やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

ニュース

この人と一緒に考える

特集special feature

    自民がこだわる「敵基地攻撃能力」が招く未来 自衛隊が中東などで攻撃に本格参加の恐れ
    自民がこだわる「敵基地攻撃能力」が招く未来 自衛隊が中東などで攻撃に本格参加の恐れ 地対空迎撃システム「イージス・アショア」の配備断念を受けて、「敵基地攻撃能力の保有」の議論が自民党で急浮上している。しかし、米英軍ですらイラク戦争でミサイル発射機を壊滅できておらず、その実効性は怪しい。兵器導入にも莫大な予算が必要な上、憲法違反の恐れすらある。それでも攻撃力保有を押し通す背景には、自民党提言「丸のみ」の「防衛計画の大綱」がある。AERA 2020年8月3日号の記事を紹介する。
    京都・安楽死殺人 灘高出身と厚労省出身のエリート医師たちの接点は勉強会「日本の医療に貢献したい」
    京都・安楽死殺人 灘高出身と厚労省出身のエリート医師たちの接点は勉強会「日本の医療に貢献したい」 全身の筋力が衰えていく難病「筋萎縮性側索硬化症」(ALS)を発症していた京都市の林優里さん(51)から依頼を受け、2人の医師が嘱託殺人容疑で京都府警から逮捕された事件で謎とされているのは、医師たちの接点だ。その真相が本誌の取材で明らかになった。

    カテゴリから探す