鈴木おさむ 非常に珍しい番組だった!? 香取慎吾「スマステ」が愛された理由 鈴木おさむ/放送作家。1972年生まれ。高校時代に放送作家を志し、19歳で放送作家デビュー。多数の人気バラエティーの構成を手掛けるほか、映画・ドラマの脚本、エッセイや小説の執筆、ラジオパーソナリティー、舞台の作・演出など多岐にわたり活躍 新しい出発を発表した香取君ら 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「香取慎吾」をテーマに送る。 鈴木おさむ 10/6 週刊朝日
山田美保子 20年前の女子アナ“あるある” メイク室は“ヒヤヒヤ”だった? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、メイク室で愛用されてきた「ファンデーション」について。 山田美保子 10/5 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「この流れでいいの?」 室井佑月(むろい・ゆづき)/作家。1970年、青森県生まれ。「小説新潮」誌の「読者による性の小説」に入選し作家デビュー。テレビ・コメンテーターとしても活躍。自らの子育てを綴ったエッセー「息子ってヤツは」(毎日新聞出版)が発売中。 北朝鮮に対して強硬な姿勢を見せる安倍晋三首相(※写真はイメージ) 北朝鮮に対して強硬な姿勢を見せる安倍晋三首相。作家の室井佑月氏は「対話」を捨てた安倍首相を批判する。 安倍政権室井佑月 10/5 週刊朝日
もうレシピ本はいらない 人生を救う最強の食卓 50歳になったのを機に会社をやめたら、生活が楽になった!? 著者は元朝日新聞記者。稲垣えみ子『もうレシピ本はいらない』は<いま私たちに必要なのは、「食の断捨離」>と主張する50代独身女性の体験的食生活論である。 今週の名言奇言 10/5 週刊朝日
クウェート王室付きの元教師が見つけた日本だから感じる88の幸せ レバノン出身でクウェート王室付きの教師という経歴をもつ著者が、日本人と結婚し、日本の大学で長年教鞭をとってきた中で感じた、日本で感動した88の「幸せ」。 話題の新刊 10/5 週刊朝日
亀井洋志 なごやじまん 「魅力のない街ワースト1」という不名誉なレッテルが貼られてしまった名古屋。当の名古屋市が昨年、全国主要8都市を対象に行ったアンケート調査の結果だけに、自ら墓穴を掘ったも同然だった。 話題の新刊 10/5 週刊朝日
笑福亭鶴瓶論 「鶴瓶」の知られざる逸話が次々紹介される。彼の口述本を企画したものの固辞されたため、膨大な過去記事や発言を総ざらいして仕上げた。こうした「まとめ本」は既読感ゆえに途中で飽きてくるものだが、どんどん引き込まれる。 話題の新刊 10/5 週刊朝日
『枕草子のたくらみ「春はあけぼの」に秘められた思い』 10月22日は時代祭。古代から近代まで各時代の著名人に扮した市民が、京都御所から平安神宮まで歩く。清少納言と紫式部が同じ車に乗る。「ニコニコしてはるけど、ほんとは仲が悪るう二人やて」という声が見物客から聞こえる。 ベストセラー解読 10/5 週刊朝日
全身に影響する歯周病菌 健康寿命を延ばすお口ケアとは? 虫歯や歯周病予防以外に、健康寿命を延ばすという視点からも「お口のケア」は重要だ。この6月に内閣府が発表した「経済財政運営と改革の基本方針2017」では、口のケアと全身の関係性を認め、歯科検診や口腔ケアの充実について触れている。 10/5 週刊朝日
歯ブラシで落ちる汚れはたった6割! 間違いだらけの歯磨き 虫歯にならないために、食後30分以内に──。そんな心がけで、歯磨きを続けている人は多い。ただ、もしこれが無意味どころか、歯に悪い影響を及ぼしていたとしたら……。“お口のケア”にまつわる常識・非常識を歯科医らに取材し、今すぐ実践すべき歯磨きの正しい方法をまとめた。 10/5 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「やっぱり『昭和ガマ』を置き去りにしなかった安室奈美恵」 ミッツ・マングローブ/1975年、横浜市生まれ。慶應義塾大学卒業後、英国留学を経て2000年にドラァグクイーンとしてデビュー。現在「スポーツ酒場~語り亭~」「5時に夢中!」などのテレビ番組に出演中。音楽ユニット「星屑スキャット」としても活動する 今回のテーマは「安室奈美恵」(※写真はイメージ) ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「安室奈美恵」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 10/4 週刊朝日
代表落ちサッカー本田圭佑 不要論に異議あり! 日本サッカー協会は9月28日、キリンチャレンジカップ(10月6日、10日)に臨む日本代表メンバーを発表した。ここ数年漂う“本田不要論”もあり、ついに外されるのでは?という予想どおり、ハリルホジッチ監督が読み上げたメンバーの中に大黒柱・本田圭佑の名前はなかった。 10/4 週刊朝日
なぜ今SNSなのか…稲垣・草なぎ・香取が挑むウェブ戦略の勝算 9月22日に公式ファンサイト「新しい地図」の開設を新聞の見開き広告で発表、大きな話題を集めた稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人。その後、稲垣はブログ、草なぎがYouTube、香取がインスタグラムと、それぞれウェブを活用した活動も発表された。11月2日にはインターネットテレビ「AbemaTV」で、72時間連続の生番組「稲垣・草なぎ・香取 3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」を放送予定、3人が共演することも決まった。 10/4 週刊朝日
昭和の風俗店「のぞき部屋」 摘発逃れに「スケッチブック」 社会風俗・民俗、放浪芸に造詣が深い、朝日新聞編集委員の小泉信一氏が、正統な歴史書に出てこない昭和史を大衆の視点からひもとく。今回は「のぞき部屋」。 10/4 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31