吉崎洋夫 【独自】「子どもが生贄か」学校観戦は親の8割が猛反発 東京五輪1000人緊急アンケート 開催まであと20日と迫った東京五輪・パラリンピック。菅義偉首相はじめ政府は「安全、安心な開催」を繰り返すが、国民の受け止めはどうか。そこでAERAdot.では緊急のアンケートを実施。1千人を超える回答が集まった。自治体の判断で中止が相次いでいる「学校連携観戦」については、保護者らが猛反発している。 児童・生徒学校連携観戦新型コロナウイルス東京五輪2020第5波 7/2
吉崎洋夫 【独自】東京五輪「第5波が不安」上限1万人有観客に9割「不適切」1000人緊急アンケート 開催まであと20日と迫った東京五輪・パラリンピック。菅義偉首相はじめ政府は「安全、安心な開催」を繰り返すが、国民の受け止めはどうか。そこでAERAdot.では緊急のアンケートを実施。1千人を超える回答が集まった。どのような声が集まったか。 7/2
下川裕治 帰国が危うくなったミャンマー人に緊急避難措置 あぶり出された滞在資格の暗部 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、在日ミャンマー人が置かれている状況について。 バックパッカーの神様ビザブローカーミャンマー下川裕治入管庁滞在資格 7/2
五輪米女子代表選手から不満の声 乳児同行問題に「感染したら誰が責任取るの?」と戸惑いの声 東京五輪に参加する女性アスリートが乳児を育てている場合、同伴での来日が認められる方向であることが判明し、大きな反響を呼んでいる。ロイター通信の取材に東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が「必要に応じて」と認めたことを、国内外のメディアが一斉に報じた。 東京五輪 7/2
池田正史 老後も安心の市区町村ランキング100 財政力や病床数のトップは? 超高齢化社会に突入し、このまちで安心できるのか? そんな心配にこたえようと、本誌編集部は重要指標を独自集計し、「市区町村ランキング100」を試みた。 7/2 週刊朝日
西野一輝 適応障害はサボりと出社を強要されたら? ストレスの元凶の上司、職場から逃げる方法 先月、俳優の深田恭子さんが適応障害から休養することが報道された。適応障害はうつ病につながるケースも多く、決して他人事ではない。『モチベーション下げマンとの戦い方』(朝日新書)の著者である西野一輝氏が、職場の適応障害の実体験を取材。重症化しない・させないための方法とは。 ストレスモチベーション下げマンとの戦い方西野一輝適応障害 7/2
【独自】小池都知事が全職員に宛てた直筆署名の手紙を入手!都庁に計1000件の激励電話も 過度の疲労のため22日から静養していた小池百合子都知事が、6月30日に退院した。公務は当面の間、テレワークで行うという。 小池都知事東京都議選 7/1
北朝鮮が中国のワクチン輸入? 米国の呼びかけに沈黙、念頭にあるのは中国 米国からの対話を望む呼びかけに、沈黙している北朝鮮。政治的ディールを排除したバイデン政権の方針が影響しているようだが、一方で中国の影も見え隠れする。AERA 2021年7月5日号では、北朝鮮の現状やその背後にある中国の存在について取り上げた。 7/1
小島慶子 小島慶子「人が集まる五輪で感染拡大の可能性 家族や自分を守るには」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子新型コロナウイルス 7/1
野村昌二 東京五輪強行開催と太平洋戦争に類似点 「楽観論」に「頻繁に変わる大義名分」も コロナ禍で東京五輪強行開催に突き進む政府の姿勢は、太平洋戦争と二重写しに見える。AERA 2021年7月5日号で、類似点を専門家が指摘した。 7/1
【ダイアナ妃生誕60年】キャサリン妃が受け継いだ「形見」 メーガン夫人と“品格”の差 ダイアナ妃が生きていれば7月1日で60歳。1997年1997年8月31日、パリでの自動車事故で36歳で急逝し、ウエストミンスター寺院で行われたダイアナ妃の葬儀のテレビ中継の視聴者数は3210万人に達し、イギリス史上最多を記録した。世界中で推定25億人が葬儀の中継を視聴したと言われている。これほどまでに愛されたダイアナ妃の遺志は長男・ウイリアム王子とキャサリン妃に受け継がれている。 ウイリアム王子キャサリン妃ダイアナ妃メ―ガン 7/1
【ダイアナ妃生誕60年】 ヘンリー王子の嘘と王室ビジネスをしまくるメ―ガン夫人の野望 1997年8月31日パリで起きた自動車事故により、36歳の若さで急逝したダイアナ妃。ファッションセンスや慈善事業などに対する姿勢など、イギリス国民だけでなく世界中の多くの人に愛された存在だった。1961年7月1日生まれのダイアナ妃は、生きていれば還暦を迎える。そんな折、ダイアナ妃の息子であるヘンリー王子がついた“ウソ”がまたひとつ発覚。 ダイアナ妃ヘンリー王子メ―ガン 7/1
上田耕司 丸川五輪相が小池知事にライバル心むき出し「負けるわけにはいかない!」 党の女性差別訴える自民候補も【都議選】 東京五輪の開催が24日後に迫る中で、今最も精力的に動き回っているのは丸川珠代東京五輪相(50)だろう。 丸川珠代小池百合子都議選 6/30
明石市長が激白「ワクチン寄こせ」と西村大臣に直談判もゼロ回答 「利権化し、官邸が恣意的に運用」 菅義偉首相と西村康稔経済再生担当相(C)朝日新聞社 菅政権に物申す泉房穂・明石市長(C)朝日新聞社 「菅義偉首相や官邸はめちゃくちゃや。打って打ちまくれというのに、ワクチンがありませんでは話にならへん」 6/30
NEW 週刊誌・AERAの編集部員も悩んだ“女性初” 高市早苗総理の誕生を機に「本当の闘い」がこれから始まる? 国際女性デー女性初AERAWomanやさしくなりたいAERAアエラやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 2時間前