菊地武顕 大林宣彦の思い出の味 天皇家3代に仕えたシェフのフレンチ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、映画作家・大林宣彦さんの「レスパス」の「牛肉の煮込みクラシックスタイル」だ。 人生の晩餐 5/22 週刊朝日
サバ缶で生活習慣病に打ち克つ!? 医師もおすすめの理由 いやはや、「水煮缶」が大ブームである。中でも注目したいのは、やはりサバ缶だ。サバは動脈硬化の予防につながるEPA、DHAを多く含んでいるので、医師のお墨付き。しかも缶詰ならば骨まで食べられ、値段もかなりリーズナブルだ。さあ今日から、食卓に取り入れてみよう。 5/22 週刊朝日
坂口健太郎の活躍を予見? モデル時代に“先生”に言われた言葉 俳優デビューから約3年半でトップ俳優になった坂口健太郎。イケメンから狂気の人まで、幅広い役柄を見せる。取材中はさまざまなリクエストに、丁寧に応じてくれた。「本当に好青年なんですね」と伝えると、「いえいえ、僕、ズル賢いんです」と笑顔を見せた。 5/22 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】イタリア人男性とメス猫が“あ・うんの呼吸”! 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、イタリア・カプリ島の「イタリアおん猫(にゃ)」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 5/22 週刊朝日
吉崎洋夫 23区の3分の1が浸水 東京を襲う「高潮」の恐怖 地震の恐ろしさは知っていても、高潮についてはよくわからないという人もいる。実は、東京のような海に面し低地が広がる都市にとって、地震以上に警戒すべき災害だ。 地震 5/22 週刊朝日
吉崎洋夫 震度6強以上で「危険」が都内に154棟 渋谷109やロアビルも… 地震で怖いのは建物が壊れることだ。津波は到達までに高台に逃げることができるが、大きな建物が倒壊すれば一瞬で多くの命が奪われかねない。 地震 5/22 週刊朝日
あなたの年金は大丈夫? ちゃんともらうための6項目! 庶民にとって老後の支えとなる年金。保険料を納めればきちんともらえると信じているあなた。今回、国のミスやわかりにくい手続きのせいで、約130万人分が「過少支給」されていたことを知っていますか。「消えた年金」の問題も、いまだに約2千万件が未解明のまま。もはや国は信用できない。まだ年金をもらっていない現役世代も自分の年金がごまかされないよう、自衛するしかないのだ。 シニア 5/22 週刊朝日
歯科医の知識不足、強引な治療… いい歯医者に巡り合えない「三つ」の要因 「いい歯医者さんいないかな…」。過去の歯医者での不満を抱きながら、そんなことを思ったことはありませんか。全国にある歯科診療所の数は6万8千件以上。その中からいい歯医者と巡り合うためには患者自身の「選ぶ目」を養う必要があります。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、「いい歯医者」を見極める賢い患者になるために、知っておくべき歯医者の基本を解説しています。 病気病院 5/22 週刊朝日
日大加害選手の“懺悔”会見全文(下) 「秋も関学との試合あるのでQBがけがしたら得」 アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
日大加害選手の“懺悔”会見全文(中) 退場後、泣いたらコーチに『優しすぎるからダメなんだ』 アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
被害者への謝罪を却下した内田監督の卑劣 日大加害選手の“懺悔”会見全文(上) アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
山田清機 大センセイ、慶應ボーイに「世の中、そんなに甘くないと思うぞ」 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「慶應ボーイ」。 山田清機 5/21 週刊朝日
帯津良一 快楽とは違う? 認知症やがんを予防する“心のときめき” 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 心のときめきが最大の要因(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「心のときめきが最大の要因」。 帯津良一 5/21 週刊朝日
瑛太「家ではビキニパンツ一丁で歩いて…」知られざる私生活 大河ドラマ「西郷どん」に出演し、映画「友罪」では“元少年A“という難しい役にも挑戦するなど、どんな役でも自分のものにしてしまう瑛太さん。次回作のことやプライベートのエピソードなどを作家の林真理子さんが伺いました。 ドラマ林真理子 5/21 週刊朝日
瑛太「イメージを変えられる」大河ドラマに寄せる期待 大河ドラマ「西郷どん」で大久保正助(後の利通)役を熱演中の瑛太さん。演じた心境や大久保のイメージなど、原作を手がけた作家の林真理子さんが伺いました。 ドラマ林真理子 5/21 週刊朝日
チェックすべきは「振替加算額」 年金を正しくもらう方法 10年以上経っても未解決な「消えた年金」問題。そして個人情報流出、計約598億円の支給漏れに、今年になって130万人分の「過少支給」も判明した。 シニア 5/21 週刊朝日