商社なのに「僕を介さずに」 一人メーカーの陰に熱い人材 たった一人で製品の企画から製造、販売までやってのけ、「一人メーカー」として商品を世に送り出した八木啓太(30)。発売したLEDデスクライト「STROKE」には、彼の努力と、関わった人の思いが詰まっていた。 仕事 3/8
大企業×ベンチャーの連携 壁は「自前主義」 近年、大企業とベンチャー企業が連携するケースが増えている。そこには、成長のためベンチャーの技術や事業を成長の糧にしたいという大企業の考えがあるようだ。 仕事 3/7
アプリ人気で「謝らねば」? 大企業とベンチャー連携増加 大企業と手を組み、力を増すベンチャー企業が増えている。以前は「元請け・下請け」の関係だった両者だが、いまやお互いの専門性を尊重する「パートナー」になっている。 仕事 3/2
パワポもCCメールも禁止「IT断食」で営業件数が6倍に 仕事や私生活などで日々活用しているITツール。一方で、コミュニケーションがメール頼みになってしまったりと問題も。そんな中、IT企業であるにも関わらず「IT断食」をすることで仕事の効率をアップさせている企業がある。大企業・組織向けにソフトウエアを販売する「ドリーム・アーツ」だ。 仕事 2/6
木村恵子 私たちって、管理職になれる? ナナロク女子のキャリア論 1976年前後に生まれた「ナナロク女子」たちが30代後半になり、管理職の担い手になってきた。不況世代で自信過小。 どうしたらキャリアアップに踏み出せるのか。(編集部 木村恵子、小林明子) 仕事働く女性 2/3
市場規模は5兆円 「BOPビジネス」で成否を分けるもの 貧困層向けのビジネス「BOPビジネス」がここ最近、注目されている。「Base of the Pyramid(ピラミッドの底部)」の略で、世界の所得別人口構成の中で、最下層の人たちを対象にしたビジネスを指す。日本総合研究所の創発戦略センターで、企業のBOPビジネスのコンサルティングを手がける渡辺珠子マネジャーによると、世界のBOP層の市場規模は約5兆ドル。そのうち約7割をアジアが占め、世界中の企業が注目しているという。ただ、短期的に利益を求めては成功しない、と渡辺さんは指摘する。 仕事 1/12
自称ピーピーケトル? 生き残るためインドで働く日本女性 インド南部の840万人都市バンガロール。渋滞と喧騒が日常の、IT産業で発展するこの街では現在、総延長約42キロに及ぶ、初の地下鉄工事が進む。2015年に全線開通予定だ。 仕事働く女性 1/11
「学校に行ったらお父さんに叩かれる」インドの教育の現実 発展をみせる一方で、貧しい地域も多く残るアジア諸国。アジアを歩くと、多くの土地で目にするのが、貧困とそれに伴う厳しい生活環境だ。それを直視し、行動を起こす人たちもいる。 仕事 1/8
日本で「女性部長」が増える? リクルートワークス研究所所長の大久保幸夫氏は「14年には、女性のリーダー候補を育てようという動きが、さらに本格的に盛り上がることを期待する」と話す。大久保氏が考える、女性管理職拡大への道筋とは? 仕事働く女性 1/7 週刊朝日
NEW 愛子さま 「最近、(母と似ていると)よく言われます」とにっこり! 「おばあさま」と見つめ合った愛情あふれる瞬間 なごみのエピソード集〈ロイヤルスマイル〉 愛子さま雅子さま一般参賀園遊会美智子さま皇室 4時間前