が目立った一方、西日本は地元や域内の大学が上位を占め、東西で異なる傾向が出た。 大学入試 11/20
20~30代社長の出身大学トップは慶応 世代別でこんなに違う「社長の出身大学」 社長になる卒業生が多いことで知られる日本大学。東京商工リサーチの調査によると、7年連続でトップとなった。一方、若者に限定すると慶応大学の出身者が目立つ。近い将来、日本大学一強時代は変わっていくのだろうか? 大学入試 11/20
熊本大、鹿児島大…世界的な医学教育レベルで全国でも注目の医学部に 医学部「熱」を帯びる九州・沖縄地方。医学部を持つ大学数は11で、うち8大学が国立大だ。週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、これら九州の国立大を取材。ここでは、熊本大と鹿児島大の取り組みを紹介する。 大学入試朝日新聞出版の本病院 10/19
九大、長崎大…世界的に評価される医学部 その背景に「最古」と「面接」 江戸時代に、近代医学教育の原点となった「小島養生所」が長崎に設立されて以来、日本の医療をリードしてきた九州地方。医学部受験に強い高校が多いだけでなく、人口10万人あたりの医師数も多いのが特徴だ。発売中の週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、九州の国立大を取材。ここでは、その一部を紹介する。 大学入試朝日新聞出版の本病院 10/18
子ども全員東大理III合格の佐藤ママ「睡眠時間を削って勉強よくない」 3人の息子に続き、末っ子の長女も今春、東大理IIIに合格した佐藤亮子さん。男子と女子の受験戦略の違い、受験時の注意などはあるのだろうか。発売中の週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、受験生を持つ保護者に向けて「スマートフォンと勉強」について語ってもらった。その一部をお届けする。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本東大 10/13
子ども4人が東大理IIIに合格 佐藤亮子ママ「娘の髪を乾かす間に英単語学習」 3人の息子に続き、末っ子の長女も今春、東大理IIIに合格した佐藤亮子さん。男子と女子の受験戦略の違い、受験時の注意などはあるのだろうか。医学部を志望する学生向けの週刊朝日ムック「医学部に入る 2018」では、合格を勝ち取るための秘訣を伝授。受験生を持つ保護者に、その一部をお届けしたい。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 10/12
医学部の学費安いほど偏差値高い「反比例」の法則 ランキングで検証 国公立、私立問わず激化する医学部入試。とくに私大は難化が著しい。その理由は、多くの大学で学費を大幅に値下げしたことにあるという。発売中の週刊朝日ムック『医学部に入る 2018』では、医学部でかかる学費を徹底調査。「6年間でかかる学費」ランキング表を掲載し、偏差値との相関性を分析している。 大学入試朝日新聞出版の本 10/10
予備校・授業なしで京大医学部に合格して得たもの ノーベル賞候補、坂口志文氏が明かす 世界的研究者・坂口志文さんが発見した「制御性T細胞」は、免疫学の教科書を書き換えるほどインパクトをもたらした。週刊朝日ムック『医学部に入る 2018』では、将来、医学部を志望する中高生たちに向けて、坂口さんが自身の「ターニング・ポイント」を語っている。なぜ、研究者の道を選んだのか。 大学入試朝日新聞出版の本 10/2
国公私立別・医学部合格者数ランキング 生徒数が少ないのに上位に入った高校とは? 医学部に強い高校をみる指標としては、一人の生徒が複数校に合格できない国公立大医学部の合格者数でランキングするのが一般的だ。しかし、私立専願の生徒もいるし、首都圏では地方の国公立大と首都圏の私立大に合格した場合、自宅から通える私立大を選ぶケースも多い。 大学入試朝日新聞出版の本 9/29
医学部に“超”強い高校ランキング2017 国公私立別・合格者数を徹底分析(東日本編) 医学部に強い高校をみる指標としては、一人の生徒が複数校に合格できない国公立大医学部の合格者数でランキングするのが一般的だ。しかし、私立専願の生徒もいるし、首都圏では地方の国公立大と首都圏の私立大に合格した場合、自宅から通える私立大を選ぶケースも多い。 大学入試朝日新聞出版の本 9/28