河野氏から「大臣答弁、リモートでいいかな?」“非常識な電話”が決め手 平将明議員が明かす支持理由 河野太郎行政改革相の支持を表明した平将明衆院議員。あらゆるリスクへの迅速な対応と法整備は、ITツールを使いこなす世代が先頭に立たないとできないと指摘する。AERA 2021年10月4日号で平氏にくわしく聞いた。 9/27
河野太郎氏が総裁選票読みで伸び悩み決選投票へ 自民党支持率が回復し、まさかの大逆転劇も 自民党総裁選は全国の自民党の党員・党友の投票の締め切りが9月28日、国会議員の投開票が29日と迫ってきた。マスコミの各種世論調査では、河野太郎ワクチン担当相が40%以上の支持を得ている。岸田文雄前政調会長が2番手で追い、小差で高市前総務相、少し離れて野田聖子幹事長代行という構図となっている。 9/27
渋沢健 渋沢栄一が説いた「ただ王道あるのみ」 新総理誕生前に意味を考えた NHK大河ドラマ『青天を衝け』の主人公で「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一。渋沢家五代目の渋沢健氏が衝撃を受けたご先祖様の言葉、代々伝わる家訓を綴ります。 9/26
太田裕子 小室圭さん帰国「だめんずではない!眞子さま、しんどくなったら帰ってきて」漫画家の倉田真由美さん 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)と結婚に向けて27日に一時帰国となった小室圭さん(29)。かつて、小室さんを“売れないミュージシャン”と例えた、『だめんず・うぉ~か~』の著書がある漫画家の倉田真由美さんは、いま改めておふたりの結婚に向けて、小室さんに「いいとこ見せてよ」と言う。 小室圭眞子さま 9/26
永井貴子 小室さんの年収は2200万円!NYの大手法律事務所就職 眞子さまの1億強の一時金見送りで官邸が右往左往 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚が急展開で進んでいる。小室さんもニューヨーク(NY)の大手エリート事務所で働き出している。一方で官邸サイドは、皇族の異例の結婚に振り回されてるようだ――。 小室圭さん眞子さま 9/26
角田奈穂子 “時給最低ライター”が立憲民主・小川淳也と「ガチ対談」 “デスマッチ”の裏側 ライターの和田靜香さんと立憲民主党の小川淳也議員の政治問答本が話題だ。政治の素人が生きづらさの原因を求め、プロに挑んだ本音のデスマッチは激高あり涙あり。読者の多くが和田さんに共感し、政治を「自分ごと」に考え始めている。 9/26 週刊朝日
妻は低い声で夫に「あんたのママじゃないから」 夫婦の呼び名で抵抗がある呼称は? ひと昔前は、妻を「家内」、夫を「旦那」と呼び、パートナーに呼びかけるときは「あなた」や「お父さん」、「おまえ」や「母さん」が一般的だった。昭和、平成を経て令和の現在、夫婦の呼び方は、どのように変化しているのだろうか。直近の統計を紹介しつつ、名前の呼び方に表れる現代の夫婦関係について考えた。 リクルートブライダル総研呼び名夫婦 9/26
野村昌二 ワクチンパスポート導入で「何もできなくなる」 打てない人へワクハラ、どう対処する? 健康上の理由などで新型コロナウイルスのワクチンを打ちたくても打てない。そんな人たちが、差別や偏見にさらされる。そうした事態を避けるには──。AERA2021年9月27日号の記事を紹介する。 新型コロナウイルス 9/26
文在寅大統領が朝鮮戦争終戦宣言を提案「北朝鮮より米国との同盟強化」と韓国内で反発 韓国の文在寅大統領は9月21日に国連総会で演説し、朝鮮戦争の終戦に向けた決意を表明し、韓国国内で大きな反響を呼んでいる。報道によると、文大統領は「朝鮮戦争の終戦宣言に向け、改めて国際社会の協力を要請したい。韓国・北朝鮮・米国の3カ国、あるいはそれに中国を加えた4カ国が共同で、朝鮮戦争の終戦を宣言することを提案する」と述べたという。 9/26
永井貴子 「どうせ好きな人とは結婚は出来ない」眞子さま結婚問題で佳子さまが漏らした悲痛な声 「ここ(皇室)にいる限り、どうせ好きな人とは結婚を出来ないと思っている」 佳子さま小室圭さん眞子さま 9/25
渡辺豪 ワクチンパスポート導入は「検査体制の拡充と病床の確保」が前提 専門家が指摘 新型コロナウイルスのワクチン接種を済ませた人に「パスポート」を発行する議論が進む。経済を回す仕組みとして期待する声がでるが、課題も多い。AERA 2021年9月27日号から。 新型コロナウイルス 9/25
参院補選出馬のへずまりゅう「悪名は無名に勝る」と豪語 地元から怒りの声 山口県民はこの立候補者を受け入れるだろうか。元迷惑系YouTuber「へずまりゅう」こと原田将大氏(30)が「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で(NHK党)」から参院山口選挙区補欠選挙(10月7日告示、24日投開票)に立候補することを正式に表明した。 9/25
吉崎洋夫 【独自】尾身理事長の医療法人がコロナ補助金などで311億円以上の収益増、有価証券運用は130億円も増加 政府の新型コロナ対策分科会会長の尾身茂氏が理事長を務める地域医療機能推進機構(JCHO)で、コロナ対策などで給付された300億円以上の補助金で収益を大幅に増やす一方で、有価証券の運用も130億円増加させたことが、AERAdot.の取材でわかった。JCHOではコロナ患者用の病床を用意し多額の補助金を受けながらも、患者を十分に受け入れていなかった実態がわかっており、厚生労働省などから批判があがっている。 9/24
ゆたぼん「小学生の時におれより稼いでた?」とアンチを挑発 「義務教育は一度だけ」小学校教諭が苦言 小学校に続き、中学校も通わないことを宣言した不登校ユーチューバー・ゆたぼんが、「低評価の数は嫉妬の数www」というタイトルで9月22日に動画を配信し、こう呼びかけた。 9/24
永井貴子 天皇家の引っ越し 三種の神器「勾玉」を28年前に運んだ元侍従が明かす秘話「天皇は日本文化の継承者」 9月20日、15日間に渡った天皇ご一家の引っ越しが終わった。 天皇陛下愛子さま皇室雅子さま 9/23
北原みのり 「鉄の女」高市氏か、「母である」野田氏か 自民党の女性リーダーに熱狂できない理由 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、自民党総裁選と女性政治家について。 マドンナ旋風自民党総裁選野田聖子高市早苗 9/23
「自民党総裁選」書店では高市早苗が河野太郎を圧倒のワケ 『岸田ビジョン』は埋没 17日に告示された自民党総裁選(29日投開票)は、いよいよ候補者同士の論戦がスタートした。その舞台は、テレビや記者会見だけではない。実は書店の場でも、候補者の著書が“デッドヒート”を繰り広げている。特に好調なのは、高市早苗前総務相の著書だ。9月15日の発売以降、万単位での重版を重ね、“河野本”に2倍以上の部数差をつけている。実売でみても、アマゾンの総合ランキングで1位が続き、若い女性層にも売れるという政治本では異例の展開をみせている。なぜこれほどまでに売れるのか。実態を取材した。 岸田文雄河野太郎自民党総裁選高市早苗 9/23
NEW 50歳を過ぎたら人生から「結婚」の二文字が消えた 紫吹淳(56)が語る「選択的おひとりさま」の日々〈さんま御殿きょう出演〉 紫吹淳踊る!さんま御殿!!女性特集⑫結婚woman選択的おひとりさまタカラジェンヌ宝塚 1時間前