ウクライナ侵攻で増大する「中国の脅威」とは ジョン・ボルトン元米大統領補佐官に聞く ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、静観する中国の今後の動きが注目されている。この戦争が中国にどのような影響を与えるのだろうか。AERA 2022年4月25日号の「世界情勢」特集は、安全保障の専門家で、トランプ前米大統領の補佐官を務めたジョン・ボルトン氏に聞いた(前後編の後編)。 ウクライナ中国 4/21
今西憲之 フォロワー12万の“プチ有名人”泉明石市長を直撃 百条委設置でも「ツイッターやめない」 兵庫県明石市の泉房穂市長が昨年12月から始めたツイッターの勢いが止まらない。県の政策や岸田政権、大阪府の吉村洋文知事らへの批判もあれば、時には地元名物の明石焼きのPRと、硬軟織り交ぜ毎日10近いツイートをしており、現在フォロワー数は約12万に達している。しかし、あるツイートが問題視され、明石市議会が、地方自治法100条に基づく調査特別委員会(百条委員会)を設置する事態となっている。 4/21
九州規模まで増える所有者不明の土地が問題に 災害復興の妨げにも 相続登記が2年後、過去にさかのぼって義務化される。怠ると過料が科されるようになる。所有者不明の土地は九州本島くらいの面積に増えているという。 4/21 週刊朝日
大谷百合絵 「妻殺害」容疑で収容中の「モーニング」元編集次長がメディア初告白「子どもたちのところへ帰りたい」 講談社の漫画誌「モーニング」元編集次長(現在は退職)で、『GTO』など人気漫画を担当してきた朴鐘顕(パク・チョンヒョン)氏(46)は、妻(当時38歳)を殺害した容疑で東京拘置所に収容されている。本誌は昨年9月、無実を訴える支援者や弁護士の声を報じた。今回、ようやく朴被告本人が事件の経緯や今の心境を明かした。 4/20 週刊朝日
吉崎洋夫 ウクライナ避難民のペット特例に狂犬病が心配? 「リスクはゼロに近い」人獣共通感染症学の大学教授 ウクライナ避難民が日本へ連れてくる犬のペットの扱いについて、農林水産省の対応が議論を呼んでいる。特例で、自宅での隔離が認められたからだ。本来、日本は入国の際に厳しい検疫が設けられているため、今回の措置で「狂犬病が持ち込まれるのでは」などと懸念する声が相次いでいる。しかし、専門家らは「科学的に問題ない」。ネットにうずまく疑問や誤解を解消すべく、取材を進めてみた。 4/20
大前研一「マスコミが報道しない“ゼレンスキー大統領の素顔”」 2022年3月23日、ウクライナのゼレンスキー大統領が日本の国会で演説した。戦争中の国の大統領がオンラインで他国の国民や政治家に語りかけるのは、いかにも21世紀のテレビ俳優らしい振る舞いだと思う。演説の内容は地味だったが、日本に彼のシンパは増えたのではないだろうか。 ウクライナゼレンスキー 4/20 プレジデントオンライン
小室夫妻「カナダ移住」説の現実味は? ビザ取得は眞子さんが鍵か 2度目の挑戦だった米ニューヨーク州の司法試験に不合格だった小室圭さん(30)。秋篠宮家の長女・眞子さん(30)との新婚生活にも暗雲が垂れ込める中、聞こえてくるのはまさかの「カナダ移住」説。新天地への「転進」の現実味を探ってみた。 小室圭さん小室眞子さん 4/20 週刊朝日
矢部万紀子 悠仁さま、女性記者に気さくに対応 「ジェンダー平等」を先取りした天皇陛下の言葉とは 秋篠宮家の長男・悠仁さまが学習院以外高校に入学した。皇族として戦後初となる学習院以外の共学高校への進学は未来の結婚相手の理想像に影響するのか。AERA2022年4月25日号から。 悠仁さま皇室 4/20
