追悼・内海桂子さん〝波瀾万丈の人生〟 未婚で2人の子出産、晩年は人気インフルエンサーに 芸歴は実に81年。漫才コンビ「内海桂子・好江」で人気を博し、漫才協会名誉会長も務める内海桂子さんが、多臓器不全のため97年の生涯を閉じた。 8/30 週刊朝日
山田美保子 マスク着用の肌荒れにサプリ! コロナ禍で女子アナの間で流行るもの 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、ビューティプラネットの「BIKATSU(美活)パーフェクトステム」を取り上げる。 山田美保子美容 8/30 週刊朝日
竜星涼 矢沢永吉の『成りあがり』から始まった4つの転機 俳優をはじめモデルや声優にも挑戦し、活躍の幅を広げ続ける竜星涼さん。多彩なキャリの裏には数々の転機があり、すべての始まりは『成りあがり』だった。 8/30 週刊朝日
竜星涼「俳優じゃなかったら何をやっていたか」自粛期間に考え抜いた答え 危機に直面するたびに、そこから何かを学んできたという。俳優・モデル・声優など、多岐にわたって活躍する竜星涼さんが、コロナ禍の中で迎えた新たな転機とは──? 8/30 週刊朝日
井上有紀子 「今年は虐待が増える」? コロナ禍“密室”の高齢者施設で何が! 「ブラックボックス」化した高齢者施設で、おぞましい虐待が起きていることが内部告発で明らかになった。おでこにたんこぶ、顔にあざ、大腿骨骨折で入院などの異変に気づいた職員が音声を録音し…。新型コロナ対策で家族の面会を制限している施設で何が起こっているのか──。 シニア介護を考える 8/30 週刊朝日
丸山茂樹 全米アマで珍事…キャディーにSNSで批判殺到 丸山茂樹が疑問「意味ない」 丸山茂樹氏は、全米アマチュアゴルフ選手権で起きたキャディーのミス、国内女子ツアーで初優勝したルーキー笹生優花選手などについて語る。 丸山茂樹 8/30 週刊朝日
安倍首相と3人の慶應大学病院の主治医 外遊、自宅、スポーツジムにも往診 過去に「真っ赤な血が…」 安倍晋三首相は持病の潰瘍性大腸炎が6月に再発し、慶應大学病院(東京・新宿)へ8月、検査や治療で通院していた最中、辞任を決断した。現在、慶應病院ではかん箝口令が敷かれているが、病院関係者はこう話す。 8/29 週刊朝日
巨人・菅野智之がタイトル総ナメも 、コロナ禍のプロ野球は後半戦に 新型コロナウイルスの影響で約3カ月遅れの6月に開幕したプロ野球は、シーズンの折り返しを迎えている。後半戦はペナントの動向と共にタイトル争いも注目される。 8/29 週刊朝日
秦正理 「投高打低」甲子園交流試合 “目利き”が評価した選手、物足りなかった選手 コロナ禍の影響で中止になった夏の選手権大会に代わり、1校1試合ずつという異例の形式で行われた2020年甲子園高校野球交流試合が8月17日、全日程を終えた。投打の注目選手たちは実力を発揮できたのか。今後、プロでも活躍する選手は。高校野球の“目利き”たちに聞いた。 8/29 週刊朝日
秦正理 “異例の甲子園”で輝いた12選手 10回11奪三振のエースも 中止となった春の選抜大会、夏の選手権大会に代わり開催された2020年甲子園高校野球交流試合が8月17日、全16試合の日程を終えた。1試合だけの異例の甲子園。勝っても負けても、試合後の球児たちの表情はすがすがしかった。豪速球を見せつけた投手、目をみはるような鋭い打球を飛ばした打者、再三の好守を見せた野手、独特なフォームが印象的だった選手……爽快感を残して終わった交流試合で、ひときわ強い輝きを放った選手たちを紹介する。 8/29 週刊朝日
上野千鶴子先生や三浦瑠麗さんと…古市憲寿が「頭のいい女の人」との仕事が多い理由 今夏、4作目となる小説を上梓した古市憲寿さん。コロナが広がった3~4月に書き上げ、ツイッターで連載した注目作です。作家・林真理子さんとは“真理子さん”“古市君”と呼び合うお友達。この日は小説家同士としてトークにも花が咲き──。 林真理子 8/29 週刊朝日
井上有紀子 コロナ禍“密室”の高齢者虐待 録音記録に職員が「ぶん殴るよ」 新型コロナ対策で高齢者施設の多くが家族の面会を制限している。「ブラックボックス」化した施設で、おぞましい虐待が起きていることが内部告発で明らかになった。記録に残されていたのは被害者の痛々しい傷痕と、職員による罵倒の声。閉ざされた世界で何が起きているのか──。 シニア介護を考える 8/29 週刊朝日
東尾修 ツインズ・前田健太の勇気ある快投を絶賛 東尾修「直球で空振りが取れている」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、メジャーリーグで奮闘する日本人選手たちを称賛する。 東尾修 8/29 週刊朝日
古市憲寿の“省エネ人生” 小学生の頃から「世論の操作」を考えていた!? 社会学者であり、コメンテーターとして番組でも引っ張りだこの古市憲寿さん。独特な思考と歯に衣着せぬ発言がたびたび注目されていますが、作家・林真理子さんとの対談でも、その魅力を発揮しました。 林真理子 8/28 週刊朝日
なぜ古市憲寿は次々と小説を書けるのか 注目の甘いラブストーリーを描くまで 毒舌ともいえるはっきりした物言いが注目される社会学者・古市憲寿さん。一方で2作連続芥川賞候補となるなど小説家としても活躍する。作家・林真理子さんとの対談では、最新作『アスク・ミー・ホワイ』について語りました。 林真理子 8/28 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「半沢直樹」「孤独のグルメ」も…時代は「おじキュン」ドラマ? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が「おじさんはカワイイものがお好き。」(日本テレビ系 木曜23:59~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 8/28 週刊朝日
【追悼】97歳大往生の内海桂子師匠、晩酌は欠かさず 驚くほど庶民的な食卓とは? 女流漫才師の内海桂子さんが8月22日に亡くなっていたことが28日、わかった。所属事務所がウェブサイトで発表した。97歳の大往生。90歳を超えても、現役漫才師として舞台に立ち続けた桂子師匠。その健康長寿の秘訣を探った週刊朝日2016年12月2日号の記事(当時94歳)を再掲する。夫と囲む食卓に並ぶのは、庶民的なおかずの数々だった。 8/28 週刊朝日