約40年前に総工費9千万円! 昭和歌謡が流れる名喫茶「ギャラン」 ギャラン/東京都台東区上野6-14-4 山城屋冨坂ビル2F(営)8:00~23:00(休)なし (撮影/写真部・松永卓也) グルメ昭和な名店 6/27 週刊朝日
秦正理 日本で感染爆発が起こらないのは? 医師1500人の注目すべき回答は 緊急事態宣言が解除され、人や経済が動き出した一方で、新型コロナウイルスと闘っている最前線の医療現場では、患者が減少し、経営状況が悪化している病院が増えている。今後、医療はどう変わるのか。 新型コロナウイルス病気 6/27 週刊朝日
受刑者、未決者にも給付金10万円で沸き返る刑務所 刑務官が語る意外な指導 <今、この中で話題になっているのが、1人10万円の給付金です。ここの居る懲役の大半はお金がなくこの中で生活する日用品すら買えないのが実情です。だからパンツやシャツを買うぞと楽しみにしている人や娑婆に出て使おうという人もいます> 6/27 週刊朝日
“不倫”渡部建の後釜はオリラジ藤森? 王様のブランチMCは誰の手に 週刊文春が報じた不倫スキャンダルで、芸能活動を自粛しているお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)。精悍な容貌(ようぼう)に加え、人気女優・佐々木希との夫婦円満ぶり、美食家、博識といったイメージを築いてきたが、どん底に落ちた。芸能評論家の三杉武さんは、復帰は絶望的だとみる。 6/27 週刊朝日
コロナきっかけに移住希望者が増加 失敗しないための準備とは? 新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに変わった働き方と連動して、「住まい」を見直す動きも広がっている。モバイルアプリ事業を手がけるIT企業「フラー」社長、渋谷修太さん(31)は5月17日、ウェブ上でこう宣言した。 6/27 週刊朝日
カトリーヌあやこ NHK朝ドラ「エール」スピンオフの“幽霊”に鋭い指摘 そのワケは? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「エール」(NHK総合 月~土曜8:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 6/26 週刊朝日
福島第一原発“処理水”海洋放出 地元が猛反発しても国は放出ありき 「新型コロナウイルス感染拡大で旅館やホテルでの高級魚の需要が減り、ヒラメやスズキは半値以下。今も漁に出られない船が多い。そのうえ、処理水まで海に放出されたら、風評被害で漁業従事者の生活は成り立たなくなる。海洋放出には断固反対です」 6/26 週刊朝日
永井貴子 カジュアル化して順調な天皇家 眞子さまの結婚「封印」した秋篠宮家 6月16日、昭和天皇の妃、香淳皇后の逝去20年をしのぶ二十年式年祭の儀が執り行われた。皇居の宮中三殿では天皇陛下と雅子さま、秋篠宮ご夫妻らが、東京・八王子の武蔵野東陵では眞子さまと佳子さまが、それぞれ参拝。外出を伴う皇族方の報道は、久しぶりだ。 皇室 6/26 週刊朝日
コロナでテレビ局を早期退職…自分の生き方を見直した人たち 外出自粛やリモートワーク(在宅勤務)など、新型コロナウイルス感染拡大で広がった新しい生活様式により、暮らし方や働き方の価値観が大きく変わろうとしている。この機に人生を見直した人たちの話を参考にして、アフターコロナの人生設計を考えたい。 新型コロナウイルス 6/26 週刊朝日
下重暁子 コロナ給付金に世帯主の名がなぜ必要?「家族制度の呪縛」を感じた作家・下重暁子 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、新型コロナウイルス対策の特別定額給付金について。 下重暁子新型コロナウイルス 6/26 週刊朝日
河井前法相買収 検察が注目する「安倍総理の代わりにお願いにきた」と挨拶した秘書官のキャリーケース 昨年7月の参院選で地元広島の県議や市議、首長にカネをばらまいた公職選挙法違反容疑(買収)で東京地検特捜部に逮捕された前法相で衆院議員の河井克行容疑者と妻で参院議員の河井案里容疑者。 6/25 週刊朝日
プロ野球優勝予想、里崎は中日・楽天、エモヤンは巨人・ソフトバンク 球春ならぬ“球梅雨”到来。6月19日、プロ野球が開幕した。新型コロナの影響で例年より2カ月半ほどの遅れ。野球解説者の江本孟紀、里崎智也両氏がズバリ、順位を予想した。 6/25 週刊朝日
黒川博行 「グッピー差し上げます」作家黒川博行の家は生き物ランド 金魚にメダカにオカメインコも ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、出不精の黒川氏が自宅で世話する生き物について。 黒川博行 6/25 週刊朝日
漫画家ヤマザキマリ、日本の「透明な同調圧力」を指摘 「テルマエ」でひと悶着 大ヒットした『テルマエ・ロマエ』で知られる漫画家、ヤマザキマリさん。作家・林真理子さんとの対談では、14歳でヨーロッパへ一人旅したきっかけや画家を目指した経緯など話してくれました。 林真理子 6/25 週刊朝日
漫画家ヤマザキマリ 恋人養い餓死寸前、その後の結婚も…ウソみたいな本当の話 波瀾万丈の人生を意気揚々と生きる漫画家、ヤマザキマリさんが作家・林真理子さんと初対談。「自分でもウソを並べてるみたいな気持ち」と笑いながら語る、ヤマザキさんの破天荒すぎるエピソードの数々に、マリコさんも大いに引き込まれました。対談は初対面と思えないほど盛り上がり──。 林真理子 6/25 週刊朝日
コロナ蔓延も不条理じゃない 虫好き・漫画家ヤマザキマリのコロナ論 17歳でフィレンツェの美術学校に留学して以来、海外暮らしの長い漫画家、ヤマザキマリさん。作家・林真理子さんとの対談では、14歳年下の夫や子どもとの暮らしから、新型コロナウイルスへの捉え方まで幅広く語ってもらいました。 林真理子 6/25 週刊朝日