永瀬廉「ジャニーズをいつまで続けるかとか」 思春期に抱いていた悩みを語る 虚無があふれ出てくるような瞳に、思わず釘づけになる。King & Princeの永瀬廉が、1月21日に公開された主演映画「真夜中乙女戦争」で演じるのは、友人も恋人もおらず夢もない、退屈な日々を鬱屈とした思いで過ごす大学生“私”。永瀬自身も、思春期には悩みを抱いていたそうで──。 1/25 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ヨットのロープをのぼる猫!! シドニー湾のやんちゃ坊主 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・シドニーの「ニャクロバット」です。 ねこ動物岩合光昭 1/25 週刊朝日
首藤由之 100歳時代、お金が足りない! 老後破綻を逃れる“4つの手順” 老後資金の世界が大きく変わりつつある。「100歳まで」と期間は延びても、給料は増えないまま。もはや定年までの準備では、お金が足りないことが明白になってきた。どうすれば老後破綻は防げるのか。新しい考え方と「自分シミュレーション術」を伝授しよう。 お金シニア 1/25 週刊朝日
空気階段「常にありのままを見せてきた」 キングオブコントの覇者、今年は!? 先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、キングオブコント2021優勝のお二人、空気階段に話を聞いた。 1/24 週刊朝日
大谷百合絵 福本莉子 サバサバの根源は「おじさんがいっぱい(笑)」な女子校生活!? 先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、俳優の福本莉子さんに抱負を聞いた。 1/24 週刊朝日
大谷百合絵 神尾楓珠「もっとやわらかい顔がよかった」 端正な容姿にまつわる苦労とは? 先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、俳優の神尾楓珠さんに抱負を聞いた。 1/24 週刊朝日
菊地武顕 「コロナとの闘い」730日全記録 政治、経済、医療を振り返る 国内初の新型コロナウイルス感染者が確認されてから2年。この間、様々な政策が打ち出されたが、なかには首をかしげざるを得ないような内容のものもあった。3人の識者が、政治、経済、医療を中心に、厳しい目で730日を振り返った。 新型コロナウイルス 1/24 週刊朝日
帯津良一 進歩するがん治療の60年 帯津医師「がん征圧」のカギを語る 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「がん治療の60年」。 がん帯津良一 1/24 週刊朝日
延江浩 ビートルズの新しいドキュメンタリー“ゲットバック”に延江浩、気分高揚 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。ドキュメンタリー「ザ・ビートルズ:Get Back」について。 延江浩 1/23 週刊朝日
春風亭一之輔 大雪の日は客席も一体感 一之輔が過ごしたバタバタの正月 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「寒波」。 春風亭一之輔 1/23 週刊朝日
段ボール小僧から東京芸大学長へ 日比野克彦「芸大に戻る気なんてなかった」 4月に、東京芸術大学の学長にご就任予定のアーティストの日比野克彦さん。作家・林真理子さんとは、「段ボール小僧」と呼ばれ、先端を行くアートで注目され始めた、20代のころからのおつき合いだとか。 林真理子 1/23 週刊朝日
山田美保子 プロが絶賛のつや出しヘアスプレー 女性アイドルにもオススメ 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回はアリミノのヘアスプレー「スパイスシャワー シャイニング」を取り上げる。 山田美保子美容 1/23 週刊朝日
丸山茂樹 谷原秀人が新選手会長に 丸山茂樹「男子ゴルフファン獲得できるか」 丸山茂樹氏は、米国男子ゴルフのハワイ・マウイ島とオアフ島の2連戦、選手会会長に選出された谷原秀人選手などについて語る。 丸山茂樹 1/23 週刊朝日
帰宅しても犬の「ヒメ」は知らんぷり それでも「涙が出るほど愛おしい」理由 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のヒメちゃんです。 動物 1/22 週刊朝日
佐藤二朗 原点は芝居を求めた“暗黒時代” 個性的なキャラクターを演じることが多く、独特の存在感を放つ俳優・佐藤二朗さん。最新作「さがす」では、主演でシリアスな役柄でまた違う一面を見せている。そんな佐藤さんが、役者としての原点や大切にしていることとは。 1/22 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12