岩合光昭 【岩合光昭】ナポレオンならぬ「にゃポレオン」がイタリアに! 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、イタリアのエルバ島の「猫(にゃ)ポレオン」です。 ねこ動物猫の細道 6/5 週刊朝日
「SNSの影響か、頭ごなしに否定されるのも苦手」デキるイマドキ社員が発言 給与より休暇を優先する20代のイマドキ社員たち。彼ら彼女らの本音はどこにあるのか。そしてそれを理解できない上の世代に対してどう感じているのか。ハピキラFACTORY代表取締役、ソニー新商品企画担当と「パラレルキャリア」を実践、そして経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出に関する研究会」委員も務める正能茉優(しょうのう・まゆ)さん(25)が明かす。 仕事休暇働き方 6/5 週刊朝日
「休めないなら辞めます」イマドキ20代が余暇を優先する理由 いよいよ6月から、新卒採用の企業面接が解禁される。時代とともに若者が会社に求めることは変化している。どうやら今の若者は、休みを重視する「余暇ファースト」主義らしい。世代間の価値観のギャップが原因で、職場でハレーションが起きるのは世の常。彼らの行動の背景や本音を知ることから始めよう。 仕事休暇働き方 6/5 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔 耳掻きが好きすぎて「私は耳になりたい!」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「中毒」。 春風亭一之輔 6/4 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「お友達優遇、終わらせたい」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は安倍政権に「裏切られ、切られた男たちの反撃が始まった」という。 北原みのり安倍政権 6/4 週刊朝日
患者数1位の「大腸がん」 遺伝子検査で決める「最適薬」とは? 大腸がんは、年間罹患者数14万7200人(国立がん研究センター、2016年予測)で、がんの中で1位。好評発売中の週刊朝日ムック「大腸がんと診断されました」から、注目の遺伝子検査の現状と今後期待される最先端の検査について紹介する。 がん朝日新聞出版の本 6/4 週刊朝日
短命横綱は御免だ 稀勢の里よ、休む勇気持て 「10日目に琴奨菊に負けて4敗を喫したとき、報道陣は、これはダメだ、という雰囲気になりました。休場かも、と取材に行く記者と、出場し続けたら大乃国(現・芝田山親方)以来の“皆勤して負け越す横綱”になるかも、と芝田山さんの話を聞こうとして『実際に負け越したら来いよ』といなされた記者もいて(笑)、それほど悪い負け方でした」(相撲担当記者) 6/4 週刊朝日
人工知能時代には「接待マージャン」は消滅する!? テレビにも出演する脳研究者・池谷裕二氏が「週刊朝日」で連載中の人気エッセー「パテカトルの万脳薬」を抜粋した最新刊『できない脳ほど自信過剰』(朝日新聞出版)が発売されました。自分を過大評価するのも、他人が劣って見えるのも、実は「脳のクセ」の仕業だったのです! 著者の池谷氏に話を聞きました。 朝日新聞出版の本 6/3 週刊朝日
カトリーヌあやこ バカリズムが素顔でOL役! リアルだからこそ不条理なドラマ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、脚本も手がけるバカリズムがOL役を演じる「架空OL日記」(日本テレビ 土曜深夜)をテーマに論じる。 カトリーヌあやこドラマ 6/3 週刊朝日
東大、京大へも公立高から! 合格者数増加にSSHの存在も 2017年度の国公立大入試は、志願者数(一般入試)が約47万1千人と6年連続で減少した。募集人員もわずかに減っており、倍率は前年度並み。志願者数が最も多かったのは約1万2千人の千葉大で、神戸大と北海道大が次に多かった。 大学入試東大 6/3 週刊朝日
東尾修 「大谷は別格」東尾修が「球宴に出るのはいかがなものか」問題に持論 大谷翔平選手の不在が濃厚なオールスターゲーム。長期離脱がわかっていながらも、ファン投票に参加させた日本ハムを東尾修氏は称賛する。 東尾修 6/3 週刊朝日
「東芝」バスケは絶好調も経営難で避けられないリスク… プロバスケットボール「Bリーグ」の初代王者をかけた5月27日のチャンピオンシップ決勝で、バスケ界のスターの田臥勇太率いる栃木ブレックスに惜敗した川崎ブレイブサンダース。川崎は強豪クラブとしても知られるが、実は喜んでばかりいられない。 東芝 6/2 週刊朝日
日本の秘宝館は“世界文化遺産級”の価値あり!? 社会風俗・民俗、放浪芸に造詣が深い、朝日新聞編集委員の小泉信一氏が、正統な歴史書に出てこない昭和史を大衆の視点からひもとく。今回は「秘宝館」。1980年は日本の風俗史を語るうえで重要な年である。有名なノーパン喫茶が広まったのも、のぞき部屋が流行ったのもこの時期。「性のテーマパーク」を中心に紹介する。 6/2 週刊朝日
津田大介 津田大介「フェイクニュース放置は罰金、英国も検討」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回はフェイスニュースに関する、各国の法規制について取り上げる。 津田大介 6/2 週刊朝日
ゲス極の新作に隠されたメッセージ ゲスの極み乙女。の新作アルバム『達磨林檎』を聴いて思わずニンマリ。作詞、作曲を手がける川谷絵音のソング・ライターとしての才能や個性、プロデューサーとしての手腕を再認識。もちろん、キーボードのちゃんMARI、ベースの休日課長、ドラムスのほな・いこかの演奏のスキルも。 小倉エージ知新音故 6/2 週刊朝日
通算100号HR間近 早実「清宮幸太郎」の本当の評価 “怪物”清宮幸太郎がいよいよ高校通算100号を射程内に捉えている。だが、早稲田実が夏の甲子園に出場できるのか。ファンは気をもんでいる。 6/2 週刊朝日
「僕も不登校だった」元運転士がつくった、学校に行けない子どもたちの居場所 小田急電鉄「AOiスクール」 不登校小田急電鉄AOiスクールやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 11時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31