被災地が泣く 高木毅復興相“パンツ泥棒疑惑”の深層 第3次安倍改造内閣で、念願の初入閣をはたした高木毅復興相(59)が早くも大ピンチである。「下着泥棒」「パンツ大臣」といった汚名を着せられているのだ。 安倍政権 10/21 週刊朝日
真田家14代当主・真田幸俊「徳川家を恐れつつ残した三成の“密書”」 戦国最強の武将と名高い真田幸村の血脈を受け継ぐ真田家14代当主の真田幸俊(ゆきとし)さんは、ほとんど処分されたはずの石田三成の書状が真田宝物館に残っているという。 10/20 週刊朝日
多賀幹子 エリザベスvs.キャサリン 英国版“嫁いびり” 格差婚で頼るのは婚家か実家か? 「髪が長すぎる」「ウエッジヒールはみっともない」……。周囲の男たちも巻き込んだ仁義なき嫁いびりに、英国民は釘づけだ。(フリージャーナリスト・多賀幹子) 10/19
ドン小西 丸川珠代大臣の“赤づくし”ファッションに物申す 10月7日、第3次安倍改造内閣で環境大臣就任が決まり、官邸に入った丸川珠代氏。ファッションデザイナーのドン小西氏は、その際のコーディネートを「決意表明」と見る。 10/16 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「世界から見放されかねない安倍首相の『難民鎖国』宣言」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍首相の国連での記者会見について、世界から批判されてもおかしくないという。 安倍政権 10/16 週刊朝日
研究所再建、特許収入250億円 ノーベル賞・大村教授の経営手腕 寄生虫による病気の治療薬の開発に貢献したことが評価され、ノーベル賞・医学生理学賞を受賞した大村智・北里大特別栄誉教授(80)の口癖は「研究は経営だ。経営を研究する人は多いが、研究を経営する人はいない」──。いや、いる。大村さん自身がそうなのだ。 ノーベル賞 10/15 週刊朝日
実は機械音痴? ノーベル賞・梶田氏のカワイイ素顔 梶田隆章・東大宇宙線研究所長(56)がノーベル賞・物理学賞を受賞した。世界でも有数の研究者である梶田氏だが、周囲に聞くと意外な一面があった。 ノーベル賞 10/15 週刊朝日
寝屋川では「緊急サミット」も 各地でスマホリスク教育の取り組み ITスキルは将来必須だ。だが、子どもにITツールを持たせるリスクもある。スマホを子どもに賢く使ってもらうために、さまざまな取り組みが行われている。 10/15
安倍改造政権支える宗教 集団的自衛権で創価学会とはすきま風 第3次安倍改造内閣の面々には知られざる共通点があった。デモの渦の中で強行採決した安保法制、株価下落などアベノミクスの崩壊、迫る消費増税。来夏の参院選に不安要素がいっぱいの安倍政権が頼みにするのは「宗教」だという。 10/15 週刊朝日
参院選は「神頼み」 第3次安倍改造政権を支える宗教 「手堅いが、新鮮味がない布陣」と評される第3次安倍改造内閣。あまり報じられていないが、閣僚、官邸の主要メンバーには、ある共通点があった。そのほとんどが宗教と関わりの深い二つの団体に所属しているのである。 安倍政権 10/15 週刊朝日
東野圭吾の小説『手紙』は手紙の書き方コーナーに 海老名TSUTAYA図書館の怪 TSUTAYAを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)と図書館流通センター(TRC)の共同事業体に運営を委託して、10月1日にリニューアルオープンした海老名市立中央図書館(神奈川県)。オープン直前に、不適正な“予定購入リスト”が発覚(本誌10月9日号)し、再選書されたが、こちらにも“海外の風俗店を紹介した本”が含まれていた。 10/15 週刊朝日
海老名TSUTAYA図書館“女体盛り”本を含むポリシーなき選書 武雄市(佐賀県)に続き、オープンしたばかりの“海老名TSUTAYA図書館”でも選書や配架をめぐり、波紋が広がっている。 10/15 週刊朝日
“新”三大夜景に長崎・札幌・神戸が認定、夜景鑑定士4500人アンケートで選定 夜景観光コンベンション・ビューローが2015年10月9日に開催した「夜景サミット2015 in 神戸」で、「日本”新”三大夜景(正式名称:日本新三大夜景都市)」として、長崎市、札幌市、神戸市が認定された。全国約4500名の夜景鑑定士がアンケート形式で選定したもの。 10/15
2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 8時間前 AERA with Kids+