神素子 銀歯の制作時間3時間で収入はたった2千円 保険診療と自費診療どっちがいいの? 歯科治療は、保険診療か自費診療か自分で選ぶことができます。値段と品質のはざまで、どちらの治療を選べば良いか頭を悩ませた患者も多いはず。実際、どちらが「いい歯」をつくれるのでしょうか。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、気になる治療費のギモンを歯科医師に尋ねました。 病気病院 5/21 週刊朝日
松岡かすみ 独占・津川雅彦が明かす朝丘雪路の真実「一言でいえば、やっかいな存在」 アルツハイマー型認知症のため、4月27日に亡くなった女優、朝丘雪路さん(享年82・本名 加藤雪会)さんの夫で俳優、津川雅彦さん(78)が5月21日、本誌の独占インタビューに応じ、45年間にわたって連れ添った亡き妻との思い出を明かしてくれた。 5/21 週刊朝日
春風亭一之輔 セロリ泥棒はOK、「ですよね~」はNG 一之輔がクビにする基準 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「クビ」。 春風亭一之輔 5/20 週刊朝日
多賀幹子 ヘンリー王子が「メーガンの、メーガンによる、メーガンのための」結婚式で泣いたワケ 泣いたのはヘンリー王子だった。セントジョージ礼拝堂でチャールズ皇太子に腕を取られて近づくメーガンさんの純白ウエディングドレス姿を認めると、たちまち目がうるんだ。さらに、ベールを持ち上げたとき彼女が幸せそうに微笑むと、こみ上げる涙をこらえることができなかった。結婚の誓いの言葉を述べるとき、声が震えたのは王子だった。一方メーガンさんは終始落ち着いていて、王子の手の上に手を重ねるなど接触を欠かさなかった。 5/20 週刊朝日
少女の胸のふくらみを抑える風習も…「世界報道写真展2018」の9選 毎年1月から2月にかけて開かれる、主に前年に撮影された写真を対象にした「世界報道写真コンテスト」。入賞作品は世界中の約100会場で展示される。誌上で一足先に紹介しよう。 5/20 週刊朝日
杉山奈津子 待てない子どもはギャンブルにハマる? 東大卒ママ流「我慢」の教え方 うつ病を克服し、偏差値29から東大に合格。ベストセラー『偏差値29から東大に合格した私の超独学勉強法』の著者・杉山奈津子さんが、今や3歳児母。日々子育てに奮闘する中で見えてきた“なっちゃん流教育論”をお届けします。 5/20 週刊朝日
丸山茂樹 「体がフワフワ浮いてるような…」丸山茂樹が久々の試合に反省 プロゴルファーの丸山茂樹氏が、「ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント」に参加した心境や今後の目標などを語った。 丸山茂樹 5/20 週刊朝日
神素子 歯の白い被せものは、銀歯の20倍以上! ここまで金額差がうまれる理由 失ったり削ったりした歯を歯科治療で補うとき、白い歯を選択すると高い…。銀歯と白い歯の金額差に、疑問を抱いたことはないでしょうか。金額差は、なんと20倍以上。その差がうまれる理由は日本の保険制度にあります。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、気になる治療費のギモンを歯科医師に尋ねました。 病院 5/20 週刊朝日
弁護士に懲戒請求した”ネトウヨ”たちの意外な素顔とは? 「懲戒請求した人の年齢で、今分かってるのは、1番若くて43歳。40代後半から50代が層が厚く、60代、70代もおられる。今までネトウヨ諸君と呼びかけていたけど、年齢的に上の人が多そうなので、失礼だったかな?」 5/20 週刊朝日
菊地武顕 「羽生くんを平昌で見て感動」タカマツペア、東京五輪で連覇への決意 リオ五輪バドミントン女子ダブルスで、日本人として初めて金に輝いたタカマツこと高橋礼華(28)・松友美佐紀(26)、同じくシングルスで初のメダリストとなった奥原希望(23)、昨年のスーパーシリーズファイナルで優勝した山口茜(20)。4人が一堂に揃い、思いのたけを明かした。 羽生結弦 5/19 週刊朝日
鈴木京香に苦言 ドン小西「等身大の50代見せて」 5 月10日、主演舞台「大人のけんかが終わるまで」の製作発表に登場した俳優の鈴木京香さん。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 5/19 週刊朝日
追悼 元スパイダース井上堯之さん 惜しまれる才能 ギタリストとしてテレビドラマ「太陽にほえろ!」のテーマ曲、沢田研二のバックバンドで活躍し、作曲家としても「愚か者」で日本レコード大賞を受賞した井上堯之(たかゆき)さんが、5月2日、敗血症のため亡くなった。77歳。 お悔やみ 5/19 週刊朝日
AI(人工知能)を活用した内視鏡検査でがん発見率98%に! 大腸がんは早期発見できれば根治できるがんだが、がんができる場所によっては検査で見つけにくいこともある。見逃しがないよう、AI(人工知能)を活用して診断精度を高めようという動きが医療現場で活発になっている。 がん病気病院 5/19 週刊朝日
本田との確執で解任?ハリルが質問状に“ゼロ回答”のサッカー協会をいよいよ提訴へ ハリルホジッチ前監督がついに提訴を決めた。サッカー日本代表監督を解任されたハリル氏は5月10日に代理人の弁護士を通じて、1週間を期限に日本サッカー協会へ質問書を送ったが、17日未明に弁護士事務所へ回答のファックスが届いたという。たが、内容は実質“ゼロ回答”。返答を受けて、ハリル氏は名誉回復を求めて東京地裁に「来週中の早いところ」(ハリル前監督代理人の弁護士)にも訴状を提出する方向だ。 5/19 週刊朝日