全米OP辞退の錦織圭 復活は全仏へ 大坂なおみは好調? 8月31日開幕のテニスの全米オープン(OP)。コロナ禍での国際大会だけに世界的にも注目されている。日本人では、錦織圭選手(日清食品)が出場予定だったが、新型コロナウイルスへの感染が発覚。ようやく陰性となったものの、準備期間が足りず出場を見送ると発表した。女子では、大坂なおみ選手(同)が出場する。日本のプロテニス関係者らが、2人への期待や、大会が開かれることの意義などについて語った。 8/31 週刊朝日
平井伯昌 東京五輪のメダル狙う社会人選手は難しい? 平井コーチが「目標の大切さ」語る 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第33回は「目標」について。 平井伯昌 8/31 週刊朝日
山田涼介・田中圭が“凹凸バディ”ドラマ 「あまりバディ感を出さない」のが魅力? 山田涼介さんと田中圭さん。さまざまな話題作に出演する2人は意外にも(?)初共演! 金曜ドラマ「キワドい2人‐K2‐池袋署刑事課神崎・黒木」で正反対の凸凹バディとして活躍する2人の「キワドい」凸凹トーク! 8/31 週刊朝日
山田涼介・田中圭は「女性のタイプまでおんなじ!(笑)」 いろいろかぶりまくる 金曜ドラマ「キワドい2人‐K2‐池袋署刑事課神崎・黒木」で正反対の凸凹バディとして活躍する山田涼介さんと田中圭さん。初共演した2人がバディについて語ります。 8/31 週刊朝日
瀬戸内寂聴 処女作の油絵が難航「暑さと陰気さにまいって…」 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 8/31 週刊朝日
歯科医「金パラ合金」値上がりで悲鳴 “金相場”歴史的高値の背景は? 歯の治療で、かぶせものや詰めものとして欠かせない「金パラ合金」。この素材となる金などが値上がり、街中の歯科医院から“悲鳴”があがっている。米中関係の悪化や新型コロナウイルス問題への不安感が長引けば、さらに金が注目されて高値が続きかねない。 8/31 週刊朝日
永井貴子 令和の天皇陛下の“大胆な”お言葉改革 追悼式でコロナ禍に言及した理由 8月15日。東京・九段下の日本武道館で執り行われた「全国戦没者追悼式」で、マスクをつけた天皇、皇后両陛下が黙とうをささげ、陛下は追悼のお言葉を述べた。新型コロナの影響で、昨年6千人規模だった参列者は、わずか540人。両陛下の外出を伴う公務の中止や延期が続くなか、この戦没者追悼式には雅子さまも出席した。 皇室 8/31 週刊朝日
月額500円から「コロナ保険」 9月に発売で問い合わせ殺到中 いわゆる“コロナ保険”がついに発売される。太陽生命保険が9月から売り出す、新型コロナウイルス感染症に伴う出費を保障する個人向け保険「感染症プラス入院一時金保険」だ。発売が公表された8月18日以降、同社には問い合わせが殺到しているという。 8/31 週刊朝日
帯津良一 なぜ傷が治るのか? 実は解明されていない「自然治癒力」の正体 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「自然治癒力」。 帯津良一病気 8/31 週刊朝日
【追悼】「渡哲也」映画ベスト10 代表作、異色作で熱くなれ 石原裕次郎とともに、アクションドラマの時代を築いた渡哲也(享年78)。「大都会」「西部警察」などテレビのブラウン管に収まりきらない映画的なスケール感で、お茶の間のファンを熱狂させた。その原点といえる主演映画から、今、見るべき10本を娯楽映画研究家・佐藤利明氏が選んだ。 8/30 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔、PCR検査を受け、唾が出ず…「パブロフの犬」になる!? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「第2波」。 春風亭一之輔 8/30 週刊朝日
延江浩 『愛の不時着』の次は? ラジオマン「韓国ドラマ」の魅力を分析 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は、韓流ドラマについて。 延江浩 8/30 週刊朝日
上田耕司 今西憲之 アッキーから辞意直後に電話 安倍首相はゴッドマザーの介護も これまで沈黙を守っていた安倍昭恵夫人が動き出したのは、首相辞任の一報が駆け巡った直後だったという。山口県の安倍首相の支援者がこう証言する。 8/30 週刊朝日