ジム・ジャームッシュの“ゾンビ映画” 映画評論家4人の星の数は? 「ストレンジャー・ザン・パラダイス」「ミステリー・トレイン」など、次々と話題作を発表してきたジム・ジャームッシュの最新作「デッド・ドント・ダイ」。クロエ・セヴィニー、セレーナ・ゴメスなど各界のスターがこぞって出演しているのも見どころ。 4/5 週刊朝日
春風亭一之輔 東出昌大の「妻を傷つけることになる」発言 春風亭一之輔がフォロー 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「けじめ」。 春風亭一之輔 4/5 週刊朝日
延江浩 金メダルのためにコーチの罵倒に耐え…ロシア新体操選手の光と影 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、映画「オーバー・ザ・リミット 新体操の女王マムーンの軌跡」について。 延江浩 4/5 週刊朝日
英語日記BOY 海外で夢を叶える英語勉強法 本書は参考書でも教科書でもない。「留学するお金がない」「何から勉強すればいいか分からない」、そんな悩みから生まれた「英語で日記を書く」方法で英語を獲得した著者の「自伝的学習本」。著者が日々、試行錯誤して得た学習のヒントが詰まっている。 話題の新刊 4/5 週刊朝日
「論語」がわかれば日本がわかる 『論語』など読んだことがない、という人が大半だろう。しかし日本人は、そこから派生した儒教思想を無意識のうちに刷り込まれ、それが「日本人らしさ」を形成している。本書は、その構造の核心部分にメスを入れている。 話題の新刊 4/5 週刊朝日
近藤勝重流 老いの抜け道 毎日新聞のコラムニストで、同紙の人気企画「近藤流健康川柳」の選者も務める著者が、老いを生き抜くためのヒントをまとめた。健康情報や著名人の名言を紹介しながら、心の持ち方を変えることで老いを追い払い、ありきたりな老年観から抜け出す方法を説く。 話題の新刊 4/5 週刊朝日
デジタルで読む脳×紙の本で読む脳 電子書籍の普及が進む。なかでもコミックは、電子版の売り上げが紙版を抜いた。電子書籍を読むことは、紙の本で読むことと同じか? 長い間議論されてきたテーマだ。 ベスト・レコメンド 4/5 週刊朝日
小池都知事をファッション診断 ドン小西「政界のマドンナとしての存在感だけは健在」 3月25日夜、緊急記者会見を開き、都民に不要不急の外出自粛などを要請した小池百合子東京都知事。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 4/5 週刊朝日
山田美保子 「一瞬で顔周りが明るくなる」スタイリストが頼るアクセサリー 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ABISTE(アビステ)」の「アクセサリー」。 山田美保子 4/5 週刊朝日
坂口さゆり カレーに鰹節!? 日本駐在の“世界の大使”が食べる昼食を拝見! 東京都内には、世界各国の大使が駐在し、日々、さまざまな公務に取り組んでいる。そんな大使がお昼に食べているものとは? グルメ 4/5 週刊朝日
瀬戸内寂聴「まだコロナ悪魔の跳梁するこの世に生きている」 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 4/5 週刊朝日
秦正理 田原総一朗×紗倉まな 高齢者の「恋愛」と「性」の複雑な事情 年老いた時、性とどう向き合うか──。2月末に高齢者の性を描いた小説「春、死なん」を出した人気AV女優・紗倉まなさん(27)と、85歳となった今も多方面で精力的に活動するジャーナリスト・田原総一朗さんが、老人の性や恋愛などについて、たっぷりと語り合った。 シニアセックス田原総一朗 4/4 週刊朝日
秦正理 田原総一朗×紗倉まな「高齢者も、もっと性とか性欲に正直になっていいの?」 年老いた時、性とどう向き合うか──。2月末に高齢者の性を描いた小説「春、死なん」を出した人気AV女優・紗倉まなさん(27)と、85歳となった今も多方面で精力的に活動するジャーナリスト・田原総一朗さんが、老人の性や恋愛などについて、たっぷりと語り合った。 シニアセックス田原総一朗 4/4 週刊朝日
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