芥川賞W受賞から13年 綿矢りさ×金原ひとみ対談 金原ひとみさんの『クラウドガール』(朝日新聞出版)、綿矢りささん『私をくいとめて』(同)が、このほど同時期に出版された。芥川賞W受賞から13年。タイプの違う作品を書いてきた2人が、小説について、人生について、自由に語った。 2/7 週刊朝日
木南晴夏「芝居が“うまくなりたい”とは思わない」その理由とは? 役を演じた経験を“財産”だとか“糧”だと思ったことはない。一つの役を全力で演じて、次の役に巡り合うときは、またゼロになる。自分の癖も個性も、できるだけ捨てられることが、俳優として生きていく上での理想なのだと女優・木南晴夏はいう。 2/7 週刊朝日
冬の贅沢を味わえる雪見温泉7選 文豪・藤沢周平の定宿も! 真っ白な雪景色を眺めながら、ほかほかの温泉につかる。これぞ冬の贅沢だ。雪国・新潟、山形へ出かけて、至福の「雪見温泉」を堪能してみてはいかが。 旅行 2/7 週刊朝日
山田美保子 山田美保子 フジテレビメイク室で見つけた「天使」に感謝! 防腐剤無添加のスキンケア化粧品「天使の美肌水」は、大人から子供まで全身に使える。全国のドラッグストアなどで販売。通販サイト「天使の美肌工房」もある(撮影/大野洋介) 右から、さっぱりタイプ(税抜き680円)、ヒアルロン酸入りの超しっとりタイプ(同760円)、しっとりタイプ(同680円)=いずれも310ミリリットル(撮影/大野洋介) 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、スキンケア化粧品「天使の美肌水」について。 山田美保子美容 2/7 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「日本にマドンナいねぇわ」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、トランプ大統領の就任後に起きた抗議デモから、日本の性差別の厳しい現状を痛感させられたという。 北原みのり 2/7 週刊朝日
糖質制限・コンビニ食はNG? ダイエットにもいいアンチエイジング食 今は若く元気でも老後は体がボロボロ…誰しもそんな事態にはなりたくないはずだ。世の中の現役バリバリな高齢者になるには――アンチエイジングの専門医に元気な老後を迎えるための食事法を聞いた。 シニアダイエット美容 2/7 週刊朝日
男性も「家事」! 美しく老いる30の秘訣 「75歳以上が高齢者」というが、そんなくくりが必要ないほど、元気でイキイキとした“先輩”たちがいる。どうせ老いるなら、美しく、楽しく年を重ねたい。その一心で、専門家らに取材すると、「美しく老いる」ための秘訣が浮かび上がった。まずは日々の食事、次に睡眠や生活習慣が大事だという。 シニア家事 2/7 週刊朝日
春風亭一之輔 家賃2万円のアパートはドラマの宝庫? 春風亭一之輔の下積み時代 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「義理人情」。 春風亭一之輔 2/6 週刊朝日
デーブ・スペクターが「日本の秘密兵器」とまでいう“排骨拉麺”! 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、テレビプロデューサー、コメンテーターのデーブ・スペクターさんが選んだのは、オールデイダイニングORIGAMIの「排骨拉麺(パーコーメン)」だ。 グルメ人生の晩餐 2/6 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】世界6大猫スポット!? 福岡“あいのしま”にいた「クッション猫」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、福岡・藍島の「クッション猫」です。 ねこ動物猫の細道 2/6 週刊朝日
アボカド、パクチー、キノコ…! 変わり種ヘルシー「野菜鍋」6選 冬の定番・鍋料理も、最近は健康志向。野菜をメインにしたものが増えてきた。キノコに白菜、パクチーなど、体にやさしい、ちょっと変わった鍋を紹介! グルメ 2/6 週刊朝日
米山・新潟県知事 原発再稼働に「規制委『合格』はお墨付きにあらず」 “新潟ショック”と言われた脱原発派知事の誕生から3カ月──。米山隆一・新潟県知事は1月5日、初めて東京電力ホールディングスの会長、社長と会談し、「安全性の検証がされない限り、柏崎刈羽原発再稼働の議論はできない」との意向を伝えた。現在の心境を聞いた。 原発 2/6 週刊朝日
進化する花粉症治療 副作用インペアード・パフォーマンスの“ない”薬 花粉症の薬は「症状が出る前から飲む」のが原則。従来の薬は能率が上がらなかったり、凡ミスをしたり、「気づきにくい能力ダウン」という意外な副作用があったが、最近では、そうした副作用の出にくい処方薬や市販薬も登場した。 花粉症 2/6 週刊朝日
「いらんことばっかり言う」? 有森裕子がそう思われている相手とは? 五輪女子マラソンで銀・銅メダルを獲得し、日本中に感動を与えた有森裕子さん。そのキャリアを生かし、さまざまな社会活動をされています。東京五輪に向けていろいろな問題が浮き彫りになるいま、五輪やスポーツが持つ可能性について、作家の林真理子さんが伺いました。 マラソン五輪 2/5 週刊朝日
知らなきゃ損する返済不要の「奨学金」活用術 今や大学生の2人に1人以上が借りる奨学金。返済に苦しむ人も増えている。政府は返済不要な給付型奨学金を2017年度から試行するなど、新たな動きも起きている。しっかりと情報を集め、充実した学生生活に生かしたい。 大学入試 2/5 週刊朝日
キーワードは「楽しい」? 医師や開成校長が勧める勉強法 私立大入試が本格化し、国公立大2次試験の出願が2月1日に締め切られる。いよいよ受験シーズン本番だが、直前期はどう過ごせばよいか。心構えや勉強法、役に立つ参考書・問題集などを紹介する。今までがんばってきた自分を信じ、最後まであきらめずにラストスパート! 大学入試東大 2/5 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹 50歳のツアーVに憧れも自身に「ちょっと悲しい」 ケガで満足な練習ができていない丸山茂樹氏は、50歳にして日本ツアーで優勝を果たしたプラヤド・マークセン選手について語る。 丸山茂樹 2/5 週刊朝日
作家・綿矢りさの頭の中には「ビシバシのオネエ系」がいる!? 史上最年少19歳での芥川賞受賞から13年あまり。当時話題をさらった美少女作家は、2014年に結婚、その後、1児の出産を経て心身ともに大人になった。 出産後初の連載作品となる最新作『私をくいとめて』は、おひとりさまを楽しむ、もうすぐ33歳の主人公・みつ子が、頭の中の声「A」にアドバイスをもらいながら恋愛をしていくというストーリー。自身の独身時代に構想していたという。 2/4 週刊朝日
米ナスダック上場のPayPay大丈夫か?「米国は見る目厳しい」2026春最新・NISA3カ月で買われた米国株ベスト30 AERA MoneyNISA米国株エヌビディアPayPayアエラマネー 15時間前