結団式前に“同級生”が死去 五輪主将・小平奈緒の涙 平昌オリンピック・スピードスケート女子日本代表の小平奈緒(31)は、今大会、断トツの金メダル最有力候補だろう。今シーズン、世界を転戦するワールドカップでは、500メートルでは全勝。1000メートルも世界新記録と絶好調。もはや無双状態だ。 平昌五輪 2/1 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ「僕が垣間見た小室哲哉さん、KEIKOさんの真実」 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は小室哲哉氏とKEIKO氏の関係について。 介護を考える病気鈴木おさむ 2/1 週刊朝日
野田聖子が「ふしだら」と言われた過去 夫婦別姓を訴え… 「女性の活躍」が必要とされているが、その実態はまだまだ前途多難だ。三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村智奈美議員(立憲民主党 衆院議員・5期目)、高木美智代議員(公明党 衆院議員・6期目)の5人の女性議員が座談会でその現状を嘆く。 働く女性安倍政権 2/1 週刊朝日
国会議員“女子会” 日本会議は「男女共同参画」に反対? 「女性の活躍」を連呼する安倍政権だが、現実はどうか。「男女共同参画推進法案」の成立は国会で先送りされ続け、女性議員は一向に増えず、政治と子育ての両立は至難の業だ。「ガラスの天井」が女性の進出を阻む。普段は国会で対峙する与野党の三原じゅん子議員(自民党 参院議員・2期目)、森ゆうこ議員(自由党 参院議員・3期目)、野田聖子議員(自民党 衆院議員・9期目)、西村智奈美議員(立憲民主党 衆院議員・5期目)、高木美智代議員(公明党 衆院議員・6期目)が、男社会への怒りでまさかの意気投合。永田町の非常識をぶっちゃけた。 働く女性安倍政権 2/1 週刊朝日
第1261回 鳴く姿を披露するのはいつの日か 妻と猫3匹で暮らしている。朝、妻が仕事に出かけるために鏡の前でアクセサリーを選んでいると、Coco(写真、雌、4歳)はいつものように鏡を置いたタンスに駆け上がって、自分用として最近勝ち取った金色のネックレスをくわえ、遊んでくれとアピールする。 妻が階下に向かうと、夢中で遊んでいたネックレスを放し、一目散に階段を駆け下りる。今度は朝ごはんのおねだりだ。他の猫に先に食べられるとへそを曲げるから、順番にも気を使わなければならない。 ねこ動物 2/1 週刊朝日
活況な投資市場 初心者が狙うは新興株の市場変更 年金受給開始75歳論議が浮上するなど、老後資金の自己防衛をこれまで以上に真剣に考えさせられる時代となった。少額で誰もが参戦できる株式投資は、初心者のシニアにとっても有効な選択肢となる。株高が続く、今こそお薦めしたいのは、新興銘柄だ。日本証券新聞社代表取締役社長を12年務め、独立した「株式会社メディアストラ」代表の天野秀夫氏がその理由を明かす。 企業 2/1 週刊朝日
「一風堂」株で老後資金を!? 株未経験者は何を買うべきか 高齢化社会対策として働き方改革、副業が叫ばれるようになったが、アパートなど不動産経営は資金的に誰もができるわけではなく、65歳からアルバイトと言っても仕事内容は限られ、このマイナス金利下で、預金も心もとない。となれば、多少のブレはあるものの、株高が続く今は、株式投資の扉を開ける絶好のタイミングだ。日本証券新聞社代表取締役社長を12年務め、独立した「株式会社メディアストラ」代表の天野秀夫氏がその理由をレポートする。 企業 2/1 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「男の乳首に市民権を与えた人たち」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「男の裸体」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 1/31 週刊朝日
津田大介 津田大介「機械任せは許されないポータルの責任」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。韓国のポータルサイト「ネイバー」に起きた事件とその影響を解説する。 津田大介 1/31 週刊朝日
シャンシャン見るなら何時がベスト? 先着順でも後悔しない見方 昨年12月19日、東京・上野動物園で始まったパンダの赤ちゃん・香香(シャンシャン)の観覧。抽選で1日400組限定(1組5人まで)とあって、1月21日までの対象日計27日間に約63万組の応募が殺到する騒ぎとなった。鳥取県の亀田聡子さんは「家族5人全員で3回の募集すべてに申し込みましたが、全部落選しました」というほどで、最も申し込みが集中した日は約144倍もの倍率だった。 動物 1/31 週刊朝日
10 RULES 最高のキャリアを作る10のルール ホワイトハウスの上級職である大統領補佐官。32歳にしてその座を射止め、バラク・オバマ前大統領のビジネスパートナーとして活躍した著者が、自身の信条を10にまとめた書。 話題の新刊 1/31 週刊朝日
アースダイバー 東京の聖地 中沢新一が提唱する「アースダイバー」は、縄文期(地質学では「第四紀」)の地図を現代の東京や大阪に重ねることで、古代からの地勢がそれぞれの街の成立にいかに深く関わっているか明らかにしてきた。 ベストセラー解読 1/31 週刊朝日
上田耕司 はれのひ倒産で泣く人笑う人 振り袖1200着の行方 成人の日当日に営業を停止し、連絡が取れなくなっていた着物レンタル業者「はれのひ」が1月26日、横浜地裁から破産手続き開始決定を受けた。振り袖1200着の保管を確認しているというが、気になるのはその行方だ。 1/31 週刊朝日
秦正理 次は富士山? 草津白根山噴火で気になる「危ない火山」を予測 1月23日に噴火した草津白根山。気象庁が注視していた場所とは別の火口からで、噴火速報も出なかった。昨年6月に噴火警戒レベルが1に引き下げられたばかりだった。 1/31 週刊朝日
NEW 鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した〈7月厳選スペシャル〉 鈴木蘭々やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 1時間前