カンニング竹山 カンニング竹山 アメリカ大統領選の連日の報道「コレってなんなんだ?」 3日に投票が行われたアメリカ大統領選挙。そこから毎日報じられる日本のメディア大統領選の扱い方見て、お笑い芸人・カンニング竹山さんはウンザリしながらもいろいろと考えたところがあるという。 カンニング竹山 11/11
将棋界の勢力図を決めた棋士間の「相性」とは 藤井聡太と永瀬拓矢王座、ひふみんと大山永世名人 高校生棋士、藤井聡太二冠(18)を筆頭に、8大タイトルを分け合う渡辺明名人(36)、豊島将之竜王(30)、永瀬拓矢王座(28)の「4強」が視線を集める将棋界。しかし勝敗の行方はもちろんだが、その背景にある棋士たちの性格や関係性、相性に注目すると、勝負はより面白くなる。AERA 2020年11月16日号では、棋士たちの人間性が垣間見えるエピソードを取り上げた。 11/11
座間9人殺害事件 “同居、性行為なし”女性が通報しなかった事実 2017年10月に神奈川県座間市内のアパートで男女9人の遺体が見つかった事件で、強盗・強制性交殺人などの罪に問われた白石隆浩被告(30)の裁判員裁判が東京地裁立川支部で開かれている。 11/11 週刊朝日
野村昌二 「水だけで3日」「冬なら死んでいた」コロナ禍に家を失う若年層増加の現実 新型コロナが原因で、家をなくし、ホームレスになる若者が増えている。AERA 2020年11月16日号はその実情を追った。 新型コロナウイルス 11/11
姜尚中 姜尚中「バイデン新大統領誕生で米中関係・北朝鮮問題・イラン核合意問題はこう変化する」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 11/11
秦正理 なぜ公明党は「大阪都構想」賛成に転じた? 田原総一朗が山口那津男に聞く 大阪都構想の賛否を問う2度目の住民投票で、前回の反対から賛成に転じた公明党。国政では自民党と連立を組むが、今回の住民投票では大阪の自民とは対立することになった。その狙いは何だったのか。公明党の山口那津男代表に、ジャーナリストの田原総一朗氏が切り込んだ。 田原総一朗 11/11 週刊朝日
秦正理 公明・山口那津男が“菅首相と安倍前首相”の違いを語る 安倍政権の継承を掲げて誕生した菅政権。自民党と連立政権を組む公明党の山口那津男代表は、両者の違い、所信表明で打ち出した「脱炭素社会」に向けて計画や課題などをどう見るのか。ジャーナリストの田原総一朗氏が聞いた。 田原総一朗 11/11 週刊朝日
北原みのり 行きつく先が「慰安婦」制度だった… 教科書では学ばない“性差”の日本史 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、ジェンダーという視点からみた日本史について。国立歴史民俗博物館で開催中の「性差の日本史」は、現代の性産業についても深い考察をもたらしてくれたという。 11/10
菅首相後援者の神奈川県有地転売疑惑 反社会勢力も関与か 菅義偉首相の後援者が転売禁止を破って行った神奈川県有地の転売疑惑で国会が揺れている。問題の土地は横浜市保土ヶ谷区の約3000平方メートルの県有地で、菅首相と親しい後援者に2015年に売却された直後、転売禁止条項を無視して転売され、約2億円の利益をあげたという。 11/10 週刊朝日
上田耕司 大阪都構想で敗れた維新、次のターゲットは東京か 大阪市を廃止して四つの特別区に再編する「大阪都構想」が11月1日、住民投票で再び否決され、大阪維新の会と同様に立て直しが急務となった国政政党・日本維新の会。馬場伸幸幹事長は次の戦略をこう語る。 11/10 週刊朝日
米大統領選で見えた若者のリベラル志向 高齢の候補者ばかりで「選択肢がない」の声も いまだ混迷が続く今回の米大統領選で、カギを握ったのは若年層の有権者だ。有権者の年齢層の変化は今後の選挙にも大きく影響しそうだが、一方で高齢の候補者ばかりで「選択肢がない」との声もあがっている。AERA 2020年11月16日号の記事を紹介する。 11/10
大井美紗子 マリッジ・カウンセリングで夫婦関係の見直しを 普段いかに相手の話を聞いていないかがわかる 前回カウンセリングのよさについて書きましたが、今回はその中でも「マリッジ・カウンセリング」についてお話したいです。「カップル・カウンセリング」「夫婦カウンセリング」とも呼ばれますが、関係改善を目指して夫婦ふたりで受けるカウンセリングです。アメリカでは一般的ですが、日本では通常のカウンセリング以上に浸透していないのではないでしょうか。 AERAオンライン限定 11/10
「トランプ、君は首だ」バイデン勝利でワシントンの黒人デモ聖地でもお祭り騒ぎ 【米国ルポ】 ジョー・バイデン氏の勝利が確実となった11月8日(日本時間)、普段は静かなワシントンDCの住人たちの喜びが爆発した。 11/8 週刊朝日
猿田佐世 「バイデン政権」でも日本に軍事力強化を要求する バイデン大統領がようやく誕生することになった米国。ワシントン在住時から現在まで外交・政治問題について米議会等でロビーイングを行い、日本の国会議員らの訪米をアテンドしてきた「新外交イニシアティブ」代表の猿田佐世・弁護士(日本・ニューヨーク州)が今後の日米関係を緊急寄稿した。 11/8 週刊朝日
ロシアが日本にコロナワクチンの「供給・現地生産」提案 「外交の駆け引きには使わない」信用していい? 新型コロナワクチンの開発競争で、すでに2種類を承認しトップを走るロシア。日本に輸出や現地生産の対応など協力的な姿勢を見せている。外交の駆け引きに利用されるのではないか。AERA 2020年11月9日号で、駐日大使は「ワクチン外交」の懸念を否定する。 新型コロナウイルス 11/8
トランプ米大統領を支持する木村太郎氏がネット民から称賛されるワケ 共和党のドナルド・トランプ大統領(74)と民主党のジョー・バイデン前副大統領(77)が大接戦を展開している米国の大統領選。連日コメンテーターとして多くのニュース、情報番組に出演し、発言が注目されているのがジャーナリストの木村太郎氏だ。 ドナルド・トランプ 11/7 週刊朝日
NEW 杏が語る、日本とフランスの2拠点生活 子どもたち3人は「毎晩、修学旅行の夜のようなにぎやかさ」〈「生中継 サグラダ・ファミリア〜ついに完成!イエスの塔 世界初公開〜」きょう〉 杏読書インタビュー 3時間前 AERA with Kids+