最新!「保活難民」にならない自治体はここだ 就労と保育の「卵か鶏か」問題に挑む街 フルタイム共働きでも保育園に預けづらい。パートや求職中は絶望的。でも預け先がなければ働けない。就労と保育の「鶏か卵か」の問題解消に取り組む自治体がある。この街なら、働き方も預ける時間も選ぶことができる。(ライター・柳澤明郁/編集部・小林明子) 出産と子育て待機児童 3/22
税金泥棒? 自衛隊が悩む防大卒業生の“隠れ任官拒否” 幹部自衛官にならない者は卒業式には出させない――3月21日、幹部自衛官を養成する防衛大学校(神奈川県横須賀市)では卒業式が行われた。今年の防大卒業生は419人(留学生を除く)、うち自衛官の任官を拒否したのは47人。これは昨年のおよそ倍だ。 3/22
ヤマザキマリの「イタリア“変人”巨匠案内」 陰影を描いた若き先駆者カラヴァッジョは酒癖の悪い、破天荒な変人 ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、カラヴァッジョ。日本イタリア国交150周年を迎える今春、ルネサンスを代表する画家の名作が続々と来日している。 3/21 週刊朝日
「ノキア・ショック」を乗り越えろ フィンランドが国を挙げてベンチャー支援 狭い国土の多くを森林に覆われ、資源が少ないフィンランド。謙虚で義理堅い人間性も含め、日本との共通点は少なくない。いま、産官学を挙げてのベンチャーブームが起きている。 3/20
ヤマザキマリの「イタリア“変人”巨匠案内」 ダ・ヴィンチは世間のニーズにこびない“俺”の先駆け ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、カラヴァッジョ。日本イタリア国交150周年を迎える今春、ルネサンスを代表する画家の名作が続々と来日している。 3/20 週刊朝日
初・北海道新幹線&ラスト「はまなす」 同時に味わえる唯一のチャンスは… 3月26日の北海道新幹線開業に伴い、JR最後の夜行急行・はまなすが運転を終了する。この二つの列車を同時に楽しめる唯一無二の旅を、“乗って撮る”鉄道写真の第一人者・櫻井寛が案内! 北海道新幹線新幹線鉄道 3/19 週刊朝日
ヤマザキマリの「イタリア“変人”巨匠案内」 ボッティチェリはチャラチャラとバブルを謳歌したお調子者 ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、カラヴァッジョ。日本イタリア国交150周年を迎える今春、ルネサンスを代表する画家の名作が続々と来日している。 3/19 週刊朝日
“ツタヤ”なのに喫茶店? “日本最古”純喫茶が低迷から脱した「復権戦略」 久々に、“ツタヤ”へ行ってみた。といっても、書店ではない。富山市中心部で開業93年の歴史を誇る「純喫茶ツタヤ」のことである。27年ぶりにモーニングを復活し、好評を得ているという。全国的にチェーン店のコーヒーショップ進出が相次ぎ、喫茶店が続々と姿を消す中、なぜ「純喫茶の復権」は可能だったのか? 3/19
鈴子 徳川家康は「◯◯◯」だから!?東照宮で「必勝祈願」をする理由 NHK大河ドラマで内野聖陽が演じている徳川家康が話題になっている。人間味あふれるとの評価がある一方で、天下泰平をなしえた人物が、あれほどふがいない人かとの声もあるようだ。実際、徳川家康という人は、いろいろと不思議な逸話に満ちあふれた人物である。 東京のパワースポットを歩く神社仏閣 3/18
ヤマザキマリの「イタリア“変人”巨匠案内」 ルネサンス期の巨匠たちの共通点は女性への興味のなさ!? ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、カラヴァッジョ。日本イタリア国交150周年を迎える今春、ルネサンスを代表する画家の名作が続々と来日している。 3/18 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「国に振り回されたくない」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。東日本大震災から5年が経ったが、近頃、避難者の集いに参加したという。 北原みのり東日本大震災 3/18 週刊朝日
偏差値93.7の東大生は準ミス日本 生死の境をさまよう開頭手術受けていた 容姿に加えて、内面や教養も重視される「ミス日本コンテスト」。2015年度準ミス日本の秋山果穂さん(22)は、歴代入賞者のなかでも群を抜いた頭脳の持ち主だ。 大学入試東大 3/18 週刊朝日
医者=勝ち組じゃない?「看護師より給料低い」「名誉と収入が一致しない」 医学部人気が続いている。医師は不況に強く、高収入のイメージが定着しているようだが、現役医師からは「そんなに甘くない」との声も。 仕事大学入試 3/17
田原総一朗 田原総一朗「トランプを躍進させた『国民の不満』は日本にも共通する」 一躍、時の人となったドナルド・トランプ氏。なぜ彼が支持を得ているのか、ジャーナリストの田原総一朗氏は、アメリカに強烈なオバマへの不満があるという。 ドナルド・トランプ田原総一朗 3/17 週刊朝日
米軍辺野古移設の反対巡り? 謎の不審死 沖縄県名護市の辺野古新基地建設問題が、新たな局面に突入した。安倍政権が翁長雄志(おながたけし)知事を訴えた代執行訴訟で、国が福岡高裁那覇支部の和解案を受け入れたのだ。埋め立て工事は当分、中断されるが、辺野古の反対運動が激化していた2014年10月19日、地元を戦慄させた“不審死”があった。亡くなったのは、反対運動のリーダー的存在だった染谷正圀氏(72=当時)。染谷氏は、汀間(ていま)漁港(名護漁協汀間支部)の突堤に係留する抗議船「なずき丸」(プレジャーボート1.8トン、定員13人)に向かったはずが、波打ち際で死んでいたのだ。 沖縄問題 3/17 週刊朝日
NEW 白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」〈皇族方の「夏の装い」〉 佳子さま皇室内親王大阪万博ワンピースEXPO2025夏の装い 5時間前