イニエスタ電撃入団の会見全文「日本の全部好きです」 世界的名門クラブ、バルセロナやスペイン代表で活躍してきたスーパースターのプレイがJリーグでみられる。サッカー・Jリーグのヴィッセル神戸は都内で5月24日、アンドレス・イニエスタの加入を発表した。ヴィッセル神戸の三木谷浩史会長(楽天会長)と一緒に会見に臨んだイニエスタは黒のジャケットに白いTシャツ、ベージュのパンツとラフなスタイルで登場。 5/24 週刊朝日
イニエスタ加入で関西在住スペイン人が大興奮!「お金で彼は選ばない」 世界のスーパースターが日本でプレーする。サッカー・スペイン代表アンドレス・イニエスタ(34)は5月24日、来日し、Jリーグのヴィッセル神戸と契約した。 5/24 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「マニュアル男子の出家場所リリー・フランキー」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「男性の『憧れ精神構造』」を取り上げる。 ミッツマングローブ 5/23 週刊朝日
Y.M.C.Aをプレス工場で熱唱 西城秀樹さんのヒット曲秘話 「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹さんが5月16日、急性心不全のため63歳で亡くなった。 お悔やみ 5/23 週刊朝日
「病気になりにくい脳」になる! 医師が勧める“9つの習慣” 心と体は一つだということを表す“心身一如”。近年の研究で、その仕組みの一端が解明されつつある。興味深いのは、身体の症状の軽減や病気予防には「脳」が深く関わっていること。最新の知見から「病気になりにくい脳」を作るポイントを専門家に聞いた。 5/23 週刊朝日
BOOK BAR お好みの本、あります。 ある本を読むきっかけが友人からの勧めだった、という経験は誰しもあることと思う。友人がその本のどこに惹かれたのかを考えながら読むのは楽しいものだが、本書もまたそんな楽しみを提供してくれる。本を紹介するラジオ番組「BOOK BAR」の10年間の放送から50冊分を書き起こした。 話題の新刊 5/23 週刊朝日
市民政治の育てかた 米山隆一前知事の辞職にともない、24日に告示、6月10日に投開票となった新潟県知事選。かつて保守王国だった新潟は、市民と野党の協力で、2016年7月の参院選では現自由党の森ゆうこ氏を、同年10月の前回知事選では米山氏を当選させた実績を持つ。 今週の名言奇言 5/23 週刊朝日
栗城史多さん死去 富士山でも知っておきたい登山の「リスク」 世界最高峰エベレストの登頂を目指していた登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんの死去は、各界に大きな衝撃を与えた。驚いた登山愛好家も多かっただろう。一般の登山愛好家が気をつけたいのは「高山病」だ。近年の登山ブームで気軽に高い山に登り、高山病を発症する人も少なくない。速やかに下山すれば、改善することが多いが、重症化すると命を落とすこともある。医師がいないと、すぐに救急車も来ない山の中だけに、注意が必要だ。本格的な登山シーズンを前に、リスクになりうる「高山病」について解説する。 5/23 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「麻生舌禍、柳瀬虚偽でも安倍支持率が下がらない理由」 柳瀬唯夫元首相秘書官の国会招致、麻生財務相のセクハラ問題発言などに揺れた安倍政権。ジャーナリストの田原総一朗氏は、そうした問題が続出しても支持率が下がらない背景を語る。 安倍政権田原総一朗 5/23 週刊朝日
候補者下ろさず「本気の共闘」 志位委員長、リベンジ誓う 自宅近辺を散歩中に転倒し、右足のくるぶしを骨折した共産党の志位和夫委員長。車椅子での移動を余儀なくされる日々だが、国会での安倍政権の横暴に対する怒り、来年の参院選でのリベンジを激白した。 安倍政権 5/23 週刊朝日
財務省の改ざん文書決裁リストにあった驚くべき官僚2人の名前 自民党が森友疑惑の幕引きを図ろうとしている。財務省の改ざん前決裁文書全文の国会提出を5月23日まで延期し、安倍晋三首相が出席する予定だった集中審議は中止。そんな中、大阪地検が佐川宣寿前国税庁長官らを不起訴にするという報道が相次ぐ。だが、大いなる疑惑はまだあった。 5/23 週刊朝日
歯科医師の国家試験には実技がない!? 意外と知らないキャリア事情 全国にある歯科診療所の数は6万8千件以上。その中からいい歯医者と巡り合うためには患者自身の「選ぶ目」を養う必要があります。歯科医師がどのようにキャリアを積んで一人前の医師になるのか、歯科医師をとりまく状況を理解することが「いい歯医者」に巡り合うことにもつながります。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、賢い患者になるために、知っておくべき歯医者の基本を解説しています。 病気病院 5/23 週刊朝日
今西憲之 ぞくぞく発掘される「昭恵案件」夫人付職員が財務省にクレーム 籠池夫妻保釈で新展開も 財務省は23日、「森友学園」への国有地売却を巡る問題で、学園側との交渉記録と改ざん前の決裁文書を国会に提出した。交渉記録を巡っては、国有地売却が国会で問題となった昨年2月以降、佐川宣寿前国税庁長官が、記録は「廃棄した」と繰り返し答弁し、その存在を認めていなかった。 財務省は同日、佐川氏の答弁とつじつまを合わせるために改ざんだけでなく、理財局の一部職員の指示で保管していた記録の廃棄を進めていた事実も明らかにし、「深くおわびします」(富山一成理財局次長)と陳謝した。 森友学園 5/23 週刊朝日
視聴率日テレ三冠、広告収入はテレ朝がフジ抜いて2位に 民放キー局5社の2017年度の視聴率と広告収入が出そろった。視聴率は日本テレビが4年連続で「三冠王」を守り、広告収入はテレビ朝日がフジテレビを抜き、開局以来初の2位になった。 5/23 週刊朝日
おカネの教室 シェアハウスや中古マンションへの投資が問題になっている。多額の借金をして投資したものの、収益が上がらず返済に窮する人が続出しているのだ。シェアハウスを運営していた不動産会社は経営破綻した。不動産会社と銀行員がグルになって融資資料を改竄していたのではないかという疑いも出ている。 ベストセラー解読 5/23 週刊朝日
ゴリラと学ぶ 家族の起源と人類の未来 ゴリラ研究で名高い山極寿一・京大総長に、異色の火山学者が迫った。スポーツ、演劇、読書にのめり込んだ若き日々。アフリカでは何回も遭難し、ゴリラに頭を噛まれるなどの修羅場をくぐった。 話題の新刊 5/23 週刊朝日