35歳銀行員が上司のひと言でフェイスブック嫌いに ツイッターやフェイスブックなどソーシャルメディア上で行われるハラスメント、“ソーハラ”が増えている。ある日、Bさんのフェイスブックに上司から、友達申請が送られてきた。保留にしていると上司から、「なぜ承認してくれないの?」と直接催促され、承認せざるをえなくなったという。 仕事 10/24 週刊朝日
13歳で社長の天才少年 「商品化」しつつ中学受験 現在13歳の米山維斗(ゆいと)は小6にして、ゲームを企画するケミストリー・クエスト株式会社を立ち上げて社長になった。 仕事出産と子育て 10/20 週刊朝日
行正り香氏「会社で働くことだけが仕事じゃない」 料理研究家の行正り香氏は、101歳の現役医師、日野原重明氏の「人が求めることに応え続ける根気と思いやり」を見て、その気持ちは同じ職場の人すべてに伝わっていくことを感じたという。そして、自身の「仕事」に対する思いをこう明かす。 仕事 10/20 週刊朝日
50代以降は介護と仕事の両立が課題、介護難民大量発生も ワーク・ライフ・バランスは、これまでは主に育児の視点で語られてきた。だが、50代以降全員が介護を担う時代を前に、先進企業が着々と対策を講じているのは介護だ。 介護を考える仕事 10/17
妻も愛人も同じ職場 「不倫相手殺害」容疑者の素顔 岐阜県各務原(かかみがはら)市のアパートで9月30日、市内の東海中央病院に勤める臨床検査技師の片岡夕子さん(29)が、首を絞められ死亡しているのが発見された。 不倫仕事 10/13 週刊朝日
「月経痛で仕事を休む」は異常なことと専門医が指摘 近年、子宮内膜症を「予防できる病気」としてとらえる動きが出てきている。2008年、副作用がほとんどない低用量ピルが子宮内膜症の治療薬として保険適用となったことが、きっかけの一つだ。子宮内膜症の予防や不妊についてくわしい慶應義塾大学病院産婦人科教授の吉村泰典医師に話を聞いた。 仕事出産と子育て女子 10/12 週刊朝日
夫には理想のイクメン 「オス度」低くてトキきめかない? 結婚するなら家事も育児も担ってくれるイクメン、はいまや常識。でも、イクメン予備軍の男性って総じてオス度は低い。仕事を続けたい女子はそんな男性を好きになれるのか。 仕事出産と子育て男と女結婚 10/7
転落した東電社員 次になりたいのは「水道代の集金人」 大惨事をもたらした福島第一原発事故は、東電で働く社員たちの価値観も一変させた。絶対安泰だったはずの会社が、先行きのわからない不安定企業に成り下がった。 仕事就活 10/6
「新御三家」見つけたい 中小企業に向かう東大生 「中小」の企業官僚になる、大企業に就職する……。それが当然の進路なのか? 実はそうでもない。小さな会社やベンチャー企業に進む東大生もいる。 仕事出産と子育て就活東大 10/3
採用面接ではわからない発達障害 高学歴な人も多数 最近、民間企業などで発達障害をもつ人たちの就労を助ける制度改革などがすすんでいる。しかし、障害を持つ人たちには尽きない悩みもある。 仕事発達障害 9/28
個性に合わせ障害に応じて働ける「ユニバーサル就労」 国や民間企業で、そして福祉や教育の分野で。発達障害の人たちの就労をめぐる制度改革が進んでいる。障害の程度に応じて少しずつ。多様な働き方が自立を促す。 仕事発達障害 9/28
有給取得率80%の三菱化学 秘訣は「言い訳」できる仕組 海外に比べ、有休がとりづらい状況にある日本。しかしそんな中、日本にも有休取得をすすめる「休める会社」がある。その特徴の一つは、有休を取得する際の「言い訳」ができる仕組みをうまく作っていることだ。 ゴールデンウィーク仕事 9/28