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田中角栄から封筒を渡され…田原総一朗が政治家に追及する問題、しない問題
田中角栄から封筒を渡され…田原総一朗が政治家に追及する問題、しない問題 週刊朝日ゆかりの人の「これからの100年を生きる言葉」。まもなく創刊100周年を迎える本誌。中でも、25年以上の歴史を持つ作家・林真理子さんの「マリコのゲストコレクション」は、スタート以来、数々のゲストにご登場いただいてきました。週刊朝日ゆかりの人による、100年たっても色あせない選りすぐりの名言を振り返ります。

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「『わ、やってしまった』っていう感じはなかった」 宇野昌磨がSP3位 手をついても自己ベスト更新
「『わ、やってしまった』っていう感じはなかった」 宇野昌磨がSP3位 手をついても自己ベスト更新 前回平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(24)が3位発進した。8日の北京オリンピック(五輪)のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で、105・90点の自己ベストをマーク。演技後のインタビューで、「団体戦と比べると、一つジャンプでミスがあったので、自己ベストが出るのは驚きだったのですが、成功したジャンプそれらがすべて自分の中で納得のいくいいジャンプだったと思います」などと話した。

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    「謎ではなく自分がちゃんと思ってる自信に」 18歳の鍵山優真がSP2位 初出場で日本勢最上位に
    「謎ではなく自分がちゃんと思ってる自信に」 18歳の鍵山優真がSP2位 初出場で日本勢最上位に 日本勢最上位は初出場の鍵山優真(18)だった。8日の北京オリンピック(五輪)のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で、自己ベストを更新する108・12点をマークし、2位につけた。前回平昌大会銀メダリストの宇野昌磨(24)も自己最高の105・90点で3位。五輪3連覇を目指す羽生結弦(27)は95・15点の8位と出遅れた。首位は世界選手権3連覇のネーサン・チェン(22)=米=で、SP世界最高の113・97点を出した。男子フリーは10日にある。
    どん底から復活の宇野昌磨は「愛される人間」 非業の死、デニス・テンとの知られざる絆
    どん底から復活の宇野昌磨は「愛される人間」 非業の死、デニス・テンとの知られざる絆 男子・ショート(SP)を前に、平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨が絶好調の滑りを見せている。団体戦で日本は銅メダルを獲得したが、SPの宇野の演技で弾みがついたかっこうだ。4年前の平昌五輪で銀メダルを獲得した宇野だが、一時期は成績が低迷。北京までの道のりは平坦ではなかった。鮮やかに復活を遂げた宇野の力の源泉はどこにあるのか。
    羽生結弦本人も参拝、ゆかりの神社宮司が明かす好青年ぶり「活躍むべなるかな」 ファンの祈り届くか
    羽生結弦本人も参拝、ゆかりの神社宮司が明かす好青年ぶり「活躍むべなるかな」 ファンの祈り届くか フィギュアスケート男子SPで羽生結弦選手(27)=ANAがリンクに立つ。ソチ(2014年)、平昌(2018年)に続く北京の五輪3連覇、そしてまだ成功者のいない4回転半ジャンプに挑む。羽生選手とゆかりのある神社には、全国のファンから健康や成功を祈願するメッセージが絵馬などに寄せられていた。

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