秦正理 としまえんが近く閉園 ハリポタ施設が跡地に 東京・練馬の遊園地「としまえん」が近く閉園し、跡地には「ハリー・ポッター」のテーマパークができるという。100年近い歴史がある施設だけに波紋が広がっている。 2/13 週刊朝日
「一休.com」ポイント不正取得 被害は1億円以上 1年間もホテル転々としていた親子の生活とは? 宿泊予約サイト「一休.com」から不正に得ていたポイントで約1年、ホテル住まいをするなどしていた親子が逮捕された。被害総額は1億円以上に上るという。一体、どんな手口なのか? 2/13 週刊朝日
新型肺炎に便乗したメールの危ない中身 「コロナウイルスメール」に要注意 新型コロナウイルスのニュースが連日のように伝えられる中、それに乗じたコンピューターウイルスが登場した。近年は海外からの日本企業への不正アクセスが増えているが、“コロナウイルスメール”は個人のPCも狙っている。AERA 2020年2月17日号では、“コロナウイルスメール”について取材した。 新型コロナウイルス 2/13
上皇さまを支える美智子さまにも体調不安 お二人が抱える健康問題 1月29日、上皇さまが一時意識を失ったとき、非常ブザーで知らせたのは美智子さまだった。その美智子さまも体調不良を抱え、背景には「精神的なストレス」も指摘されている。AERA2020年2月17日号で掲載された記事を紹介する。 皇室 2/12
【独占】ダイヤモンド・プリンセス号乗組員が明かす現実「41人降ろすのに8時間以上も」 新型コロナウイルスの感染者が確認された大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」(プリンセス・クルーズ運航)。厚生労働省は12日、乗船者のうち、新たに39人に新型コロナウイルスの感染が判明したと発表した。さらに検疫官1人も感染が確認された。クルーズ船から搬送された乗船者のうち4人は重症という。国内の感染者は計203人になった。 2/12 週刊朝日
新型肺炎「致死率低下」を専門家が指摘 感染力は高いのに一体なぜ? 世界中で感染が拡大する新型コロナウイルス。増殖する過程で性質が変わり、より症状が重くなり、致死率が高まる恐れもある。だが、今回のウイルスではその可能性は低い見方も出ている。一体なぜのか。AERA2020年2月17日号では、ウイルスの性質について解説する。 新型コロナウイルス 2/12
今西憲之 黒川・東京高検検事長の定年延長 官邸と“お庭番”に強まる反発 安倍政権が東京高検検事長の黒川弘務氏の定年延長を閣議決定し、永田町、霞が関がザワついている。黒川氏は2月8日の誕生日で63歳になり、定年退官する予定だったが、半年間、定年を延長すると突如、閣議決定したのだ。 2/12 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「新型肺炎問題で『桜』疑惑を置き去りにしてはならぬ」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、新型肺炎問題の陰に隠れて、「桜を見る会」疑惑の追及がなおざりにされることを危惧する。 新型コロナウイルス田原総一朗 2/12 週刊朝日
小長光哲郎 窃盗9回…73歳男性を変えた出所後の受け入れ支援 再犯防ぐ取り組みとは? 出所後に住むところもなく、万引きして再び刑務所に舞い戻る。こうした「累犯」を減らすため、受け入れ先を探し、受刑者とつなぐ「特別調整」が始まって10年。再犯を防ぐ一歩となる取り組みとは、どのようなものなのか。AERA2020年2月10日号は、その現場に迫った。 2/11
新型肺炎の感染者は公式発表の10倍の推計 専門家「すでにパンデミックに近い状態」 新型コロナウイルスによる感染の広がりが止まらない。世界保健機関は現状について、世界的な流行を意味するパンデミックではないとするが、「パンデミックは起きていて、それを見つけられていない」という見方が強まっている。AERA2020年2月17日号は、専門家に詳しい話を聞いた。 新型コロナウイルス 2/11
脱走兵多数で兵士水増し 日本も無関係ではない米・アフガニスタン攻撃の真実 米政府のアフガニスタン攻撃の実態を暴露した「アフガニスタン・ペーパーズ」が話題だ。その報告によれば、米国はイラク、シリアと合わせ、実質的には「3連敗」の状況だという。AERA 2020年2月10日号では、米政府が隠蔽した「アフガニスタン攻撃の不都合な真実」を紹介する。 2/10
渡辺豪 「生きるって仕事だけじゃない」 働き方を少し緩めませんか? 70代まで働くのが当たり前の時代。がむしゃらに働き続けるのは、もう無理だ。納得のいく仕事を息長く続けるには、どうしたらよいのか──。自らの意思で働き方を大きく変えた3人を取材した。 AERAオンライン限定 2/9
衝撃!米軍はアフガニスタンに敗北していた 隠蔽暴いた「アフガニスタン・ペーパーズ」とは 米国がタリバーン政権への攻撃を始めて18年以上。その実態はアメリカ側の敗北だとする報告を米紙ワシントン・ポストが発表し、波紋が広がっている。イラン、シリア戦線と合わせ実質的には米軍の3連敗という惨状が明らかに。AERA 2020年2月10日号では、米政府が長きにわたって隠蔽していたアフガニスタン攻撃の実態を紹介する。 2/9
小島慶子 小島慶子「首相とメディア幹部との会食はなぜ必要? やめない理由を説明すべき」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 2/8
封鎖前の8時間で500万人脱出 「危機管理」めぐる失敗と収束までの道のり 世界中で感染が拡大する新型コロナウイルス。日本でも感染者が確認されるなか、問われるのは危機管理だ。AERA2020年2月10日号から。 2/8