渡辺豪 「腸」にいいけど食物繊維ばかりはダメ? 専門家が説く「免疫力を活性化させる方法」 免疫力アップさせる方法として、腸内環境を整えることが注目されている。どうすれば、免疫力を活性化できるベストな腸内環境に整えられるのか。AERA 2020年5月18日号は、専門家に意見を求めた。 新型コロナウイルス 5/13
医療者でも労災にならない不安 新型コロナ感染の看護師「補償の期間どこまで?」 仕事で新型コロナウイルスに感染したら、労災認定されるのか。医療現場ですら、不安の声があがっていた。厚労省は新文書を通知したが、補償は各地の労基署の判断になるという。AERA 2020年5月18日号から。 新型コロナウイルス 5/13
田原総一朗 田原総一朗「“罰則規定なし”は国民の信なき安倍政権では難しい」 緊急事態宣言について、欧米各国のように罰則を設けるべきか。ジャーナリストの田原総一朗氏は罰則規定には反対だが、前提条件をつける。 安倍政権田原総一朗 5/13 週刊朝日
内田樹 内田樹「終わりの見えない緊急事態宣言にオンライン代替できない日常が蝕まれる」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 内田樹 5/13
北原みのり 北朝鮮が“抗議”、38度線を越えたドラマ「愛の不時着」熱が止まらない理由とは 作家・北原みのり氏の連載「おんなの話はありがたい」。第一回は、話題の韓流ドラマ「愛の不時着」について。北原氏は「フェミドラマでもあるのだ」といいます。 ドラマ北朝鮮女子安倍政権恋愛男と女 5/12
渡辺豪 開発進むコロナワクチンに重症化懸念 次の一手は「水際でブロック」日本発の新技術 新型コロナ対策のワクチン開発が世界で進むが、それらには重大な懸念があるという。免疫の仕組みを知ることで危険性を読み解き、全く新しい日本発のワクチン技術について取材した。AERA 2020年5月18日号で最新知見を身につけて長期戦に備えよう。 新型コロナウイルス 5/12
米国でコロナ抗体検査に殺到「証明書」の発行検討も NY市「5人に1人」感染の衝撃 新型コロナの爆発的感染が起きたニューヨークで、急速に「抗体検査」が進んでいる。米国では、経済活動再開の鍵をも握っていると言われているが、その検査の実態とは。 新型コロナウイルス 5/12
世界で「コロナ軍縮」必至か 景気対策で将来の財政逼迫…「3密」感染恐れ演習も自粛? 米海軍の空母で新型コロナへの感染が相次ぎ、世界各国の軍隊でも感染が広がる。感染防止と経済対策への巨額出費が、図らずも世界的な軍縮を実現しそうだ。 AERA 2020年5月4日-11日号では、軍縮せざるを得ない切実な事情に迫る。 新型コロナウイルス 5/12
新型コロナ「解決した先には次の新しい時代」と専門家 歴史が示す転換の可能性 人類と感染症との闘いの歴史からいま、何を学ぶのか。新型コロナの不安とはどう付き合うか。AERA 2020年5月4日-11日号では、「新型コロナ50人の提言」を特集。2人の専門家が語る。 新型コロナウイルス 5/12
古賀茂明 古賀茂明「9月入学論の利点と意外な盲点」 学校休校が長引く中、9月入学論が盛り上がっている。前からある話だが、文部科学省や自治体教育委員会などの反対で実現困難だった。 新型コロナウイルス 5/12 週刊朝日
意外に貧乏な皇室の生活事情、高円宮様が文春記者に明かした「本音」 文芸春秋に入社して2018年に退社するまで40年間。『週刊文春』『文藝春秋』編集長を務め、週刊誌報道の一線に身を置いてきた筆者が語る「あの事件の舞台裏」。日本一有名なファミリーであり、掲載すれば雑誌が売れること間違いなしだった「皇室」の素顔とは…。(元週刊文春編集長、岐阜女子大学副学長 木俣正剛) 皇室雅子さま 5/11 ダイヤモンド・オンライン
渡辺豪 沖縄の受難 コロナ禍に政府「辺野古設計変更」ゴリ押し 県民に説明なしの理不尽さ 主力の観光がダメージを受けて苦しむ沖縄県民の心情を、政府が踏みにじった。辺野古の工事は絶対に続ける。そんな政府の姿勢に沖縄が怒っている。AERA 2020年5月18日号で掲載された記事を紹介。 新型コロナウイルス 5/11
ベストセラー『未来の年表』の著者が語る 「アフターコロナで“上書き”される未来」 2017年に刊行された『未来の年表』(講談社現代新書)は、このまま人口減少が進むと「将来の日本」はどんな姿になるかを緻密なデータから導き出した。その予測は世に衝撃を与え、累計で88万部突破の大ベストセラーとなった。だが、新型コロナウイルスの感染拡大で世界は一変した。未来の年表にも“上書き”される部分はあるのか。著者でジャーナリストの河合雅司氏に「アフターコロナ」の日本の未来について聞いた。 新型コロナウイルス 5/11
『未来の年表』著者・河合雅司が提言 コロナ復興に向けた日本の「処方箋」 2017年に刊行された『未来の年表』(講談社現代新書)は、このまま人口減少が進んだ「将来の日本」の姿を緻密なデータから導き出した。その予測は世に衝撃を与え、累計で88万部突破の大ベストセラーとなった。だが、新型コロナウイルスの感染拡大で世界は一変した。未来の年表にも“上書き”される部分はあるのだろうか。【前編】に続き、著者でジャーナリストの河合雅司氏に、アフターコロナの日本の未来について聞いた。 新型コロナウイルス 5/11
本誌コラムニストの室井佑月さんが結婚へ 米山前新潟県知事は「率直でいい男と思う」と知人に明かす 週刊朝日でコラム「しがみつく女」を連載中の作家・室井佑月さんが10日午前、ツイッターを更新し、前新潟県知事の米山隆一さんと結婚することを報告し、「黙っててごめん」とつぶやいた。 5/10 週刊朝日
マスクバブル崩壊! 4大スポットではついに50枚入りで千円台も アベノマスク配布はたった4% 高値バブルがはじけ、コンビニなどにも出始めたマスク。なかでも、今最も大量にマスクが売られているという「4大マスクスポット」と呼ばれる地域では、値段もさることながら、質も選べる状況になりつつある。こうなると、466億円かけていまだに行き渡らないアベノマスクは、もはや血税を浪費するだけでは? 最新のマスク事情を追った。 新型コロナウイルス 5/10 週刊朝日
難民キャンプに迫る爆発的感染と暴動の危機…ユニセフ教育専門官が伝える実情 猛威を振るう新型コロナウイルスは、難民キャンプにも影を落としている。AERA 2020年5月4日-11日号で、ユニセフ教育専門官の井本直歩子さんが実情と危機を伝える。 新型コロナウイルス 5/10
今西憲之 給付金10万円をアテに再開のパチンコ店に長蛇の列 スタッフ本音は「吉村知事、何とかして…」 緊急事態宣言が5月31日まで延長され、“パチンコ抗争”も再燃している。特定警戒都道府県となっている東京都、大阪府のパチンコ店が営業を次々に再開したのだ。東京都の小池百合子都知事や大阪府の吉村洋文知事は、休業要請に応じないパチンコ店の店名を公表するなどし、いったんは全店休業となったが、出口の見えない休業要請に痺れを切らしたようだ。 5/9 週刊朝日
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