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【独自】「子どもが生贄か」学校観戦は親の8割が猛反発 東京五輪1000人緊急アンケート 
【独自】「子どもが生贄か」学校観戦は親の8割が猛反発 東京五輪1000人緊急アンケート  開催まであと20日と迫った東京五輪・パラリンピック。菅義偉首相はじめ政府は「安全、安心な開催」を繰り返すが、国民の受け止めはどうか。そこでAERAdot.では緊急のアンケートを実施。1千人を超える回答が集まった。自治体の判断で中止が相次いでいる「学校連携観戦」については、保護者らが猛反発している。
帰国が危うくなったミャンマー人に緊急避難措置 あぶり出された滞在資格の暗部
帰国が危うくなったミャンマー人に緊急避難措置 あぶり出された滞在資格の暗部 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、在日ミャンマー人が置かれている状況について。
五輪米女子代表選手から不満の声 乳児同行問題に「感染したら誰が責任取るの?」と戸惑いの声
五輪米女子代表選手から不満の声 乳児同行問題に「感染したら誰が責任取るの?」と戸惑いの声 東京五輪に参加する女性アスリートが乳児を育てている場合、同伴での来日が認められる方向であることが判明し、大きな反響を呼んでいる。ロイター通信の取材に東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が「必要に応じて」と認めたことを、国内外のメディアが一斉に報じた。
適応障害はサボりと出社を強要されたら? ストレスの元凶の上司、職場から逃げる方法
適応障害はサボりと出社を強要されたら? ストレスの元凶の上司、職場から逃げる方法 先月、俳優の深田恭子さんが適応障害から休養することが報道された。適応障害はうつ病につながるケースも多く、決して他人事ではない。『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新書)の著者である西野一輝氏が、職場の適応障害の実体験を取材。重症化しない・させないための方法とは。

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    【ダイアナ妃生誕60年】キャサリン妃が受け継いだ「形見」 メーガン夫人と“品格”の差  ダイアナ妃が生きていれば7月1日で60歳。1997年1997年8月31日、パリでの自動車事故で36歳で急逝し、ウエストミンスター寺院で行われたダイアナ妃の葬儀のテレビ中継の視聴者数は3210万人に達し、イギリス史上最多を記録した。世界中で推定25億人が葬儀の中継を視聴したと言われている。これほどまでに愛されたダイアナ妃の遺志は長男・ウイリアム王子とキャサリン妃に受け継がれている。
    【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望
    【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望  1997年8月31日パリで起きた自動車事故により、36歳の若さで急逝したダイアナ妃。ファッションセンスや慈善事業などに対する姿勢など、イギリス国民だけでなく世界中の多くの人に愛された存在だった。1961年7月1日生まれのダイアナ妃は、生きていれば還暦を迎える。そんな折、ダイアナ妃の息子であるヘンリー王子がついた“ウソ”がまたひとつ発覚。

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