菊地武顕 写真家・立木義浩が「すごい」と直感したピッツァ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、写真家・立木義浩さんの「ベルニーニ東京」の「マルゲリータ」だ。 1/30 週刊朝日
今なお残る本人のボトルも…黒澤明が愛した“贔屓”の5店 映画監督・黒澤明がこの世を去って20年。「天才」「完璧主義者」「天皇」と呼ばれた“世界のクロサワ”は、俳優の演技や映画美術だけでなく「食」の世界にもこだわりを見せた。その舌を納得させた名店を紹介する。 *価格はすべて税込み グルメ 1/30 週刊朝日
岩合光昭 岩合光昭が踊るように撮った? カメラマン魅了する「ジュリエット猫」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ジョージア州・サバンナの「ジュリエット猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 1/30 週刊朝日
大事件!? A.B.C-Z・河合郁人がフット・後藤に間違われる ジャニーズ事務所随一の身体能力を誇り、華麗なダンスやアクロバットを得意とするA.B.C-Z。バラエティー番組ではあらゆる無茶ぶりに応える。いろんな意味で“体を張ったアイドル”だ。デビュー6周年に突入する今、現在の思い、そしてこれからについて聞いてみた。 1/30 週刊朝日
うつ・認知症を防ぎ、“たばこ病”から身を守る「不老メシ」とは? 『こころに効く精神栄養学』の著者で、科学的に食と心の健康の関係を調べているのが、国立精神・神経医療研究センター疾病研究第三部長の功刀浩さんだ。意外なことに、「現代の食事の最大の問題点は、栄養不足です」と嘆く。 1/30 週刊朝日
炭水化物や糖のとり方に注意! AGEを減らす“不老メシ” 100歳人生時代が到来しつつあるいま、食事の健康効果について、世界レベルで科学的な検証が進んでいる。果たして、どんなものをとれば健康寿命を延ばせるのか。専門家がすすめる「不老メシ」を取材した。 健康 1/30 週刊朝日
猫背は老けて見えるから! 予防エクササイズをプロに聞きました 人は加齢と共に姿勢が悪くなり、前かがみになりがちだ。猫背になると肩甲骨は左右に広がり、そのまわりの筋肉はこわばってしまう。それを放置すると腕が上がらない……ということになり、運動嫌いの人はますます動かなくなってしまう。 健康 1/30 週刊朝日
菊地武顕 世界のUDOに!? 東京の地下で作られるウドに注目 東京都立川市の地下で、怪しげな姿(?)をした植物が生育している。実はここ、れっきとした「畑」! 伝統野菜の東京うどを栽培しているのだ。 1/29 週刊朝日
黒澤明監督は欲張り? ワダエミが当時の苦労語る 亡くなって20年経つ今も語り継がれる“世界のクロサワ”。その黒澤映画・全30作品を完全網羅した「黒澤明DVDコレクション」(小社刊)が創刊された。なかでも晩年の傑作と呼ばれるのが「乱」(1985年)だ。国内外で多くの賞を受賞した作品だが、この作品で日本女性初のアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞したワダエミさんに映画ライター・坂口さおりさんがインタビュー。その制作秘話を明かした。 1/29 週刊朝日
山田美保子 おにぎり専門店のサンドイッチが業界人に愛される理由 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、おにぎり専門店「Onigily」について。 山田美保子 1/29 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「枝野幸男が小沢一郎と因縁を乗り越え、極秘会談した理由とは?」 希望の党と民進党が進めていた統一会派構想が白紙となった。「一強多弱」体制を揺さぶるべき野党がバラバラでは、安倍晋三首相の神経が緩むばかりだ。安倍首相の神経が緩みすぎて森友・加計問題が起き、野党勢力が増大すると期待したのだが、両党の議員は何を考えているのか。怒りとあきれで収拾がつかなくなっていたとき、立憲民主党の枝野幸男代表と自由党の小沢一郎代表が会談したという情報を得た。 田原総一朗 1/29 週刊朝日
高倉健との“濃すぎる”思い出を小林稔侍が振り返る 現在76歳、役者人生56年目にして映画「星めぐりの町」で初主演した小林稔侍さん。作家・林真理子さんとの対談では、尊敬する高倉健さんの思い出について、たっぷり語ってくれました。 林真理子 1/29 週刊朝日
頭痛、吐き気、めまい…“香りブーム”の裏で深刻化する「香害」 巷では香りつきの洗剤や柔軟剤などが好まれ、“香りブーム”が続く一方で、他人の「香り」を不快に思う人がいる。さらには、この前までいい香りだと愛用していたのに、体調が悪くなるのでもう使えない、といった訴えも。においに関するトラブル“香害”の背景を探った。 健康 1/29 週刊朝日
中国で異例の大ヒット中の日本のゲームアプリ「旅かえる」とは? 日本の会社が開発したスマートフォン向けゲームアプリ「旅かえる」が、中国でなぜか爆発的に流行している。中国のAppStore(iPhone向けのアプリストア)の無料ゲームアプリランキングで1位を獲得したのだ。可愛いイラストの蛙が勝手に旅へ出かけ、自宅に戻ってきたら、旅先の画像やお土産を持ってくるという放置型ゲーム。 中国 1/29 週刊朝日
カトリーヌあやこ 山崎賢人が死にすぎ? 「トドメの接吻」の雑な展開をウォッチャーが指摘 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「トドメの接吻」(日本テレビ系 日曜22:30~)をウォッチした。 ドラマ 1/28 週刊朝日
津田大介 津田大介「ニュース機能の変更迫られたフェイスブック」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。フェイスブックのフェイクニュース対策を解説する。 津田大介 1/28 週刊朝日
NEW 鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した〈7月厳選スペシャル〉 鈴木蘭々やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 1時間前