廃校寸前だった山あいの高校が夏の甲子園目指す! ある野球部の軌跡 埼玉・秩父地方の山あいにある高校が、本気で夏の甲子園を目指している。大物指導者の招請、そして山村留学や、受け入れ先として快諾した老舗旅館の女将の心意気など、廃校寸前だった学校の再生プロジェクトに沸いている。野球部を中心とした町おこしを2回にわたってリポートする。(ノンフィクション作家 黒井克行) 3/15 週刊朝日
カレー総研所長も推薦! 今食べたい「インスタントカレー」7選 鍋でまとめて作るのが「家カレー」の定番だが、どうやら1人分の量を温めるレトルトカレーが席巻しつつあるようだ。便利なだけでなく、味も見事とあれば、その訳もよくわかる。それでは七つのレトルトカレー“七”福神を紹介しよう! グルメ 3/15 週刊朝日
元SMAP3人の”雨上がり”…新曲に込められた願い 元SMAPの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が、3月4日、東京・世田谷で開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2018」の会場にスペシャルサポーターとして登場。その瞬間、スタンドから悲鳴に近い大歓声が上がった。解散後、昨年9月に公式サイト「新しい地図」を開いて活動を始めた3人だが、そろってファンの前に姿を現すのは初めてのことだ。 3/15 週刊朝日
第1267回 おむつ交換で迷惑かけるけど… 私はなな。ビーグル犬の17歳(雌、写真)。この家の次女の友達の家で生まれたけど、事情があって飼うことができなくなり、この家にもらわれてきたの。 動物 3/15 週刊朝日
イチロー、上原はすんなりなじむ? 古巣復帰は吉か凶か イチロー(44)がシアトル・マリナーズ、上原浩治(42)が巨人と、ベテラン2人の古巣への復帰が決まった。マリナーズは“二刀流”大谷翔平(23)が入団したロサンゼルス・エンゼルスと同じアメリカン・リーグ西地区で、21歳差の両者の対決を“夢”と報じるメディアもあり、お祝いムード満点だが、違和感を禁じ得ない。古巣だからこそ過去が思い出されるからだ。 3/15 週刊朝日
上田耕司 財務省で2人目の“自殺” 理財局国有財産業務課職員で森友案件との関係は不明 森友学園への国有地払い下げに関する文書改ざん問題で、財務省は同省理財局の職員18人(2015年4月当時に在籍)が決裁に関わったという記録を野党に開示した。 加計学園安倍政権森友学園 3/15 週刊朝日
ジャニーズ事務所から4年ぶりにグループがCDデビュー! 「King & Prince」にファン1000人が悲鳴 ジャニーズ事務所のアイドルグループ「King & Prince(キングアンドプリンス)」が、5月23日に「シンデレラガール」でCDデビューすることが発表された。 3/15 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「オカマの性も揺るがす『そだねーJAPAN』最強女子力」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「そだねーJAPAN」を取り上げる。 ミッツマングローブ 3/14 週刊朝日
ドヤ感あるセリフが多い? 広瀬すず主演「anone」のドラマ批評 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「anone[あのね]」(日本テレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。 3/14 週刊朝日
融和ムードに霞む日本…電撃表明の米朝首脳会談、実現へ 北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長と韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が、南北軍事境界線にある板門店での首脳会談開催に合意したことで、事態は急展開している。 ドナルド・トランプ北朝鮮 3/14 週刊朝日
運搬船に大量のカメムシ! 日本車の荷揚げ拒否騒動 昔から秋にカメムシが大量発生すると、冬は大雪になるとも言う。昨秋は大量発生し、今冬はまさに大雪に見舞われた。そのカメムシが、海の向こうのニュージーランド(NZ)で、自動車運搬船の入港を拒否させる“騒動”の渦中にいる。 3/14 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「財務省『文書書き換え』問題の背景に官僚の怒りか」 田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数 「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書。田原総一朗氏は、政権を揺るがす問題だと指摘する(※写真はイメージ) 「文書書き換え」が明らかとなった学校法人「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書。ジャーナリストの田原総一朗氏は、政権を揺るがす問題だと指摘する。 安倍政権森友学園田原総一朗 3/14 週刊朝日
保守の真髄 老酔狂で語る文明の紊乱 西部邁は1月21日、多摩川で入水自殺した。その1カ月ほど前に刊行された『保守の真髄』のあとがきを読むと、当初は、10月22日に決行する予定だったとわかる。その日が衆議院選挙の投票日となったため、迷惑の最小化を考えて延期したようだが、西部が自身の死を見すえてこの本を著したことは確かだ。 ベストセラー解読 3/14 週刊朝日
BABYMONSTER「メンバーがいるだけで安心できる」 圧倒的なパフォーマンスを支える「絆」 BABYMONSTERベイビーモンスターRUKAルカPHARITAパリタASAアサAHYEONアヒョンRAMIラミRORAローラCHIQUITAチキータ 8時間前
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