プーチン氏はいかにして開戦に至ったのか? ジョン・ボルトン元米大統領補佐官が解説 多くの残虐な行為が連日伝えられるロシアによるウクライナ侵攻。停戦交渉の行方が注目されるが、そもそもなぜ欧米諸国はプーチン大統領の暴挙を阻止できなかったのか。AERA 2022年4月25日号の「世界情勢」特集で、安全保障の専門家であり、トランプ前米大統領の補佐官を務めたジョン・ボルトン氏が解説する(前後編の前編)。 ウクライナロシア 4/20
矢部万紀子 悠仁さま、一貫して「男女共学」を受ける意味 筑付進学が示すもう一つの「戦後初めて」 4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大付属高校に入学した。皇族が学習院以外の高校へ進学し、幼稚園から高校まで男女共学で学ぶのは、戦後初となる。AERA2022年4月25日号から。 悠仁さま皇室 4/20
今西憲之 籠池夫婦、実刑判決に「死ぬよりつらい」 安倍派の議員も注視した森友学園控訴審 森友学園問題は今も混乱が続く――。安倍晋三元首相や妻昭恵氏の関与が疑われ、財務省が公文書を改ざんするなど様々な問題が噴出した森友学園をめぐる詐欺事件。国有地を買い、小学校を建設する際に、国や大阪府、市から補助金をだまし取ったとして詐欺罪に問われ、一審で有罪判決を受けていた森友学園理事長の籠池泰典被告(69)と、妻の諄子被告(65)の控訴審判決が4月18日、大阪高裁で言い渡された。 4/20
亀井洋志 プーチン大統領の逮捕が困難な理由 戦争犯罪を認定する意義は? 破壊された村に残されていたのは、道端に放置されたままの多くの市民の遺体。凄惨な映像に言葉を失った人も多いのではないか。この非道の責任者が裁きを受ける道はないのか。世界を、強い者が好き放題できる「無法地帯」にしてはいけない。 ウクライナロシア 4/20 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「超党派女性議員が激論。男女平等を阻む『意識の壁』」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、日本のジェンダーギャップ指数がなぜ低いのか、超党派女性議員の意見から迫った。 田原総一朗 4/20 週刊朝日
上田耕司 幻に終わった天皇家3ショット、愛子さまの成年行事後初公務 81歳皇室追っかけゴッドマザー活動記録 今年は、お出かけがめっきり減った雅子さま。それとともに、雅子さまを追いかけて29年の神奈川県在住の白滝富美子さん(81)の追っかけ活動も減少した。 佳子さま愛子さま皇室雅子さま 4/19
上田耕司 雅子さまの外出公務をファン歴29年追っかけが久々に激写 沿道から「元気な顔をみれてよかった」 天皇、皇后両陛下は18日、東京都千代田区のホテルで開かれた第16回「みどりの式典」に出席した。ホテル前の沿道には約10人の皇室追っかけたちが待っていて、記者もその中に交じって話を聞いた。 みどりの式典皇室追っかけ主婦雅子さま 4/19
浜矩子 浜矩子「狂気じみたプーチンの不安 巨人に宿るちっぽけな魂」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 ウクライナプーチンロシア浜矩子 4/19
小長光哲郎 プーチン氏を罪に問えても「逮捕状止まり」の可能性 「それでも意義はある」と専門家 ウクライナに侵攻したロシア軍による民間人虐殺が相次いでいる。「戦争犯罪」に該当する行為だが、プーチン大統領はどのような罪となるのか。AERA 2022年4月25日号は、同志社大学の浅田正彦教授(国際法)に聞いた。 ウクライナ 4/19
NEW 100億円テスタさん&株で5900万円の主婦かぶりん対談「高市銘柄をいつ買えばいい?」「テスタさん取引中に漏らしたんですよね(尊敬)」 AERA Moneyテスタかぶりん高市銘柄アエラマネー 4時間前