対中関係で抑止力、“威嚇”も可能な「IMDA」 関係者が明かすその実力 尖閣諸島の問題などでいまだ緊張が解けない中国との関係。そうした状況を鑑み、防衛省で研究が進む構想が、統合防空ミサイル防衛(IAMD)だ。IAMDとは何か。安全保障で博士号を持つ防衛研究所の有江浩一2等陸佐に聞いた。 1/24
田原総一朗 田原総一朗「中国が北朝鮮を見放したことを示す『強烈なメッセージ』」 ここにきて、北朝鮮に対する中国の姿勢が変わってきているとジャーナリストの田原総一朗氏は指摘する。 北朝鮮田原総一朗 1/24 週刊朝日
高度に仕組まれた安倍首相の平昌五輪出席のシナリオ 安倍晋三首相が2月9日に行われる平昌五輪開会式に出席することになった。第一報を報じたのは1月24日付朝刊の産経新聞で、前日に首相官邸でのインタビューで安倍首相が自ら明らかにしたという。 北朝鮮 1/24
諏訪原健 元SEALDsの諏訪原健「安倍政権の働き方改革の議論への違和感」 衆院本会議で1月22日、施政方針演説を行った安倍晋三首相は、「同一労働同一賃金」の実現や長時間労働の是正など「働き方改革」を進めるため、関連法案の早期成立を目指す考えを表明した。SEALDsの元メンバーだった諏訪原健さんは、バブル世代の男性国会議員が大勢を占める国会での議論のあり方に違和感を覚えるという。 20代の処方箋安倍政権諏訪原健 1/23
都内初の弾道ミサイル避難訓練に密着 参加者「避難できるか疑問」 小雪舞い散る1月22日朝、弾道ミサイルを想定した国と東京都などが主催する都内初の住民避難訓練があった。国と自治体などが主体の弾道ミサイルの避難訓練はこれで27回目。 北朝鮮 1/22
国会で「無敵」の安倍首相がノーベル賞受賞者との面会拒んだ裏事情 衆院本会議で22日、施政方針演説を行った安倍晋三首相。「働き方改革」、北朝鮮の核・ミサイルの脅威に対する防衛力強化の方針を示した上で、国会の憲法審査会で改憲案の議論を深めるよう与野党に促した。安倍首相は自民党内で「結党以来、党是として掲げてきた。実現する時を迎えている」などとも述べ、2020年の施行へ強い自信をのぞかせた。会期は6月20日までの150日間。 安倍政権 1/22 週刊朝日
西部邁さん死去 娘の智子さん「父は死にたいと……」 評論家の西部邁さん(78)が21日早朝、東京都大田区の多摩川に飛び込み、病院に搬送された後、亡くなった。本人は最近、周囲に「死にたい」と漏らしており、入水自殺をしたとみられる。 おくやみ 1/21
西部邁さん死去 自殺か ウーマン・村本さんとの対談で「日本人はJAP.COMの社員」 評論家の西部邁(すすむ)さん(78)が21日、死去した。東京都大田区田園調布5丁目の多摩川に自ら入り、警視庁と消防が西部さんを救出したが、約2時間後に搬送先の病院で死亡が確認された。 1/21
野村昌二 自宅の壁に「殺人者の家」 常に身バレ恐れる日々…加害者家族の苦悩 家族が犯罪者となったことで“加害者”の家族となり、生活が一変する人達がいる。好奇の目にさらされ、マスコミに追われ、自殺を考える人も少なくないという。『息子が人を殺しました─加害者家族の真実』(幻冬舎新書)の著書がある阿部恭子(きょうこ)さん(40)はNPO法人「ワールド・オープン・ハート」(仙台市)を立ち上げ、犯罪加害者家族の支援に取り組むが、支援には異論もある。加害者家族を取り巻く現実を取材した。 1/19
野村昌二 夫が痴漢で逮捕“加害者家族”の現実 今も電話がトラウマに ある日突然、家族が起こした犯罪で“加害者”となる家族がいる。日本でも支援の手が広がるが、まだまだ遅れ気味だ。取り巻く現実を追った。 1/19
内田樹 内田樹「『どの口が言うか』の論争で正義や人道が消えていく」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 内田樹 1/19
多賀幹子 メーガン人気はキャサリン超え? 女王の“ご贔屓”に妃もイライラ 英国王室のキャサリン妃がいらだっているという。第3子妊娠中で貫禄さえ感じられるのに、なぜ? 原因はハリー王子の婚約者、メーガンさんにあるらしい。 1/19
2歳娘の母・弘中綾香アナが語る、子育ての展望「娘にとって、一番近くにいる女性の先輩でありたい」〈夫が寝たあとに「妊娠中の体のトラブルランキング」きょう〉 弘中綾香子育てインタビュー 7時間前 AERA with Kids+
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