国会議員は市販マスクを着用できているのはどうして? 新型コロナウイルス感染予防に必要なマスクの品薄が一向に解消されない。多くの国民は手作りマスクや市販マスクを洗って再利用して対応している。なのに、国会議員の皆さんはしっかり市販マスクを着用できているのはどうして? 小池百合子新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
品薄のマスクが東京・新宿区の雑貨店に山積みされている理由 韓国レストランや韓流ショップが軒を連ねる都内新宿区の大久保通り。先日、通りを歩いていて、思わず足を止める光景が目に入ってきた。 新型コロナウイルス 4/23 週刊朝日
「現金給付10万円」は安倍首相にとって渡りに船? 存在感増す二階幹事長と菅官房長官の「不在」 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、安倍政権が打ち出した経済対策で最も注目を集めているのが、国民1人当たり10万円の現金給付だ。 4/23 週刊朝日
川口穣 井上有紀子 「コロナ不安」に苦しむ人たち 自粛で不眠、無気力状態も…専門家に対処法を聞く 新型コロナウイルスの感染拡大は災害の一種だ。だが自然災害を乗り越えるための手立てが人とのつながりだったのに対し、感染症対策ではそのつながりを断たなくてはならない。日常生活は大きく変わり、多くの人が不安を強めている。AERA2020年4月27日号から。 新型コロナウイルス 4/22
安倍首相動画にドン小西「危機感ない人がやりがちなファッション」 4月12日、自身のSNSを更新し、歌手の星野源の曲「うちで踊ろう」とともに、自宅ソファで愛犬とくつろぐ様子を公開した安倍晋三内閣総理大臣。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 安倍政権新型コロナウィルス 4/22 週刊朝日
上田耕司 今西憲之 一律10万給付の裏に「公明・二階の乱」 安倍首相白旗で広がる「不協和音」 新型コロナウイルスへの経済対策をめぐり政権が混乱している。「減収世帯への30万円給付」だった経済対策を急遽、「1人一律10万円給付」に転換したのだ。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
もし今、大雨・地震が襲ったら…避難所襲う感染の「二重苦」 4月13日、大雨で土砂災害の危険性があるとして、千葉県の鴨川市と南房総市に避難勧告が出された。付近の住民は速やかに避難するよう呼びかけられた。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
マツコも声だけ、再放送連発 コロナで開くテレビ界「パンドラの箱」 4月13日に放送された人気バラエティー「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)の2時間スペシャルで、MCの村上信五とマツコ・デラックスの、「音声」での出演というスタイルが話題を集めた。番組収録に携わるカメラマンやメイク、スタイリストなどのスタッフの人数を最小限にするという意味だとされた。 新型コロナウイルス 4/22 週刊朝日
カンニング竹山 カンニング竹山「芸能人のコロナ感染を批判しても意味はない」 新型コロナウイルスの感染者数が増えるにつれ、タレントや芸人、アナウンサーらテレビ業界の感染者にも注目が集まっている。お笑い芸人のカンニング竹山さんは「感染を公表した人が批判されたり、謝罪させたりしても意味がない」と訴える。そして芸能人の自粛を後押ししているという「裏・文春効果」とは? カンニング竹山安倍政権新型コロナウイルス 4/22
コロナ禍と戦う世界のリーダーの「通信簿」発表 5点満点を叩き出した首相は… 非常事態ほどリーダーの力量が問われる。アメリカをはじめイギリスやドイツなど世界のトップは、新型コロナウイルスへの対応は適切だったのか。AERA2020年4月27日号では、上智大学の中野晃一国際教養学部長に、決断力、実行力、情報発信力、責任感、市民の支持の5項目で評価してもらった。 ドナルド・トランプ新型コロナウイルス 4/22
浜矩子「安倍首相と小池都知事は『共感力』が欠けている」今、求められるリーダー像 国難を乗り越えられるか否かは、リーダーの能力がカギを握る。AERA2020年4月27日号では、本誌連載でもおなじみの同志社大学大学院・浜矩子教授が、政治の役割やリーダーとして求められる姿勢などを語る。 新型コロナウイルス浜矩子 4/22
永井貴子 眞子さまが2度作成した「結婚宣言書」 父・秋篠宮との関係に変化も 秋篠宮家の長女・眞子さま(28)が小室圭さん(28)との結婚に向け、今年に入り宮内庁の重鎮らを呼び出して直接、意見を聞くという異例の行動に出ていたことを4月21日発売の「週刊朝日」が報じた。果たして、その結果はどうだったのだろうか。 皇室 4/22 週刊朝日
安倍昭恵氏に自民党内からも怒りの声「妻を庇う首相にも不満」 安倍晋三首相の妻・昭恵氏に対して、国民の不信感が最高潮に達している。批判の矛先は「常軌を逸した行動」に向けられている。 安倍政権新型コロナウイルス 4/21 週刊朝日
3密で「タワマン」の価格が暴落? 「コロナ後」で一変するマンション市場 新型コロナウイルスの感染拡大は、人々の生活に対する価値観を根本から変えるだろう。その変化は、不動産の資産価値にも少なからぬ影響をもたらすことになるはずだ。住宅ジャーナリストの榊淳司氏が、「コロナ後」の不動産市場の行く末を綴った。 新型コロナウイルス 4/21
安倍首相の評価は「5段階で2」 小池都知事、鈴木道知事らは…リーダーの危機対応「通信簿」 新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け、かつてないほどリーダーの手腕が問われている。AERA2020年4月27日号では、日本のリーダーたちについて、東京工業大学の西田亮介准教授が決断力、実行力、情報発信力、責任感、市民の支持の5項目で評価する。 安倍政権新型コロナウイルス 4/21
野村昌二 もしいま大地震が起きたら…避難所で「距離をとることはまず無理」自治体が危機感 緊急事態宣言が全国に拡大された。しかし、怖いのは新型コロナウイルスだけではない。もしいま、富士山の噴火や、地震に襲われたら──。備えなければ命を守れない。AERA2020年4月27日号から。 新型コロナウイルス 4/21