指ヨガって何? ツボ押しで快便? プロが教える体スッキリ術! 急に涼しくなり、体調を崩したという人もいるだろう。指ヨガ、ツボ押しという、東洋医学の力でこの季節の変わり目の不調を整えよう。よく眠れて、便秘も解消。すっきりした身体で、秋を楽しめるはずだ。 美容 10/11 週刊朝日
吉崎洋夫 【選挙の県民性】風の吹く県、吹かぬ県…あなたの住むところは? 近年、選挙結果を占ううえで欠かせないのが無党派層の分析。その動向は政権与党の議席を伸ばす追い風となることも、政権交代をもたらす逆風になることもある。本誌は直近4回の総選挙結果をもとに、「風」の吹き方を都道府県別に探った。選挙の県民性とも呼ぶべき地域の違いを紹介する。 2017解散総選挙 10/11 週刊朝日
松岡かすみ NHK朝ドラ「わろてんか」好発進 でも大阪では総ツッコミで… 「ひよっこ」ロスもつかの間、NHK連続テレビ小説「わろてんか」が好スタートを切った。第1話の平均視聴率は20.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、関西地区は21.5%)と、「ひよっこ」の初回19.5%(同19.7%)を超えた。吉本興業創業者の吉本せいをモデルに、明治から昭和初期の大阪を舞台に、笑いをビジネスにしたヒロイン・藤岡てんの活躍を描く。 ドラマ 10/11 週刊朝日
エマ・ワトソン「好きな日本人作家は村上春樹、カズオ・イシグロよ」 エマ・ワトソンといえば映画「ハリー・ポッター」シリーズのヒロインを演じ、世界的な人気者に。今ではすっかり大人になり、演技の合間をぬって、米ブラウン大学を卒業、国連親善大使に選ばれ堂々演説もこなした。読書家で村上春樹の小説も読むという。 10/11 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「『安倍退陣論』まで出た小池劇場の失速」 田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数 田原氏がこれまでの「小池劇場」を振り返る(※写真はイメージ) 「希望の党」を立ち上げた小池百合子東京都知事。ジャーナリストの田原総一朗氏がこれまでの「小池劇場」を振り返る。 2017解散総選挙安倍政権小池百合子田原総一朗 10/11 週刊朝日
テレクラは“まじめ”なものだった? 意外な誕生秘話 社会風俗・民俗、放浪芸に造詣が深い、朝日新聞編集委員の小泉信一が、正統な歴史書に出てこない昭和史を大衆の視点からひもとく。今回は「テレクラ」。昭和51(1976)年に内山田洋とクール・ファイブがヒットさせた「東京砂漠」。人間関係が希薄な都会生活を憂えつつも、愛にすがって生きざるを得ない女性をうたった歌である。風俗の世界で働く女性たちの中にも、同じようにやるせない思いをする人がいる。 10/10 週刊朝日
「ちょっと違うんじゃないか」松本潤、女性がイラつく男を熱演? 10月7日から全国公開される映画『ナラタージュ』。主演の松本潤が挑戦したのは、有村架純が演じるヒロイン、工藤泉が恋い焦がれる教師・葉山貴司役。監督を務めた行定勲が、そのキャスティング理由を明かした。 10/10 週刊朝日
プロポーズは「怒りながら」 犬山紙子が結婚までの道のりを明かす 夫は人気ロックバンドの名物マネジャーとして有名になり、今は漫画家やベーシストとしてマルチに活躍する劔樹人。妻は、「負け美女」「クソバイス」など独特のフレーズを編み出し、ユーモアあふれる視点でエッセーをつづる犬山紙子。サブカル界の人気者同士は、どのようにして夫婦となったのか? 10/10 週刊朝日
犬山紙子「つるちゃんは情緒担当」劔樹人との夫婦生活… 漫画家やベーシストとしてマルチに活躍する劔樹人とユーモアあふれる視点でエッセーをつづる犬山紙子。サブカル界で人気の2人は紆余曲折を経て、ついに結婚を果たしました。その結婚生活とは? 10/10 週刊朝日
松本潤「それって僕なのかな?」“松潤40%”で答えのない役に挑戦!? 2005年に島本理生が発表した恋愛小説『ナラタージュ』が映画化された。有村架純が演じるヒロイン、工藤泉が恋い焦がれる教師、葉山貴司役を演じた松本潤と、監督を務めた行定勲が、作品について、お互いについて語り合った。 10/10 週刊朝日
枝野新党は漁夫の利で大躍進か 原因は保保対立 SNSの世界では“支持率”が断然トップに──。枝野幸男元官房長官が代表を務める「立憲民主党」のツイッターのフォロワー数が結党から2日で10万を突破し、自民党の11万5千を抜いて、14万8千に上っている。一方、希望の党はわずか5千で最下位に沈み、民進党が事実上解体して結成された二つの新党は明暗を分けた(10月6日現在)。 2017解散総選挙加計学園安倍政権森友学園 10/10 週刊朝日
切り札はあるのか? 「小池不出馬」のシナリオを暴く! 「国盗り」の野望は潰(つい)えたのか。小池百合子東京都知事は民進党の前原誠司代表から衆院選への出馬を要請されたが、「総選挙への出馬はありません」と明言。民進党をのみ込むという奇襲で一時は政権交代も射程に収めたはずが、急速に失速し始めた。その舞台裏を暴く──。 2017都議選小池百合子 10/10 週刊朝日
人工透析はせずに “最初から腎移植”が増加している! 腎不全で失われた腎機能を代替する治療の大半は人工透析である。しかし、日常生活は制限され、体力低下の懸念もある。同じ代替治療でも腎移植なら、提供された健康な腎臓によって腎不全は解消され、ほぼ元の生活を取り戻せる。 病院 10/10 週刊朝日
シニア・主婦の出番! 人材確保へのマック、ファミマの工夫とは? 空前の人手不足だ。8月の有効求人倍率は1.52倍で、1974年以来43年ぶりの高水準。主婦や元気なシニアが新たな働き手となるよう、企業は人材獲得に知恵をしぼる。短時間で気軽に、自分の生活スタイルに合うように。新しい働き方が可能になってきた。 10/10 週刊朝日
山中伸弥教授に紹介された、永田和宏教授お気に入りの“隠れ家”とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、歌人で細胞生物学者の永田和宏さんが選んだのは京夕け 善哉(よきかな)の「鯛めし」だ。 10/9 週刊朝日
津田大介 津田大介「国外に逃げ場を求めるフェイクニュース」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) 津田大介 10/9 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31