三重18歳女子高生 親友が明かす嘱託殺人の全貌 小説『半分の月がのぼる空』(橋本紡著)の舞台で「恋愛の聖地」と呼ばれる三重県伊勢市の虎尾山の山中で、少女の遺体が9月28日夜、発見された。 10/7 週刊朝日
“海老名ツタヤ図書館”の内幕 新たな疑惑に市民が激怒 武雄市(佐賀県)に続いて国内2例目となる“TSUTAYA図書館”が10月1日、神奈川県海老名市に改装オープンした。疑惑の選書で注目を集めたためか、市民から賛否の声が上がる。 10/7 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「過去を『巡礼』、記憶すべきもの」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は韓国を訪れ、日本の遊郭跡などを“巡礼”してきたという。 北原みのり 10/6 週刊朝日
織田家18代当主・織田信孝「スター、信長の人気は暴走気味」 戦国時代の武将・織田信長の子孫である織田家18代当主の織田信孝(のぶたか)さんは、スター化された信長よりも実像を知って欲しいという。 10/6 週刊朝日
「中国にはなぜ海賊版が多い?」目からウロコの理由 日本にとっても大きな魅力をもつ、中国の巨大市場。これを獲得すべく、日本のゲーム業界がのり出した。勝手の違う中国でのビジネスでは、目からウロコの体験もあるようだ。 中国企業 10/2
安倍首相のワースト決定 ドン小西が私服をファッションチェック 安全保障関連法案が成立した翌9月20日、山梨県へゴルフに行った安倍晋三首相。ファッションデザイナーのドン小西氏は、最悪のコーディネーションだという。 10/2 週刊朝日
前NYタイムズ東京支局長「米国はアジアを中国に任せるかも」 安倍晋三首相は来年の参院選を見据え、「新3本の矢」なる経済政策に力点を移している。英エコノミスト誌記者のデイビッド・マックニール氏、前NYタイムズ東京支局長のマーティン・ファクラー氏と外務省OBの孫崎享氏が、沖縄の基地問題をぶった切った! 沖縄問題 10/2 週刊朝日
「キミらの民主主義なんだぜ!」英米ジャーナリストと外務省OB鼎談 採決をめぐって与野党が攻防を繰り広げた安全保障関連法がついに成立した。英エコノミスト誌記者のデイビッド・マックニール氏、前NYタイムズ東京支局長のマーティン・ファクラー氏と外務省OBの孫崎享氏が、国会の非民主主義について鼎談した。 安保法制 10/2 週刊朝日
「日本がおかしくなる」と涙した米国人 憲法「女性の権利」のため奔走 日本国憲法は、米国人の手によって作り出された。まさに事実だが、それを「押しつけ」と見るべきか。日本の憲法論を二分してきたテーマに迫りたい……憲法誕生にかかわった人とじかに接した人たちを訪ねた。 10/1
高齢者 免許返納者の足「コンビニクル」で引きこもり防止へ 高齢者の事故が増える中、免許の返納が広がっている。ただ、免許の返納は、生活の足がなくなることに直結する。全国の自治体では、電車やバスなどの割引サービスを実施。なかでも「オンデマンド交通」が発達し、生活を支える新たな取り組みが浸透しつつある。 10/1 週刊朝日
金利優遇、温泉割引券…高齢ドライバーの免許返納特典は有効か? 高速道路の逆走など、高齢ドライバーによる事故のニュースを聞くたび、「一刻も早く車の運転をやめてほしい」と願う家族は多い。奈良県三郷町地域包括支援センターの高塚美和センター長(43)もその一人。いつも、同じ町内に一人で暮らす84歳の母親の身を案じている。 ゴールデンウィーク 10/1 週刊朝日