定食屋や検索で「寄付」 あなたもできる「ソーシャルビジネス」支援 社会問題をビジネスの力で解決することを目指す「ソーシャルビジネス」を行う社会起業家が近年、増えつつある。そうした事業は資金面で壁にぶつかることも少なくないが、実は私たちも、彼らを支援することができる。 2/5
古賀茂明 古賀茂明「集団的自衛権違憲判決を阻止するための改憲を報じないメディア」 1月31日、非常に重要な判決が出た。何が争われているのかを簡単にまとめれば次の通りだ。 古賀茂明安倍政権集団的自衛権 2/5
キンコン・西野の「はれのひリベンジ企画」大盛況 ホリエモンが驚きのプレゼント お笑い芸人のキングコング・西野亮廣さんが企画した「あらためて新成人を祝う会」が4日、横浜市で行われ、着物レンタル、販売業「はれのひ」の被害にあった新成人ら約100名が参加した。 2/4
室井佑月 室井佑月「抑止力って脅しでしょ?」 作家の室井佑月氏は、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)事務局長と安倍晋三首相の面談がかなわなかったことについて持論を展開する。 安倍政権室井佑月 2/2 週刊朝日
“小池失速”でホッとした男性議員は多い? 三原じゅん子が本音 女性の社会進出が叫ばれるものの、世の中の認識は依然として低いまま。そうした現状に危機感を抱くのは、三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村智奈美議員(立憲民主党 衆院議員・5期目)、高木美智代議員(公明党 衆院議員・6期目)だ。与野党の壁を超え、5人の女性国会議員は意気投合した。 2/2 週刊朝日
辻元清美氏が政治で支援に意欲 社会起業家のために改善したいこと 社会問題をビジネスで解決する社会起業家を目指す人が増えている昨今、彼らが活動しやすい環境をどう整えるかがさらなる発展の鍵になる。政治の立場で何ができるのか、早稲田大学在学中にピースボートを設立した立憲民主党の辻元清美衆議院議員に聞いた。 2/2
なくなる、社民党? 「消去法」で党首は決まったが… 歴史ある政党を守れるか。1月26日、社民党の新党首に又市征治幹事長(73)が無投票で選ばれた。又市氏は会見で「党の先頭に立って戦っていく決意を新たにしている」と語った。 2/2 週刊朝日
名護市長選で小泉進次郎の熱弁は「ソーキそば、シークヮサー、泡盛、オリオンビール……」 米軍普天間基地の辺野古移設を巡る安倍政権と翁長雄志知事の代理戦争ともいわれる名護市長選挙。2月4日の投票日を目前に控えて、移設を推進する自民は幹部を投入、終盤には小泉進次郎筆頭副幹事長を送り込んだ。 安倍政権小泉進次郎 2/2
財務省の”乱”で佐川国税庁長官を国会招致? 安倍昭恵夫人の関与示す資料も続々発掘 とうとう財務省は観念したのか。それとも安倍晋三政権への“乱”なのか──。学校法人・森友学園(大阪市)への国有地売却問題で、学園の籠池泰典前理事長が同省の担当室長と事前に値引き交渉していた疑惑について、同省が自ら過去の国会答弁をひっくり返す新しい資料や見解を、次々に明らかにしている。 森友学園 2/2
左右の壁を軽々と乗り越えた保守派論客、西部邁が残した問いかけ 評論家の西部邁さん(78)が1月21日早朝、亡くなった。東京都大田区の多摩川に自ら身を投じた。右派にあって保守思想を説きながら、思想の壁を乗り越えて左派とも論じあった思想家は、どう生きたのか。ジャーナリスト桐島瞬が取材した。 お悔やみ 2/1
野田聖子が「ふしだら」と言われた過去 夫婦別姓を訴え… 「女性の活躍」が必要とされているが、その実態はまだまだ前途多難だ。三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村智奈美議員(立憲民主党 衆院議員・5期目)、高木美智代議員(公明党 衆院議員・6期目)の5人の女性議員が座談会でその現状を嘆く。 働く女性安倍政権 2/1 週刊朝日
国会議員“女子会” 日本会議は「男女共同参画」に反対? 「女性の活躍」を連呼する安倍政権だが、現実はどうか。「男女共同参画推進法案」の成立は国会で先送りされ続け、女性議員は一向に増えず、政治と子育ての両立は至難の業だ。「ガラスの天井」が女性の進出を阻む。普段は国会で対峙する与野党の三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村智奈美議員(立憲民主党 衆院議員・5期目)、高木美智代議員(公明党 衆院議員・6期目)が、男社会への怒りでまさかの意気投合。永田町の非常識をぶっちゃけた。 働く女性安倍政権 2/1 週刊朝日
リモートワークで「肩をたたく」? 離れた相手の「空気感」も読み取る新システム 社会が抱える課題や自分たちの生きづらさをビジネスの力で解決しようと立ち上がる、社会起業家が続々登場している。 働き方 1/31
「人間の安全保障」を阻む6つの脅威とは? 国連事務総長が上智大学で語ったこと 2017年12月、国連事務総長のアントニオ・グテーレス氏が初来日した。ポルトガルの首相を経て、05年から国連難民高等弁務官(UNHCR)で難民問題に取り組んだグテーレス氏。彼は今回、24時間というわずかな滞在時間の一部を若者への提言に使った。上智大学で行われたスピーチのテーマは「人間の安全保障」。日本に大きく関係するテーマだ。 1/31
内田樹 内田樹「#MeTooへのバックラッシュが仏で始まったことに興味覚えた」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 1/31
「死にたい」ツイートに注目、支援へ 悩める子どもに手を差し伸べる取り組み 学校教育の現場では、「子どもが大人を頼れない」ことで、虐待やいじめの問題が深刻化している。そうした問題に、これまでと違ったアプローチをする人たちがいる。 1/31
上田耕司 はれのひ倒産で泣く人笑う人 振り袖1200着の行方 成人の日当日に営業を停止し、連絡が取れなくなっていた着物レンタル業者「はれのひ」が1月26日、横浜地裁から破産手続き開始決定を受けた。振り袖1200着の保管を確認しているというが、気になるのはその行方だ。 1/31 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「安倍政権によるお国のための1億総動員の食指が本格的に伸びてきた」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 安倍政権浜矩子 1/31
NEW 2歳娘の母・弘中綾香アナが語る、子育ての展望「娘にとって、一番近くにいる女性の先輩でありたい」〈夫が寝たあとに「妊娠中の体のトラブルランキング」きょう〉 弘中綾香子育てインタビュー 5時間前 AERA with Kids+
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