大河ドラマの準主役も断った…芳村真理が“天職”をつかむまで あのとき、別の選択をしていたら──。著名人が人生の岐路を振り返るもう一つの自分史。今回は、伝説の歌番組「夜のヒットスタジオ」などを担当した司会者の芳村真理さんです。モデル、女優、司会者と何でもこなし、その抜群のファッションセンスで注目の的だった芳村さん。移り変わりの速い世の中をしなやかに歩んできました。 1/28 週刊朝日
「そろそろ肉ガソリンが欲しいなあ」今陽子も納得の肉の名店 赤坂通りを一本入った隠れ家的なレストラン。旬の素材を取り入れた、ジャンルにとらわれない創作料理と和洋のお酒が楽しめる。(写真/門間新弥) グルメ人生の晩餐 1/28 週刊朝日
松岡かすみ ジュディ・オング「今は普通の人間(笑)」 「魅せられて」秘話 新作ジャズアルバム「ALWAYS」をリリースした“元祖・国際スター”、ジュディ・オングさん。作家・林真理子さんとの対談では、1979年に大ヒットした「魅せられて」の裏話などを明かしてくれました。 林真理子 1/28 週刊朝日
帯津良一 長生きできる? 江戸時代の“常識にとらわれない”生き方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「神沢杜口(かんざわとこう)」。 帯津良一 1/28 週刊朝日
若林健史 歯科で「ドクターショッピング」をしてもいい? いい歯医者に出会うためのコツ 「いい歯医者に出会えない」。こんな悩みをよく聞きます。治療中に、「このまま、ここで治療を受けて大丈夫なのだろうか?」という不安を感じることもあります。このようなとき、別の歯科医院に変えるべきなのでしょうか? ドクターショッピングは歯科において、すすめられるものでしょうか? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 1/28 週刊朝日
東医大、SPA!騒動にも通じる 女性蔑視テーマの“売れ筋”本とは 今回、小説家・長薗安浩氏が「ベストセラー解読」で取り上げたのは『82年生まれ、キム・ジヨン』(チョ・ナムジュ著 斎藤真理子訳 筑摩書房 1500円※税抜)。 1/27 週刊朝日
春風亭一之輔 訛りが原因? 一之輔「さるかに合戦」の“謎のキャスティング”を解明 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「アライアンス」。 春風亭一之輔 1/27 週刊朝日
山田美保子 意外! テレビの現場で重宝する「手荒れケア軟膏」って? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、池田模範堂の「ヒビケア軟膏a」。 山田美保子 1/27 週刊朝日
丸山智己 28歳で役者転身を決意した“衝撃の芝居”とは? 舞台の稽古が終わった後、稽古着のままふらりと現れた丸山智己さん。185センチの長身は、舞台上で雄弁に語りだしそうな、今を生きる俳優らしい特権的エネルギーに溢れている。 1/27 週刊朝日
口腔ケアの実施が「病院経営」を好転させた!? 歯と誤嚥性肺炎の意外な関係 口腔ケアをすることで誤嚥性肺炎を減らすことができ、病院に入院する患者は早期退院が可能になった。足利赤十字病院では、そんな取り組みが奏功し、病院経営にも効果が出ていると言います。「口から考える認知症」と題して各地でフォーラムを開催するNPO法人ハート・リング運動が講演内容を中心にまとめた書籍『「認知症が気になりだしたら、歯科にも行こう」は、なぜ?』では、足利赤十字病院院長の小松本悟医師が、自院の取り組みを報告しています。 1/27 週刊朝日
「俺を殺す気か?」元気な親に遺言書を書いてもらうには 昨年1年間の出生数は過去最少の約92万人で、死亡数は戦後最多の約137万人(人口動態統計推計値)。日本は少産多死社会に入り、遺族を含め、ますます多くの人が死と向き合うようになった。 もめる相続 1/27 週刊朝日
卓球女子“新星”の父親が明かす14歳でも冷静な理由 張本と対照的? 卓球界にまた新星が現れた。1月14日から20日に行われた全日本選手権の女子シングルスで、14歳の木原美悠が、優勝候補の一人だった平野美宇(18)を5回戦で敗ったのだ。平野は中国代表の五輪メダリストを破るなど、今や伊藤美誠(18)とならぶ世界トップクラスの選手。木原はその平野を相手に4−1で勝利した。 1/26 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「『SPA!』問題で見えた希望」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は「『週刊SPA!』のヤレる女子大学生ランキング」について。 北原みのり 1/26 週刊朝日
りりぽん引退で潮目が変わったアイドル市場 哲学者として再登場の可能性は? AKB48選抜総選挙での“結婚宣言”が話題になった“りりぽん”こと須藤凜々花が1月末で芸能界を引退する。発表されたコメントによると、哲学者になるという夢と芸能活動との間に生まれた葛藤があり、<葛藤がどうしても消えず、このまままでは申し訳ないと考え決意しました>と、その心境をつづった。 1/26 週刊朝日
日本代表は「メンター」が多すぎる? W杯で見たかった「遅咲きの逸材」「19歳のスター候補」〈あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SPきょう〉 サッカー日本代表W杯南野拓実FIFAワールドカップ2026あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SP明石家さんま竹内涼真本田圭佑 17時間前