北原みのり 北原みのり「おっさんの国、お肉の国」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は女性の声が反映されない日本について。 北原みのり安倍政権新型コロナウイルス 4/4 週刊朝日
今西憲之 「これが河井前法務相から受け取った現ナマ30万円」 市議が広島地検に提示した証拠品を公開 自民党の河井克行前法相の妻、案里参院議員(広島)が初当選した昨年7月の参院選挙を巡り、夫妻の秘書2人が公選法違反(買収)の罪で起訴された事件の捜査が急展開している。 4/4 週刊朝日
シニアの「汚部屋」問題は「曜日ごと片づけ」で解決 認知症予防にも 外出の予定などが変わり、在宅時間が増えたという方も最近多いことだろう。そんなときには生活習慣を見直したり、家の不要品の整理に目を向けてみることも大切だ。シニア世代にとっては、片付けの習慣が認知症予防にもつながる。ライフジャーナリストの赤根千鶴子氏が取材した。 シニア 4/4 週刊朝日
「汚部屋老人」にならないための“60歳からの片付け術” 家にいる時間が増えたときこそ、整理整頓や不用品の片づけに取り組むチャンス。そこで片づけに一家言ある人たちにアドバイスを求めた。自分に一番合う方法で「汚部屋脱出」を図ろう! ライフジャーナリストの赤根千鶴子氏がレポートする。 シニア 4/4 週刊朝日
東尾修 東尾修「再延期は致し方ない」 “夢を売る”プロスポーツの正念場 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、プロ野球がいずれ開幕した場合の対策について言及する。 東尾修 4/4 週刊朝日
今西憲之 【独占入手】青木功会長の3選で使った”あんちょこ” 想定外の石川遼副会長「反旗」で大荒れ 日本国内男子ゴルフを統括する日本ゴルフツアー機構(JGTO)は3月25日の社員総会と臨時理事会で、青木功会長の3選を決めた。 4/3 週刊朝日
池田正史 いま病院が危ない! 感染症病床は20年前の約半分に、厚労省は問題を事実上放置 勢いが止まらない新型コロナウイルス。感染症に対応できる病床の不足など、医療の弱点が浮かび上がってきた。現場の医師や看護師は奮闘しているが、人手不足は深刻だ。弱点を指摘されても厚生労働省が事実上放置してきたことなど、国の問題も発覚している。いま病院が危ない。 病院 4/3 週刊朝日
池田正史 コロナショックで消える病院が一転存続も…迷走する「病院の統廃合」 病院を統廃合して減らすという国の構想が迷走している。統廃合の議論が必要だとした公立・公的病院のリストを昨年9月に公開したが、反発を浴びて修正。約440病院について方向性を決める予定だったが、コロナショックもあって見通しは立たない。感染症対策を担う公立・公的病院の重要性は高まっており、統廃合せずに存続するところが増えそうだ。 病院 4/3 週刊朝日
カトリーヌあやこ クイズ番組界の「やすらぎの郷」? 往年の芸能人が珍回答も 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「クイズ!脳ベルSHOW」(フジテレビ 月~金曜4:00~[再放送])をウォッチした。 カトリーヌあやこ 4/3 週刊朝日
下重暁子 作家・下重暁子「延期を機にオリンピックの哲学を考え直す機会に」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は「簡素にまさる美はなし」。 下重暁子 4/3 週刊朝日
平井伯昌 五輪延期、日本選手権中止…競泳日本代表・平井コーチが心境明か 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第14回は「東京五輪の延期」について。 2020東京五輪平井伯昌 4/2 週刊朝日
黒川博行 直木賞作家・黒川博行の三年分の原稿が消滅!「PCフリーズ放置したら永眠」 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回はパソコンの故障について。 黒川博行 4/2 週刊朝日
亀井洋志 【東京五輪】延期で生じた1年を有効利用 問題箇所を再点検すべき 新型コロナウイルスの感染拡大で揺れる東京五輪・パラリンピック。1年程度の延期に伴う追加費用は3千億円ともいわれ、その負担が難題として横たわる。同時に、「2020」向けに建設された競技場など、ハコモノが抱える問題点が改めて露呈している。 2020東京五輪 4/2 週刊朝日
秦正理 小泉純一郎氏が本誌で退陣勧告「安倍さんは辞めざるを得ない」 国会で質問された安倍首相は語気を強め… 安倍晋三首相は4月1日の参院決算委員会で、本誌(4月10日号)に掲載されたインタビューで小泉純一郎氏が「退陣勧告」をしていることについて見解を問われ、「(政権を)放り投げることは考えていない」と語気を強め、辞任を否定した。世界中を襲ったコロナ事変。“首都封鎖”が叫ばれ、重苦しいムードの中、国会では自殺者が出た「森友」の遺書、「桜を見る会」など疑惑追及がやまない。小泉氏が最後通告した衝撃のインタビューをお届けする。 安倍政権 4/2 週刊朝日
秦正理 小泉純一郎元首相が安倍首相に最後通告「憲法改正なんてできない」 世界中を襲ったコロナ“事変”。東京五輪の約1年延期が決まった途端、日本列島で感染者が急増した。“首都封鎖”も始まる中、国会では自殺者が出た「森友」、「桜を見る会」など疑惑追及がやまない。ついに安倍晋三首相の政治の師匠、小泉純一郎氏が最後通告した。 安倍政権 4/2 週刊朝日
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