津田健次郎「自分ではイケボだと思わない。声優の道に進んだのはなりゆき」 その声に、誰もがうっとりしてしまう。渋さと甘みのある「いい声」で人気の声優・津田健次郎。NHK連続テレビ小説「エール」に、アニメ「呪術廻戦」。数々の話題作に出演し、声優界を代表する存在となった今も、昔から変わらぬ「まっすぐな夢」を心に秘める。 12/21 週刊朝日
大谷翔平は「源義経の生まれ変わり」松村邦洋が持論 結婚相手の希望的プランも アメリカン・リーグ最優秀選手から、ユーキャン新語・流行語大賞ダブル受賞まで、2021年の主役を張った日本人といえば、何と言ってもロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手。そんな大谷選手の“将来像”とは──。各界の著名人に、勝手に“妄想”してもらいました。 大谷翔平 12/21 週刊朝日
古賀茂明 泉健太は選挙に勝つネコになれるか 古賀茂明 臨時国会が閉会される。様々な論評がなされているが、今回は、一つだけ、私の印象に残ったことを紹介したい。それは、立憲民主党の泉健太・新代表が、国民に明るい雰囲気を印象付けることに成功したのではないかということだ。 泉健太立憲民主党選挙 12/21 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】ホームパーティーにも! 「ミックスベリーのワインゼリー」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「ミックスベリーのワインゼリー」。 レシピ黒田民子 12/20 週刊朝日
大谷翔平は「ベーブ・ルース越え」とパックンが絶賛 来年はそれ以上に期待 人々の長引く巣ごもり生活に燦然と輝く唯一の希望の星として、日本時間で毎朝の大谷翔平選手の活躍に、励まされていた人も少なくないだろう。 大谷翔平 12/20 週刊朝日
犬×猫「ラブラブカップル」が喫茶店の看板に 仲良しぶりを見に来る客も ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のマラキアちゃんと猫のペロちゃんです。 ねこ動物 12/20 週刊朝日
田原総一朗 田中角栄から「取っとけ」と札束100万円 田原総一朗、最大のピンチ!? 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏。週刊朝日100周年の記念企画として田中角栄氏以降、秘話を交えて振り返り、“独断”と“偏見”で歴代首相を採点してもらう。「宰相の『通信簿』」第二回は田中角栄氏。金権政治で頂点を極め、金権によって失脚した首相の素顔とは。(一部敬称略) 田原総一朗 12/20 週刊朝日
帯津良一 死ぬ前に語る言葉を考えよう! 帯津医師「自分の死を見つめる意味でいい」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「死ぬ前に語る言葉」。 帯津良一 12/20 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔の出演料が上がった! 落語家の出演価格表が流出した結果…? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「値上げ」。 春風亭一之輔 12/19 週刊朝日
延江浩 太宰治ゆかりの橋から見る夕陽 延江浩が「別格」と語る魅力とは TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。太宰治ゆかりの橋について。 延江浩 12/19 週刊朝日
山田美保子 実は1936年からジン作り…サントリーの“流行っていない。”ジンが話題 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「サントリージャパニーズジン『翠(SUI)』を取り上げる。 山田美保子 12/19 週刊朝日
柄本時生が感じた父・柄本明の影響「俳優業が楽しい……? うーん」 下北沢で生まれ育った俳優・柄本時生さん。幼い頃の夢は、プロ野球選手か宮大工。地元の祭りで神輿を担ぐときに、その中心にいる大人は、決まって地元で代々続く職人たちだった。「あの輪の中に入るためには、宮大工になるのがいいんだ」と思い込んでいた。 12/19 週刊朝日
柄本時生が「仕事をやらないという選択肢を試してみたい」理由 ジュリエットから三蔵法師まで。突拍子もない役も不思議となじむ俳優・柄本時生さん。二世俳優が多い世代の中で、独特の存在感。どこまでが本音なのかわからない語り口も、親譲りなのだろうか。 12/19 週刊朝日
三省堂書店は「大先輩」 東京堂書店・社長「神保町になくてはならない存在」 本の街・神保町の老舗書店で昨年、創業130周年を迎えた「東京堂書店」。通りの向かいに店を構える三省堂についてどう思っているのか。同店の大橋知広社長に聞いた。 12/19 週刊朝日
横尾忠則 まだ若者の延長にいる“シン・老人” 横尾忠則が老いと病を考える 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。横尾さんは最近、救急車で病院に運ばれたという。 横尾忠則 12/18 週刊朝日
八嶋智人がジョージ・ルーカスに英語で質問 アドリブが功を奏したエピソード 明るい笑顔と気さくなパーソナリティーで、場を和ませてくれた俳優・八嶋智人さん。作家・林真理子さんとの対談では、次の舞台「ミネオラ・ツインズ」の話や、ジョージ・ルーカスに英語で取材したエピソードを明かしてくれました。 林真理子 12/18 週刊朝日
八嶋智人はお坊ちゃん? 「人生で一度もお金に困ったことがない」 ドラマ、映画、舞台、バラエティなど幅広いジャンルで活躍する俳優・八嶋智人さん。作家・林真理子さんとの対談では、俳優を目指した少年時代の話、脚本家で演出家・三谷幸喜さんとのエピソードなどを語ってくれました。 林真理子 12/18 週刊朝日