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英語圏リーダーたちの「コロナ禍での言葉」 英語から読み解く各国の事情
英語圏リーダーたちの「コロナ禍での言葉」 英語から読み解く各国の事情 ステイホームにロックダウン。毎日耳にするようになったコロナ禍の言葉。英国のエリザベス女王、米ニューヨーク州のクオモ知事、カナダのトルドー首相、ニュージーランドのアーダーン首相のそれぞれの言葉を、ジャーナリストで英語講師の鈴木あかねさんが英語の観点から読み解いた。

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BTSでも“免除”はない韓国の兵役の厳しさ 軍隊と完全に縁が切れるのは40歳
BTSでも“免除”はない韓国の兵役の厳しさ 軍隊と完全に縁が切れるのは40歳 10代を中心に、日本では数年前から韓国カルチャーブームが続く。関心が高まると同時に耳にする機会が多くなるのが兵役についてだ。日本人はなかなか具体的なイメージがわかないが、韓国において芸能人でもその義務は避けられないという。韓国の兵役に詳しい北海商科大学の水野俊平教授に現状を聞いた。
【検察トップの人事権は誰が持つべきか】 元検事の若狭勝氏が知る「検察人事の内情」
【検察トップの人事権は誰が持つべきか】 元検事の若狭勝氏が知る「検察人事の内情」 芸能人による反対運動まで巻き起こり、大きな波紋を呼んでいる検察庁法改正案問題。法改正の進め方に問題があることは論をまたないが、そもそも検察トップの人事権は誰が持つことが適切なのか。東京地検特捜部副部長などを歴任し、東京高検検事長の黒川弘務氏と同期でもある弁護士の若狭勝氏に見解を聞いた。
現役検事も疑問「なぜ、いま検察庁法改正案なのか」 河井前法相夫妻の疑惑をめぐる安倍政権と検察の暗闘
現役検事も疑問「なぜ、いま検察庁法改正案なのか」 河井前法相夫妻の疑惑をめぐる安倍政権と検察の暗闘 検察庁幹部の定年を政権が延長できるようにする検察庁法改正案に対する、<#検察庁法改正案に抗議します>というTwitterに大きな賛同が集まる中、衆議院内閣委員会で13日、集中質疑が行われた。野党側が撤回を求めたが、与党側は今週中に採決したい考えを変えていない。

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    さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ?
    さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ? 人類がこれまで体験したことのない危機となった新型コロナウイルスの感染爆発。そのインパクトは社会や文化のあり方そのものを変えようとしている。その変化は、政治の世界にも及びそうだ。“アフターコロナ”の政界で主導権を握るのは、誰になるのか。
    カンニング竹山「#検察庁法改正案抗議」騒動は“危険”と思うワケ
    カンニング竹山「#検察庁法改正案抗議」騒動は“危険”と思うワケ 内閣が検察幹部の役職定年を延長できるようにする検察庁法改正案に対して、ツイッター上で抗議するツイートが相次いだ。きゃりーぱみゅぱみゅ、小泉今日子、浅野忠信などなど俳優、作家、ミュージシャンら各界の著名人が「#検察庁法改正案に抗議します」を投稿したことに、カンニング竹山さんは疑問と危機感を唱えた。

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