帯津良一 旅情に浸ることがボケ防止に? 帯津良一が実践する深い理由 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「凜として老いる」。 帯津良一 6/25 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が「さばサンド」への愛を語る! 私の全国ツアー『一之輔のドッサりまわるぜ』が始まった。通称『ドサまわり』。今年で6年目だが、よくこのタイトルで苦情が来ないものだ。お客さん、怒ったほうがいいよ。ツアーといっても土日の日帰りか1泊。同行者は舞台監督・物販を一人でこなす男性スタッフA氏のみ。これホントにツアー? どれだけロンリーなツアーか。先日の大阪公演を日記風に記します。 春風亭一之輔 6/24 週刊朝日
山田美保子 アイドルの間で“プチ御菓子”が流行? 火付け役は元なでしこの… 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、『にほんばし えいたろう』の小分け菓子について。 山田美保子 6/24 週刊朝日
中村千晶 ペットに“遺産”を! 確実な3つの方法を専門家に聞きました 「もしも」のとき、ペットはどうなるのか。怪死した「紀州のドン・ファン」は愛犬に“遺産”を残そうとしたらしいが、笑いごとではない。飼育費を積み立てたり、いざというときに頼れる団体や仕組みを知っておくと安心だ。最期まで責任を持ってペットと暮らす方法をまとめた。 動物 6/24 週刊朝日
高田延彦の“チャンピオン級の好物” 極上のラーメンとは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はタレント・高田延彦さんの「登龍 麻布店」の「北京皇麺(コーメン)」だ。 6/23 週刊朝日
今西憲之 大阪名物激安販売のスーパー玉出売却「1円セールやド派手な看板はどうなるんや」と悲鳴が殺到 玉出ホールディングス(HD、大阪市西成区)が主力のスーパー事業を7月上旬にも売却するという。 6/23 週刊朝日
やはりオーバーワーク? 二刀流・大谷は復帰できるのか エンゼルスの大谷翔平投手(23)が右肘を故障(内側側副靱帯損傷)……衝撃的なニュースが流れてから10日余り。日本ハム時代に取材した記者は「“二刀流”に求められるものが大きく変わって本人も力が入り、オーバーワークだったのでは?」と言う。 6/23 週刊朝日
日本の対戦相手は「塞内牙」「波蘭」… W杯出場32カ国、漢字もこんなに強そうだった! メキシコがドイツを撃破! ブラジルがまさかのドロー! そして日本の金星発進! W杯1次リーグの初戦から、今後の混戦を予感させるような試合に沸くロシア大会。今回のW杯、日本とともに熱戦を繰り広げる出場国の名前を漢字にしてみると……いずれも難読の強豪国ばかり! 日本では“当て字”とされている、身近にありながら、普段はあまり意識せずに使っている言葉。この背景を、『漱石と朝日新聞』(朝日新聞出版)などの著作を持つ、大東文化大学准教授・中国学博士の山口謠司さんに聞きました。 6/23 週刊朝日
小倉エージ 神奈川出身ゆえの皮肉? Suchmos(サチモス)が会心の新作 クルマのCMに使われた「STAY TUNE」、それを収録したアルバム『THE KIDS』(2017年)が絶賛されたSuchmos(サチモス)が、新譜『THE ASHTRAY』を出した。7曲入りのミニ・アルバムだが、期待を裏切らない充実した作品だ。 小倉エージ知新音故 6/22 週刊朝日
カトリーヌあやこ “怒られたい”No.1はチコちゃん? NHK雑学番組に名キャラ カトリーヌあやこ/漫画家&TVウォッチャー。「週刊ザテレビジョン」でイラストコラム「すちゃらかTV!」を連載中。著書にフィギュアスケートルポ漫画「フィギュアおばかさん」(新書館)など (c)カトリーヌあやこ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「チコちゃんに叱られる!」NHK総合 金曜19:57~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 6/22 週刊朝日
小林麻央さん命日 最期の場に自宅を選んだ「平穏死」の必要性 2017年6月22日に小林麻央さんが亡くなってから1年が経つ。幼い子どもたちや大切な家族、そして私たちにも多くのメッセージを残して旅立ったことは、いまもなお心に深く刻まれている。日本尊厳死協会副理事長で『「平穏死」10の条件』(ブックマン社)の著者、長尾和宏医師は今年1月、監修した週刊朝日ムック『さいごまで自宅で診てくれるいいお医者さん』(朝日新聞出版)の出版記念講演会で、小林麻央さんが自宅で平穏死を迎えた意義について語っていた。最期を自宅で迎えることとは――。講演の一部をお届けする。 6/22 週刊朝日
津田大介 津田大介「日本にも波及した広告引き揚げの動き」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。企業がまとめサイト「保守速報」に掲載された広告を取り下げる動きについて解説する。 津田大介 6/22 週刊朝日
ストレスも関係? ネバネバではなく“サラサラ唾液”にする方法 唾液には、虫歯や感染を防ぎ、口の中を健康に保つ自浄作用がある。さまざまな病気を寄せつけないために、そしていくつになっても若々しい笑顔を保つために、「乾かない口」のつくり方を学ぼう! 6/22 週刊朝日