「年収200万円時代」を提唱する森永卓郎の社会実験とは? 昨年末、ラジオ番組で初めて会った経済アナリストの森永卓郎さんと作家・林真理子さん。その出会いがきっかけで、対談が実現しました! 畑を借り、半自給自足の生活を送っている森永さん。その理由とは? 林真理子 1/29 週刊朝日
東尾修 Withコロナのプロ野球、延長12回も検討 東尾修「宮崎へキャンプ視察に行きたい」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、昨年は自粛したキャンプ視察に期待を寄せる。 東尾修 1/29 週刊朝日
亀井洋志 老化と死の関係は? 日本人の死因1位「がん」のメカニズムは? 人間は老化することで病気になり、死に至る。では、老化はどのように起き、死はいつ訪れるのか。そのことを探るには、ヒトの細胞の特徴を知ることが手がかりになる。 1/28 週刊朝日
亀井洋志 「死」とは何か 脳死状態で約20年生存した人の脳はどうなっていた? 人は、何をもって「死んだ」とされるのか。現代社会では、「死の3徴候」に基づいて医師が判断する。「心拍の停止」「自発呼吸の停止」「対光反射の喪失・瞳孔拡大」だ。これらは死を科学的に定義した基準ではなく、「蘇生する可能性がない」との臨床医学の経験則に基づいている。3徴候が一定時間続くと死亡が確認される。 1/28 週刊朝日
編集長が急死、廃刊までの顛末は? ビル・マーレイ新作映画の見どころ 独特の世界観で映画界にもファンの多いウェス・アンダーソン作品。新作「フレンチ・ディスパッチ」の出演はフランシス・マクドーマンド、エイドリアン・ブロディ、ティルダ・スウィントンなどアカデミー賞獲得者、マーレイほか、いつものウェス作品常連組がずらり。 1/28 週刊朝日
田中泯 真田広之と酔って「真剣を使った稽古」をしたことも 世界的なダンサーとして活躍する田中泯さん。犬童一心監督の最新作「名付けようのない踊り」では、76年の生き様と踊りを見せてくれた。では、私生活や交友関係はいかなるものなのか。 1/28 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「DCU」は阿部寛さえいれば大丈夫? ウォッチャー、“過去の実績”を上げる 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「DCU~手錠を持ったダイバー~」(TBS系 日曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 1/28 週刊朝日
下重暁子 作家・下重暁子「悲惨な事件に思う」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、男子高校生が起こした東大殺傷事件について。 下重暁子 1/28 週刊朝日
在宅ワークやスマホで“痔主”が増加 出血から貧血になることも 病気には、環境や生活習慣によって引き起こされるものがある。「痔」は、その代表例だ。逆に言えば、日々の生活を見直すことで、これらの症状は抑えることができる。有効な対策法を専門家に取材した。 1/27 週刊朝日
猫のために風呂場で在宅勤務 浴槽が好きすぎるポンちゃん ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のはるちゃんとポンちゃんです。 ねこ動物 1/27 週刊朝日
田中泯、自身のドキュメンタリーで再確認 「名付けようのない物事と生きていく」 76年の人生をかけて“踊り”を探し続けるダンサー・田中泯さん。その生き方を、世の中の「つっかえ棒」と評したのは犬童一心監督だ。泯さんにとっての名刺のような映画が誕生した。」 1/27 週刊朝日
亀井洋志 日本は解剖数が少ない? コロナで露呈した「死因究明」の弱さ いつかは訪れる死。死とは何かという問いは、常に私たちの心を捉えてきた。コロナ禍で多くの人が死を意識する場面が増えた今、科学を通じて、あらためて「その時」と向き合ってみた。読めば少しだけ「お迎え」が怖くなくなるかも!? 1/27 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「紅白を批評したがる愚か者たちへ」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「紅白歌合戦」について。 ミッツ・マングローブ 1/26 週刊朝日
内村航平のスーツ姿はサラリーマンコスプレのよう? ドン小西が服装チェック 1月14日、現役引退会見に臨んだプロ体操選手・内村航平さん。ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 1/26 週刊朝日
首都圏でM7クラスの地震発生確率「30年間で70%」 死者2万3千人!? 日本時間の1月15日。南太平洋のトンガ諸島であった海底火山の大規模噴火は、千年に一度クラスという巨大噴火だった。日本の近くにある海溝にも火山は多い。火山と地震は関係あるのか。産業技術総合研究所(産総研、茨城県つくば市)の宍倉正展・海溝型地震履歴研究グループ長は言う。 地震 1/26 週刊朝日
房総半島沖に「巨大地震の未知の震源」を発見 大津波が発生した痕跡も トンガの海底火山の大噴火から間もない1月22日未明、宮崎県と大分県を震度5強の地震が襲った。震源は日向灘沖で南海トラフ地震の想定震源域だ。一方、首都圏では未知の巨大地震の痕跡が。「アルマゲドン地震」は来るのか。 地震 1/26 週刊朝日
NEW 絵本作家デビューの俳優、板垣李光人に聞く子ども時代 大好きで「よく読んでいた」という作品は?〈全力!脱力タイムズ「通販界のカリスマが人気商品を実演紹介」きょう〉 板垣李光人 1時間前 AERA with Kids+