吉崎洋夫 震度6強以上で「危険」が都内に154棟 渋谷109やロアビルも… 地震で怖いのは建物が壊れることだ。津波は到達までに高台に逃げることができるが、大きな建物が倒壊すれば一瞬で多くの命が奪われかねない。 地震 5/22 週刊朝日
あなたの年金は大丈夫? ちゃんともらうための6項目! 庶民にとって老後の支えとなる年金。保険料を納めればきちんともらえると信じているあなた。今回、国のミスやわかりにくい手続きのせいで、約130万人分が「過少支給」されていたことを知っていますか。「消えた年金」の問題も、いまだに約2千万件が未解明のまま。もはや国は信用できない。まだ年金をもらっていない現役世代も自分の年金がごまかされないよう、自衛するしかないのだ。 シニア 5/22 週刊朝日
歯科医の知識不足、強引な治療… いい歯医者に巡り合えない「三つ」の要因 「いい歯医者さんいないかな…」。過去の歯医者での不満を抱きながら、そんなことを思ったことはありませんか。全国にある歯科診療所の数は6万8千件以上。その中からいい歯医者と巡り合うためには患者自身の「選ぶ目」を養う必要があります。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、「いい歯医者」を見極める賢い患者になるために、知っておくべき歯医者の基本を解説しています。 病気病院 5/22 週刊朝日
日大加害選手の“懺悔”会見全文(下) 「秋も関学との試合あるのでQBがけがしたら得」 アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
日大加害選手の“懺悔”会見全文(中) 退場後、泣いたらコーチに『優しすぎるからダメなんだ』 アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
被害者への謝罪を却下した内田監督の卑劣 日大加害選手の“懺悔”会見全文(上) アメリカンフットボールの定期戦での悪質なタックルで関学大の選手を負傷させた日大の宮川泰介選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。 日大 5/22 週刊朝日
山田清機 大センセイ、慶應ボーイに「世の中、そんなに甘くないと思うぞ」 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「慶應ボーイ」。 山田清機 5/21 週刊朝日
帯津良一 快楽とは違う? 認知症やがんを予防する“心のときめき” 帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある 心のときめきが最大の要因(※写真はイメージ) 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「心のときめきが最大の要因」。 帯津良一 5/21 週刊朝日
瑛太「家ではビキニパンツ一丁で歩いて…」知られざる私生活 大河ドラマ「西郷どん」に出演し、映画「友罪」では“元少年A“という難しい役にも挑戦するなど、どんな役でも自分のものにしてしまう瑛太さん。次回作のことやプライベートのエピソードなどを作家の林真理子さんが伺いました。 ドラマ林真理子 5/21 週刊朝日
瑛太「イメージを変えられる」大河ドラマに寄せる期待 大河ドラマ「西郷どん」で大久保正助(後の利通)役を熱演中の瑛太さん。演じた心境や大久保のイメージなど、原作を手がけた作家の林真理子さんが伺いました。 ドラマ林真理子 5/21 週刊朝日
チェックすべきは「振替加算額」 年金を正しくもらう方法 10年以上経っても未解決な「消えた年金」問題。そして個人情報流出、計約598億円の支給漏れに、今年になって130万人分の「過少支給」も判明した。 シニア 5/21 週刊朝日
神素子 銀歯の制作時間3時間で収入はたった2千円 保険診療と自費診療どっちがいいの? 歯科治療は、保険診療か自費診療か自分で選ぶことができます。値段と品質のはざまで、どちらの治療を選べば良いか頭を悩ませた患者も多いはず。実際、どちらが「いい歯」をつくれるのでしょうか。週刊朝日MOOK「いい歯医者2017」では、気になる治療費のギモンを歯科医師に尋ねました。 病気病院 5/21 週刊朝日
松岡かすみ 独占・津川雅彦が明かす朝丘雪路の真実「一言でいえば、やっかいな存在」 アルツハイマー型認知症のため、4月27日に亡くなった女優、朝丘雪路さん(享年82・本名 加藤雪会)さんの夫で俳優、津川雅彦さん(78)が5月21日、本誌の独占インタビューに応じ、45年間にわたって連れ添った亡き妻との思い出を明かしてくれた。 5/21 週刊朝日
春風亭一之輔 セロリ泥棒はOK、「ですよね~」はNG 一之輔がクビにする基準 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「クビ」。 春風亭一之輔 5/20 週刊朝日
多賀幹子 ヘンリー王子が「メーガンの、メーガンによる、メーガンのための」結婚式で泣いたワケ 泣いたのはヘンリー王子だった。セントジョージ礼拝堂でチャールズ皇太子に腕を取られて近づくメーガンさんの純白ウエディングドレス姿を認めると、たちまち目がうるんだ。さらに、ベールを持ち上げたとき彼女が幸せそうに微笑むと、こみ上げる涙をこらえることができなかった。結婚の誓いの言葉を述べるとき、声が震えたのは王子だった。一方メーガンさんは終始落ち着いていて、王子の手の上に手を重ねるなど接触を欠かさなかった。 5/20 週刊朝日
少女の胸のふくらみを抑える風習も…「世界報道写真展2018」の9選 毎年1月から2月にかけて開かれる、主に前年に撮影された写真を対象にした「世界報道写真コンテスト」。入賞作品は世界中の約100会場で展示される。誌上で一足先に紹介しよう。 5/20 週刊朝日