カトリーヌあやこ サンシャイン池崎も「絶叫芸なし」の一般人に 「ねこ自慢」を見てみた! 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ねこ自慢」(BSTBS 水曜23:00~)をウォッチした。 ねこカトリーヌあやこ動物 12/24 週刊朝日
「北京五輪絶望」の紀平梨花に「英断」の声も ロシアと競うには「完全な状態」が必要 12月22日、フィギュアスケート全日本選手権開会式当日。紀平梨花の欠場が、日本スケート連盟から発表された。7月に発覚した右足首の疲労骨折からの回復が遅れ、安静が必要と診断されたためだ。2月に開幕する北京五輪への出場は、これで事実上絶望的になった。 12/24 週刊朝日
理事長逮捕で日大志願者は減るのか? W合格「日東駒専」「関関同立」の場合 ダブル合格者の決め手になる基準に変化が起きている──。各大学が推し進めている改革によって、その序列が崩れ始めているのだ。大手予備校・東進ハイスクールのデータを元に、各校が選ばれる理由を分析した。 大学入試 12/24 週刊朝日
下重暁子 巨大な猫が銀座に現れた きっかけは突然のラヴ・コール「私のロミオ!」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、愛猫について。 ねこ下重暁子動物 12/24 週刊朝日
日本は「世界人助け指数」で下位 いつから“やさしくない国”になったのか ライター・永江朗氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『やさしくない国ニッポンの政治経済学』(田中世紀、講談社選書メチエ 1100円・税込み)を取り上げる。 読書 12/24 週刊朝日
“猫が玄関でお迎え”は飼い主を心配しているのではない!? 科学と歴史で探る「猫学」 ままならないけどかわいい猫たち。彼らのこと、もっと知りたくありませんか? 現在・過去・未来の猫について学ぶ、名付けて猫学、「ニャイエンス」! たっぷりお届けします。 ねこ動物 12/23 週刊朝日
渡辺徹「演出家」を志した情熱が再燃 俳優生活40周年に家族で朗読劇も 今年、俳優生活40周年を迎えた渡辺徹さん。家族で朗読劇に挑戦し、上京当時の“演出家になりたい”という情熱に立ち戻った。来年は、文学座の大先輩も出演した舞台で芝居の“原点”を見つめ直す。 12/23 週刊朝日
相次ぐ不祥事で薬不足に 国の後発薬への切り替え政策が影響 薬の品薄状態が続いているため、医師が患者に違うメーカーなどの薬を提案する現場も出始めている。しかし、代替薬にすると患者の負担が増える場合もあり、薬を断る患者もいる。 病院 12/23 週刊朝日
代替薬で患者が健康被害も 薬不足解消までに専門家「2、3年かかる」 薬の品薄状態が続き、医師が代替薬を提案する現場も出始めている。単純に薬は置き換えられるというわけではなく、治療の中止や健康被害につながる場合もある。薬不足はいつまで続くのか。 病院 12/23 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「愛子さま御成人に『未来の天皇』見たり!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「愛子さま」について。 ミッツ・マングローブ愛子さま皇室 12/22 週刊朝日
池田正史 トヨタ30年にEV「350万台」 「全方位」堅持もアクセル踏む事情 トヨタ自動車が、電気自動車(EV)の2030年の世界販売目標を従来の200万台から、350万台へ引き上げた。ともすると「後ろ向き」とみられたEV戦略が、これで一気に加速する。 12/22 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「森友裁判終結は忖度の極み ジャーナリズムは対峙せよ」 国による一方的な打ち切りともとれる森友裁判の終結。ジャーナリストの田原総一朗氏は、ジャーナリズムのあり方を問いかける。 田原総一朗 12/22 週刊朝日
亀井洋志 オミクロン株にも「期待できる」国産コロナ治療薬はいつ完成? いよいよ新型コロナウイルスの飲み薬が実用化される。厚生労働省は12月24日に審議会を開き、米製薬大手メルクが開発した抗ウイルス薬「モルヌピラビル」を特例承認する見通しだ。 新型コロナウイルス 12/22 週刊朝日
松岡かすみ 延命治療はどうする? 元気なうちに“自分の意思”を表明しよう! 「延命治療を望まない」という意思があったとしても、それを周囲に伝えておかないと、いざというときに、望まない治療を受けることになりかねない。家族が判断に困ることにもなってしまう。元気なうちに準備しておくこととは──。 12/21 週刊朝日
コロナ禍で注目 自宅でできる「腹膜透析」の仕組みとメリット ワクチン接種が進む前の今春、札幌市の透析施設では複数のクラスターが発生し、夏の「第5波」では、コロナに感染した人工透析患者がすぐに入院できない事例が相次いだ。こうした中、自宅でできる「腹膜透析」という治療法が注目されている。 病気 12/21 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ゾウ使いの村で出会った猫の親子「いってらっにゃい」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、タイ・チェンマイの「いってらっにゃい」です。 ねこ動物岩合光昭 12/21 週刊朝日