さらば!エンケン “純音楽家”遠藤賢司逝く シンガー・ソングライターの遠藤賢司さんが10月25日、東京都内の病院で亡くなった。70歳だった。昨年6月にがんと診断されたことをブログで公表。闘病生活を送りながら、レコーディングや公演活動を続けていた。 10/25 週刊朝日
20年以上ハンバーグ一筋! 北原照久が愛する老舗の味とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、玩具コレクターの北原照久さんが選んだのは山手ロシュの「ハンバーグステーキ」だ。 10/24 週刊朝日
菅田将暉「ラクをして生きようというつもりはありません」 あらゆる役柄を自分のものにしてきた菅田将暉が、行き場のないエネルギーをボクシングにぶつける若者役に挑む。映画「あゝ、荒野」は、前後篇で5時間を超える大作だ。 10/24 週刊朝日
そうだ京都、買おう! 市場で日常食材&駅で甘味“最強土産”15選 紅葉で美しく彩られる時期に古都の魅力を存分に堪能し、そして思うのだ。旅の感動を呼び起こしてくれるものを、土産として持ち帰りたい、と。ちりめん山椒や漬物といった日常の食材もよし、黒豆を用いた和菓子もよし。自宅で京都を味わうために──。最強の土産ガイドをお届けする。 10/24 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】飼い主にとってもはや日常? 反省しない2匹のいたずら子猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、シンガポールの「犯猫」です。 ねこ今週の猫岩合光昭 10/24 週刊朝日
“浪速のジョー”辰吉丈一郎夫妻、直してほしいところは「全部」と意見が一致! 数々の伝説を残したボクシング界のカリスマ・辰吉丈一郎さん。そのボクシング人生は順風満帆なものではなかった。妻のるみさんとともに当時最速の8戦目で世界王座奪取した矢先、夫は網膜剝離を発症した。当時のルールでは引退だが、現役続行を強く希望。復帰は業界だけでなく社会問題にもなり、長い議論の末に特例として認められた。その時の妻の言葉は「私の目じゃない。好きにすればいい」だった。 10/24 週刊朝日
パンツ丸見えの「ただいま事件」“浪速のジョー”辰吉丈一郎の妻はスゴイ!? 夫は、史上最速(当時)の8戦目で世界王者となった天才ボクサー、辰吉丈一郎さん。眼疾からの復活、2度の王座返り咲きなど伝説を積み重ねてボクシング界のカリスマとなった。そんな夫を鼓舞し続けた妻のるみさんは、四つ年上の姉さん女房。出会いは夫17歳、妻21歳の時にさかのぼる。 10/24 週刊朝日
最新研究で明らかに腰痛は治せる! 試してみたい簡単体操 原因不明で「治らない」と諦めていた腰痛。実は正しく診断すれば原因が特定できるケースも多く、コツを押さえれば、簡単な体操で改善できるという。空いた時間に試してみよう。 10/24 週刊朝日
“宇宙人”は30年以内に見つかる! 果てしない宇宙に対する人類の夢が、現実味を帯びてきている。「夢のまた夢」と言われていた“地球外生命”だが、近年の科学や技術の進歩により、まだ見ぬ“未知との遭遇”に手が届きそうなところまで来ているのだ。各国が巨額の資金を投入し、しのぎを削る地球外生命探しの今に迫った。 10/23 週刊朝日
日本路線開設当時のルフトハンザが「各駅停車」と呼んでいた便とは? ドイツの航空会社「ルフトハンザ」が20日、客室乗務員(CA)のファッションショーを東京都内で開いた。かつて“スチュワーデス”と呼ばれた時代も含め、色とりどりの制服を披露し、フライトの歴史を振り返った。 企業 10/23 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が「ビデオボックス」のキャッチコピーを絶賛する理由 春風亭一之輔(しゅんぷうてい・いちのすけ)/1978年、千葉県生まれ。落語家。2001年、日本大学芸術学部卒業後、春風亭一朝に入門。JFN系FM全国ネット「サンデーフリッカーズ」毎週日曜朝6時~生放送。メインパーソナリティーで出演中です。 春風亭一之輔が「ビデオボックス」のキャッチコピーを絶賛する理由(※写真はイメージ) 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「ライバル」。 春風亭一之輔 10/23 週刊朝日
松雪泰子 「自分を“ヘンなのかも”って思ったこともあったけれど…」 女優・松雪泰子さんは自分の好みが、人と違うことは昔からよくわかっていた。映画にしても、音楽にしても、文学にしても、美術にしても。“作品”と呼ばれるものに対峙するとき、松雪さんはいつも、大衆が支持するのとは違う、マニアックなものに惹かれていた。 10/23 週刊朝日
「うたのお兄さん」横山だいすけ 生意気な子は「いっぱいいます」 今春にNHK「おかあさんといっしょ」の「うたのお兄さん」を卒業された、「だいすけお兄さん」こと横山だいすけさん。現在は歌手や俳優として、活動の幅を広げていらっしゃる横山さんですが、その知られざる素顔に作家の林真理子さんが対談で迫ります。 10/23 週刊朝日
天達武史・斉田季実治・酒井千佳・寺川奈津美…人気気象予報士が自身を天気にたとえると? 毎日の天気を楽しく伝えてくれる人気お天気キャスターの素顔とは? 人気番組で活躍する4人のお天気キャスターが、紅葉シーズン直前で気になるこの秋冬のお天気についても、教えてくれます! 10/23 週刊朝日
カトリーヌあやこ 【テレビ評】笑えない「わろてんか」と“朝ドラ感”ありの「トットちゃん!」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「トットちゃん!」(テレビ朝日系 月~金曜12:30~)を朝ドラ感があると評価する。 カトリーヌあやこ 10/23 週刊朝日
帯津良一 老人はなぜ「怒り多く、欲深くなり、心を乱す」のか その原因は子にあり? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 シニア帯津良一 10/23 週刊朝日
ああ、小池百合子側近の若狭勝氏がやっぱり落選 「排除が強すぎた」と恨み節 東京10区では希望の党から出馬した自民党前職、若狭勝氏(60)の小選挙区での落選。比例復活も叶わなかった。 2017解散総選挙 10/23 週刊朝日
村上春樹も“鴨川ラン”がお気に入り 「外しの京都」旅とは? 観光都市・京都で最新トレンドをなぞる旅はもったいない。住生活コンサルタントの大久保恭子氏は「“外す”旅のほうが何倍も面白い」という。 10/22 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31