暴挙! 北朝鮮、初の“水爆実験”を強行 北朝鮮の朝鮮中央テレビは1月6日、特別重大報道を行い、北朝鮮が日本時間の同日午前10時半、初めての水爆実験を行ったと報じた。北朝鮮は過去、06年、09年、13年にも核実験を実施しているが、たび重なる“暴挙”に、国際社会の反発は必至だ。 北朝鮮 1/6
室井佑月 室井佑月「頑張った人は山本太郎さん」2015年をふり返る 昨年末に一年をふり返った作家の室井佑月氏は、空気を読まず真っすぐに立ち向かっていった山本太郎氏がいちばん頑張っていたという。 室井佑月 1/5 週刊朝日
父は役人なのに母は脇に赤い本を… 小林亜星さんの一風変わった家庭環境とは 「ワンサカ娘」(レナウン)、「オールド」(サントリー)、「日立の樹」(日立グループ)、「チェルシー」(明治製菓)など数々のCMソングの作曲でも知られる小林亜星さん(83)。一風変わった家庭環境で育った小林さんが、実際に経験し感じた戦前戦後の東京を語る。 1/4 週刊朝日
運転技術をセンサーで計測 「まさか…」結果に驚く高齢者ドライバー続出 12月18日に「ヘルプマン!!高齢ドライバー編」(朝日新聞出版)の単行本第3巻が発売された。高齢ドライバーの事故は社会問題だが、車好きならば「いつまでも運転をし続けたい」というのが本音だろう。高齢者が安全に運転し続けるにはどうしたら良いのだろうか。 シニア 1/4 週刊朝日
体操すれば事故が減る? 高齢ドライバーに広がる安全対策とは 12月18日に「ヘルプマン!!高齢ドライバー編」(朝日新聞出版)の単行本第3巻が発売された。近年、大きな注目を集める高齢ドライバーの事故。センサーなどを使い、自身の運転を見直す事故防止対策講習なども増えているが、高齢者が運転を続けられる道はさらに探求されている。 シニア 1/4 週刊朝日
島沢優子 優等生が危ない!女子高生ビジネスの実態 子どもたちの性が搾取されている かわいい格好で接客や散歩をするだけ、といううたい文句。だが、それは危険な性ビジネスへの誘い水だ。ハードルが下がるなか、被害者に「普通の子」が増えている。思春期の不安定な心のスキをつく犯罪行為の実態とは。(ライター・島沢優子) セックス出産と子育て 1/4
期限切れのコンビニ弁当、トイレはマンホール…「あいりん地区」の“年の瀬”に迫る! 年の瀬も押し迫り、2015年も残すところ、あと1日となった。そんな大みそかの今日も厳しい生活を余儀なくされている大阪市西成区「あいりん地区」の様子を現地からレポートする。 12/31
藤巻健史 過激な財政には過激な対応策しかない? 日本の財政問題が手遅れな理由 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏が、「財政問題は手遅れ」と断言する理由と、二度と同じことを繰り返さないために、何をすべきかを語る。 藤巻健史 12/30 週刊朝日
効率、スピード重視?「株式会社化」する日本の政治 日本は70年前、平和国家として再出発した。その安全保障政策を大きく変える法律を、国会議員たちがこの秋に成立させた。選挙で選ばれた多数派がものごとを決める。確かに、それが民主主義だ。しかし、それだけが民主主義なのか? 近年の日本政治には、どこか「株式会社」的な論理が働いているように見える。 安保法制安倍政権 12/29
公共機関に“自主規制”の嵐 「どこで話し合えばいいのか」 市民に開かれた場だった公共施設に、自主規制の嵐が吹き荒れている。その動きに「民主主義が揺らぐ」と危惧する声もあがっている。 安保法制 12/29
引きこもり、反日教育、アニメ 「Youは何しに東大へ?」東大留学生が語るJAPANなう 現在、東京大学に在籍する留学生の数は、約2900人。グローバル化が盛んに叫ばれる昨今、日本のトップ大学で彼らは何を学んでいるのか? そして外国人の目に映るニッポンの魅力、不思議とは? 東大 12/29 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「2016年は『地方創生』よりも移民導入を真剣に考える時だ」 地方創生に力を入れる政府。有効求人倍率が上がり、効果があったように思えるがそこには意外なカラクリが。ジャーナリストの田原総一朗氏は「地方創生」より移民導入に本腰を入れるべきだと考える。 田原総一朗 12/28 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31