木村拓哉主演ドラマも好調! 半沢直樹、ハケンの品格…コロナ禍で中断のドラマが続々再開 コロナ禍で止まっていたテレビドラマの放送が再開しつつある。「半沢直樹」や「ハケンの品格」などのヒット作の新シリーズも目白押しだ。 7/1 週刊朝日
コロナ禍でロケ地“消滅”も ドラマの現場「キスシーンNG」など悪戦苦闘 「半沢直樹」や「ハケンの品格」などのヒット作の新シリーズも目白押しの今季ドラマだが、収録休止で予定が狂ったり、綿密な感染防止対策を強いられたりと、現場は悪戦苦闘。再開するドラマの見どころと舞台裏を紹介する。 7/1 週刊朝日
手越祐也の会見「オレ様感」に赤面 ドン小西「あたしにそっくり」 6月23日、ジャニーズ事務所との契約終了を受けて、YouTubeで会見を配信したタレントの手越祐也さん。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 7/1 週刊朝日
亀井洋志 コロナ専門家会議を廃止 「日本モデル」敗北の責任者 西村康稔経済再生担当相は6月24日、新型コロナウイルスに関する専門家会議を廃止し、より幅広い専門家を加えた新たな分科会を設置すると発表した。 新型コロナウイルス 7/1 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「安倍自民党総裁に1億5千万円の説明責任がある」 河井克行前法相と妻の案里参院議員が夫婦同時に逮捕されるという前代未聞の事件。ジャーナリストの田原総一朗氏は、不平等極まりないやり方で選挙資金を案里氏側に提供した自民党の総裁として安倍晋三氏の責任が問われていると語る。 安倍政権田原総一朗 7/1 週刊朝日
若く見える歩き方は「ひじ」が重要だった…アシックスが100万人超の足データから導いた答え “巣ごもり生活”から解放され、ウォーキングもしやすくなってきた。健康づくりを楽しみたいが、そもそも「足形」や「歩き方」が50歳で一変する、というのはご存じだろうか? スポーツ用品メーカーのアシックスは、こうした変化をふまえて「究極の歩き方」を唱える。人生100年時代、老後も自分の足で歩き続けるためのヒントを知ろう。 6/30 週刊朝日
脳の変化は「歩幅」で気づける! 横断歩道でチェックする認知機能の低下を防ぐ歩き方 シニアにとっては歩幅が狭くなると認知機能の低下リスクが高くなる。歩幅が「広い」「普通」「狭い」の3分類のうち、広い人に対して普通の人は1.22倍、狭い人は3.39倍もリスクが高いという調査研究がある。 6/30 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】初めて会った猫のスフィンクス 「温かくたまらなく愛おしく」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・サンフランシスコの「猫のスフィンクス」です。 ねこ動物岩合光昭 6/30 週刊朝日
瀬戸内寂聴が「あかんべえ!」横尾忠則マスクアートに感じた革命 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 6/30 週刊朝日
北原里英「ここで辞めても、誰にも惜しまれない」アイドル卒業までの葛藤 アイドルグループを卒業して2年が経った北原里英さん。女優の仕事に全力で取り組みながら、大好きなのは“一致団結”。ここまでの道のりは、決して順風満帆ではなかった。北原さんの光と闇を振り返る。 6/30 週刊朝日
北原里英「女優一本で、とは思っていない」何より好きなものとは? AKBグループ卒業から2年。「AKB48の知性派」と呼ばれた逸材は、表舞台だけでなく、裏方にも強い関心を持つ。女優・北原里英さんのいま、そしてこれからとは。 6/30 週刊朝日
おしっこ問題で「死ね!」「殺せ!」の介護現場 久坂部羊×篠田節子が語る 認知症患者の専門病棟で起きる数々の想定外の出来事を描いた本誌連載小説『生かさず、殺さず』。その著者であり医師の久坂部羊さんと、直木賞作家で自らの介護体験を綴った著書も多い篠田節子さん。認知症患者の治療・介護の難しさを知る2人が「老いの現場」の悲喜こもごもを語り合った。 6/30 週刊朝日
作家・篠田節子「面会禁止で解放感」と吐露 介護する家族の心理とは 認知症介護現場のリアルを描いた本誌連載小説『生かさず、殺さず』の著者であり医師の久坂部羊さんと、直木賞作家で自らの介護体験を綴った著書も多い篠田節子さん。そんな2人が介護について語り合った。 6/30 週刊朝日
途中交代続く巨人・丸佳浩に「レギュラーは安泰ではない」の声も 開幕9連戦を終えて6勝2敗1分で首位快走とリーグ2連覇に向けて好スタートを切った巨人だが、心配なのは打撃不振の丸佳浩だ。9試合で打率1割4分3厘、0本塁打。調子が上がらず、6月26、28日のヤクルト戦(神宮)では定位置の3番から坂本勇人と入れ替わって2番に入った。 6/30 週刊朝日
暑さ本番で「マスク皮膚炎」にご用心!中が蒸れて不衛生を防ぐには? 通勤、買い物、仕事――。今や、あらゆる場面で欠かせなくなったマスク。しかし、暑さ本番を迎えるこれからの季節、気をつけなければならない心配事がある。マスク着用による肌トラブル。いわゆる「マスク皮膚炎」だ。 6/30 週刊朝日
秦正理 感染を3日前に通知する「指輪」が秋に日本でも販売へ 発症予測の精度は9割? 東京都内を中心にふたたび感染者数が増加しつつあり、新型コロナウイルスへの不安がいまだぬぐえない中、米国で「無症状の感染者を早期発見できるスマートリングが開発された」と報じられた。 新型コロナウイルス 6/30 週刊朝日