田原総一朗 福田赳夫は「金権政治嫌い」 田原総一朗が見た福田家の政治家たち 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏。週刊朝日100周年の記念企画として田中角栄氏以降、秘話を交えて振り返り、“独断”と“偏見”で歴代首相を採点してもらう。「宰相の『通信簿』」第三回は、福田赳夫、康夫の両氏。父子2代での宰相就任、福田家“DNA”は受け継がれるのか。(一部敬称略) 田原総一朗 12/27 週刊朝日
大谷百合絵 猫がいる幸せな会社3社 ニャーニャー鳴いて“入社”した猫も 人間たちが忙しく働くオフィスで、自由気ままにくつろぐ猫。キーボードの上で丸くなる姿に、「お仕事できないよー」とトホホ顔の社員も。猫が暮らす会社は一様に、穏やかで優しい空気が流れている。ストレス社会で戦うご主人に癒やしと笑顔を届ける社猫の日常は、こんにゃ感じです。 ねこ動物 12/27 週刊朝日
帯津良一 猫、犬は「いつでも死ねる覚悟で、今日を生きる」 帯津医師が解説 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「猫の生き方、犬の生き方」。 ねこ動物帯津良一 12/27 週刊朝日
春風亭一之輔 大家の旦那に日本語で「おべっか」も 猫と落語の深い関係 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「猫」。 ねこ春風亭一之輔 12/26 週刊朝日
延江浩 社会派テーマの舞台もエンターテインメントに 石丸幹二、俳優としての矜持 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。俳優の石丸幹二さんについて。 延江浩 12/26 週刊朝日
村元・高橋組を接戦で下し、小松原組が気合のアイスダンス4連覇 北京五輪代表はどちらに? 12月25日、夕刻。全日本フィギュア選手権大会、アイスダンスカテゴリ―の競技が終了した。優勝して四連覇を飾ったのは、小松原美里・尊組。夏木マリのナレーションに乗せて、映画「SAYURI」の世界を力強く表現した。 かなだいアイスダンスフィギュア小松原尊小松原美里村元哉中高橋大輔 12/26 週刊朝日
クリント・イーストウッド監督40作目! 主演も務めた「クライ・マッチョ」の評価は? 半世紀以上にわたり第一線で活躍する名優であり、「許されざる者」「ミリオンダラー・ベイビー」で2度アカデミー賞の作品賞と監督賞を受賞したレジェンド、クリント・イーストウッドの監督40作目にして主演作「クライ・マッチョ」 12/26 週刊朝日
角田奈穂子 日本を愛したフレディ・マーキュリーの猫愛 「巫女」が由来の名を持つ猫も クラシックロックの愛猫家といえば、なんといってもクイーンのリード・シンガー、フレディ・マーキュリーだ。1991年に亡くなるまで、彼のかたわらには、トム、ジェリー、ミコ、リリー、ロメオ、オスカー、ティファニー、ドロシー、ゴライアス、デライラと、愛猫の姿があった。 ねこ動物 12/26 週刊朝日
山田美保子 猫好きはかわいくて使えない? 贈り物にもイイ「猫リップ」 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ポール & ジョー リップスティック トリートメント」などを取り上げる。 山田美保子美容 12/26 週刊朝日
角田奈穂子 猫はあまり鳴かない動物だった! なぜ飼い主に向かって鳴くのか? 愛猫が鳴いてすり寄ってくると、コレを望んでいるな、というのはある程度はわかるもの。でも、今なぜ鳴き続けているの?という場面はないだろうか。もともと猫はあまり鳴かない動物らしい。どういうときに鳴くものなのか、専門家に聞いた。 ねこ動物 12/26 週刊朝日
横尾忠則 横尾忠則の心を読める? 愛猫「おでん」がもしも言葉を話したら 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、横尾さんの愛猫おでんについて。 ねこ動物横尾忠則 12/25 週刊朝日
菊地武顕 「有馬記念」予想大バトル エフフォーリアとクロノジェネシスの一騎打ちか!? 暮れの風物詩と言われる中山競馬場(千葉県船橋市)の有馬記念。2021年の人気馬が集まるレースの予想を専門家がどう組み立てるか。ギャンブルと無縁の方も、その妙をお楽しみください。 12/25 週刊朝日
中村千晶 『拾い猫のモチャ』『猫の菊ちゃん』 ツイッター発の猫「あるある」マンガが人気 猫が題材のマンガは昔から多くあるが、今回紹介する『拾い猫のモチャ』と『猫の菊ちゃん』は、猫を飼うごく普通の中高年家庭で起きる、日常の「あるある」を描いているのが特徴だ。いずれもツイッター投稿がきっかけで書籍化された。 ねこ動物 12/25 週刊朝日
早稲田が慶應に勝った! W合格者が選ぶ大学の“序列”に変化 併願した大学・学部に両方とも合格した受験生は、何を基準にどちらを選ぶのか──。近年は偏差値や難易度だけでなく、変革に前向きな姿勢が重視される傾向が強まっている。大手予備校・東進ハイスクールのデータを元に、代表的な私大の併願パターンを比較。選ばれる理由に迫った。 大学入試 12/25 週刊朝日
東尾修 猫がお手本? 新庄剛志監督の選手との接し方に東尾修が注目 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、プロ野球界にも猫のような絶妙な距離感が必要だと指摘する。 東尾修 12/25 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】贅沢でも健康的な「赤ワインソースの鴨ロースト」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「赤ワインソースの鴨ロースト」。 レシピ黒田民子 12/24 週刊朝日