小倉エージ 懐古的でないサイケデリック・カルチャーの申し子~GLIM SPANKY 話題のロック・ユニットGLIM SPANKY。作詞、作曲、ギター、ヴォーカルの松尾レミと、ギター、編曲、ときに作曲も手伝う亀本寛貴の男女2人組だ。万華鏡さながらにサイケデリック模様で彩られたニュー・アルバム『BIZARRE CARNIVAL』を聴いて、彼らから耳も目も離せないと思った! 小倉エージ知新音故 10/27 週刊朝日
中村千晶 「周りはみんな敵」リポーター阿部祐二を助けた“鬼嫁”の存在 リポーターの阿部祐二さんと当時“美人プロゴルファー”として話題だったまさ子さんの出会いは、祐二さんが俳優だったころ。結婚後、兼業していた家庭教師として成功したときにリポーターの仕事が舞い込んできた。夫は大学時代から記者志望でもあった。やりたかった仕事をする千載一遇のチャンス。だがリポーターと家庭教師の両立は難しい。 10/27 週刊朝日
中村千晶 リポーター阿部祐二は“格差婚” 妻は美人プロゴルファー 夫は数々の事件現場を取材してきた名物リポーター・阿部祐二さん。妻はゴルフのティーチングプロ・阿部まさ子さん。娘の桃子さんが2017年ミス・ユニバース日本代表に選ばれたことでも話題だ。そんな二人のなれそめは──事件です! 10/27 週刊朝日
トリュフ、うに、毛蟹、牡蠣…豪華過ぎるラーメンに、麺好き女子専用エリアまで 東京ラーメンショー2017 「東京ラーメンショー2017」が26日、東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園で始まった。北は北海道、南は鹿児島まで、さらには海外からも有名店が集まり、計36種を味わえる。11月5日まで。 10/27 週刊朝日
津田大介 津田大介「図書館は出版社の敵なのか」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) 図書館では人気作品や文庫など様々な本を貸し出してくれる(c)朝日新聞社 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。文藝春秋社長の図書館への発言を取り上げる。 津田大介 10/27 週刊朝日
使わないと損? “現金派”でもわかる電子マネー入門 電子マネーが広がっています。コンビニエンスストアやスーパー、飲食店や自動販売機などいろんな場所で使えます。小銭を出す煩わしさが減り、お得なポイントもたまる。一度カードを作ると後は簡単なので、高齢者の利用も増えています。あなたも今日から始めてみませんか。 10/27 週刊朝日
デヴィ夫人の被害額は2億6000万円超?!「納税の際、お金が足りない」と経理に騙される タレントのデヴィ・スカルノ夫人が代表を務める「オフィス・デヴィ・スカルノ」(東京・渋谷区)で、金銭騒動が起きた。警視庁渋谷署は、業務上横領の疑いで、元経理担当の辻村秀一郎容疑者を逮捕した。 10/27 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ 選挙の改善点は「コンビニ投票」とポスター 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「選挙」をテーマに送る。 鈴木おさむ 10/26 週刊朝日
吉崎洋夫 能年玲奈改め“のん”が初CD 歌は「あまちゃん」でなくプロ? のん(24)が11月、CDデビューする。ファーストシングルCD「スーパーヒーローになりたい」には、自ら作詞作曲した曲も収録。赤いエレキギターを持って口を大きく開けて歌う笑顔の写真をブログに掲載し、〈1stシングルのリリースが決まりました~〉と報告した。 10/26 週刊朝日
山田美保子 モデル、芸能人に大人セレブも 六本木のメンテ型クリニック 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、芸能人やセレブが御用達の「チャージクリニック(R)」について。 山田美保子 10/26 週刊朝日
〆切本2 〆切破りについては私も人後に落ちないが、問題児がこんなにもいたとは。左右社編集部編『〆切本2』は昨年好評を博した『〆切本』の第2弾。明治から平成まで〈〆切と堂々と戦ってきた〆切のプロたちの作品〉を集めた血と汗と涙のアンソロジーである。 今週の名言奇言 10/26 週刊朝日
寂しい生活 アフロヘアで知られる元朝日新聞記者が、自身の「使わない生活」を綴ったエッセイだ。東日本大震災をきっかけに「個人的脱原発計画」に挑戦し始めた著者。家中のプラグをすべて抜き、現代の暮らしに不可欠と考えられるテレビ、冷暖房、掃除機……といったモノたちを次々に手放してゆく。 話題の新刊 10/26 週刊朝日
アナログ ビートたけしが初めて書いた純愛小説『アナログ』には、古希を迎えた彼がいま理想とする恋愛観や女性観がつまっている。小説は時に作者の心情を白日の下にさらしてしまうのだが、この作品はまさにその典型だ。 ベストセラー解読 10/26 週刊朝日
第1248回 大好き! おやつのささみジャーキー 私(写真)の名は「もも」、今おじいちゃんの家に来ています。6歳で、人間でいえばアラフォーのおばさんです。チワワのミックスですけど、べっぴんさんでしょ。散歩のときは雄どもがしっぽを振って立ち止まるし、さあ行こうとリードを引かれると未練そうに振り返って見つめてくれます。 10/26 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「『不倫』から『解散』までの3週間」 北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表 北原氏は今回の衆議院選挙で歴史の真理を垣間見た(※写真はイメージ) 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は今回の衆議院選挙で歴史の真理を垣間見た。 2017解散総選挙北原みのり 10/26 週刊朝日
池田正史 株価高値は「政府が作り出したもの」 アベノミクスで揺らぐ日銀の健全性 日経平均株価は10月20日、2万1457円と21年ぶりの高値となった。安倍政権発足直後は1万230円だったから、株価は2倍以上になっている。 安倍政権 10/26 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31