日本代表直伝! ラグビー観戦のポイントは“選手の体型”!? (たなか・ふみあき)/1985年、京都府生まれ。伏見工業高校、京都産業大学卒。2011年、15年とW杯に出場、歴史的勝利を収めた南アフリカ戦で「マン・オブ・ザ・マッチ」に選ばれたスクラムハーフ。166cm、72kg 1/30 週刊朝日
発祥の地・イギリスに学ぶ 2019年ラグビーW杯を楽しむ方法は「ビール」!? 「日本にもラグビー文化を根づかせたい」。ラグビー日本代表の姫野和樹選手は、「週刊朝日」のインタビューにそう語った。競技や試合ではなく、その“文化”とはいったい何を指すのだろうか? 今年9月のラグビーワールドカップ(W杯)開催を前にその謎を解くべく、ラグビーの“母国”イギリスを訪れた。 1/30 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「楽しそう。値踏みし合う男女の世界」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「男女の値踏み」について。 ミッツ・マングローブ 1/30 週刊朝日
「夢が今、かなっているのかな」芸者・赤坂よし子の半生 幼い頃に垣間見た、長唄のお稽古。それが人生の岐路となり、あれよあれよと芸者の道へ。結婚が頭をよぎったこともあったが踏み出せず、けれど子どもは欲しかった。たおやかな表情で話し、凛としたたたずまいを見せる芸者・赤坂よし子さんの半生を、キャリアカウンセラーの小島貴子さんが聞いた。 1/30 週刊朝日
首藤由之 年金額の増額改定は実質「引き下げ」 そのカラクリとは? 「2割、3割は当たり前」。安売り店の掛け声ならいいが、公的年金額の今後の減少割合と聞くと穏やかではいられない。来年度の年金支給額がこのほど決まったが、その中身を見ると年金が下がっていく仕組みが実によくわかる。どのように下がり、長期的にどうなるのか。 シニア 1/30 週刊朝日
遺言書だけじゃない 身内を困らせない“死後の手続き”への準備 週刊朝日発の造語として、「終活」が世に出たのが2009年。10年後の現在、人生の最期にまつわる悩みはより多様化し、切実になっている。後を託す子どもがいない、認知症になりそう、死後に親族の手を煩わせたくない……。様々な不安や困りごとに備えるためには遺言書が有効だ。 シニア終活遺産相続 1/30 週刊朝日
トラブルになりがちな“ヨコの相続” 解決策は「たすきがけ遺言」 「夫を失った妻は、死後の様々な手続きに直面して大変さを実感します。そして、今度は自らの老後や死にどう備えればよいのかと不安になります。老後や死後のことを託せる子のいない方、退職した独身の女性などは特に悩みが深く、不安で夜も眠れぬという方もいます」 シニア終活遺産相続 1/30 週刊朝日
亀井洋志 東大合格50人の名門「駒場東邦」で教諭の“セクハラ&パワハラ” 東大進学校として知られる名門私立がダブル醜聞に揺れている。東京都世田谷区にある駒場東邦中学校・高等学校(駒東)で、教師間のセクハラとパワハラが相次いで発生した。その詰め腹を切らされ、平野勲校長が3月に“更迭”されるというのだ。 1/30 週刊朝日
写真家・ヨシダナギ 裸族など少数民族と同じ格好で撮影したきっかけは? アフリカを中心に、世界の少数民族をカメラに収めつづける女性がいる。ヨシダナギさん。鮮やかでアーティスティックな写真と、自身も裸族を含む人々と同じ格好になったことで注目を浴びている。その思いの在り処を聞いた。 1/29 週刊朝日
今西憲之 大沢樹生と喜多嶋舞の長男を同棲女性への暴行容疑で逮捕 「首絞めた」親族が語るDVの実態 光GENJI元メンバーの大沢樹生(49)と喜多嶋舞(46)の長男(22)が、交際していた22歳の女性を暴行した疑いで29日朝、東京都内で逮捕されていたことがわかった。 1/29 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】天橋立を望む寺 3匹の猫が額を寄せて知恵を出す? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、京都府宮津の「三猫(にゃん)寄れば文殊の知恵」です。 ねこ動物岩合光昭猫の細道 1/29 週刊朝日
和牛・水田が「めんどくさ!」 相方・川西が「恋愛話NG」なワケ へりくつキャラだけどどこか憎めない水田信二さんと、優しい雰囲気で女性人気上昇中の川西賢志郎さん。注目の若手実力派漫才コンビ「和牛」に聞いた。 1/29 週刊朝日
岩田健太郎 「健康のため」に有機ワインやビオディナミワインを飲むのは間違っている!? 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 1/29 週刊朝日
子ども3人育てながら起業 ある翻訳者の「仕事を引き寄せる法則」 メールも携帯もなく、国際電話料金も高かった時代、留学先でつらいことがあっても、母国への連絡は手紙だけ。「書くのが面倒で涙も乾いた」と笑い、「困った人を助けたい」と思う。周りの人に振り回されっぱなしという翻訳者の山下奈々子さんの人生を、キャリアカウンセラーの小島貴子さんが聞いた。 働く女性 1/29 週刊朝日
宿題も期末テストもなし! 「学校の目的は何か」を問う一冊 定期考査や宿題をなくし、固定担任制もやめた──そんな学校改革が話題の東京都千代田区立麹町中学校・工藤勇一校長の初めての著書が『学校の「当たり前」をやめた。生徒も教師も変わる!公立名門中学校長の改革』(時事通信社 1800円※税抜)だ。 読書 1/28 週刊朝日
山田清機 人工内耳の普及を素直に喜べない…大センセイが考える共生社会とは SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「人工内耳」。 山田清機 1/28 週刊朝日
日本代表は「メンター」が多すぎる? W杯で見たかった「遅咲きの逸材」「19歳のスター候補」〈あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SPきょう〉 サッカー日本代表W杯南野拓実FIFAワールドカップ2026あす決戦!日本×チュニジア徹底分析SP明石家さんま竹内涼真本田圭佑 17時間前