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週刊朝日

「孤食ロボット」でブレーク!? 二宮郁の必殺技はハイキック!
「孤食ロボット」でブレーク!? 二宮郁の必殺技はハイキック! 「とと姉ちゃん」「忠臣蔵の恋~四十八人目の忠臣~」「A LIFE~愛しき人~」など話題のドラマに相次いで登場し、注目度“赤マル”急上昇中の女優・二宮郁(24)。6月19日スタートの「孤食ロボット」(日本テレビ系)のレギュラー出演も決まり、いま最も目が離せない若手女優の一人だ。その素顔を独占公開する。

この人と一緒に考える

“一家に一台”時代到来? 宅配ボックス業界「まだまだ伸びしろがある」
“一家に一台”時代到来? 宅配ボックス業界「まだまだ伸びしろがある」 ちょっと外出したときに限って、帰ってみると宅配業者の「不在票」が入っているもの。こんなときに役立つのが宅配ボックス。新築のマンションにはほぼ備え付けられていて、一般の戸建て住宅用も発売されている。宅配業者の人手不足によって、再配達が有料化されるとの見方もあり、メーカーには注文が殺到している。将来は“一家に一台”の時代がやってきそうだ。

特集special feature

    「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由
    「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由 〈過労自殺と聞くと「死ぬくらいなら辞めればいいのに」と、思う人は多いでしょうが〉〈その程度の判断力すら失ってしまうのがブラックの恐ろしいところなのです〉。『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(わけ)』はイラストレーターの汐街コナと精神科医のゆうきゆうの共著。会社員時代に自身も自殺しかけたという汐街がSNSで流したエッセイマンガが評判となり、ゆうきのアドバイスを加えて本になった。

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