丸山茂樹 谷原秀人が新選手会長に 丸山茂樹「男子ゴルフファン獲得できるか」 丸山茂樹氏は、米国男子ゴルフのハワイ・マウイ島とオアフ島の2連戦、選手会会長に選出された谷原秀人選手などについて語る。 丸山茂樹 1/23 週刊朝日
帰宅しても犬の「ヒメ」は知らんぷり それでも「涙が出るほど愛おしい」理由 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のヒメちゃんです。 動物 1/22 週刊朝日
佐藤二朗 原点は芝居を求めた“暗黒時代” 個性的なキャラクターを演じることが多く、独特の存在感を放つ俳優・佐藤二朗さん。最新作「さがす」では、主演でシリアスな役柄でまた違う一面を見せている。そんな佐藤さんが、役者としての原点や大切にしていることとは。 1/22 週刊朝日
横尾忠則 横尾忠則「絵画は行為そのものが肉体的 三島由紀夫のように強調する必要はない」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、絵を描く行為について。 横尾忠則 1/22 週刊朝日
「ルパン三世のテーマ」作曲の大野雄二「骨太なメロディーをとことん考え抜いた」 「ルパン三世のテーマ」をはじめ、アニメ第2シリーズから、放送中の「ルパン三世 PART6」(日本テレビ系)に至るまで、一貫して音楽を手掛けるのが作曲家の大野雄二さんだ。80歳を記念したコンサートを前に作曲の裏話などを聞いた。 1/22 週刊朝日
2022年“絶対来る”人 台風の目はビッグボス、ハロプロは新グループも 2022年、明日への不安が渦巻く空気を払しょくし、新時代の主役に躍り出るのは誰か。本誌は独断と偏見で、今年“絶対来る”人物を選んだ。 1/22 週刊朝日
東尾修 藤浪晋太郎、菅野との自主トレは10年目の危機感か 東尾修が示した課題 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、プロ10年目を迎えた阪神の藤浪晋太郎選手の課題を指摘する。 東尾修 1/22 週刊朝日
AVにハマるシニア 毎日4~5時間見ていた人が自己分析 「80歳を過ぎた老父が、一日中アダルトビデオを見ています」「70代の夫がアダルト動画好きで、困っている」……ネットのお悩み相談には、アダルト動画好きな高齢者に戸惑う家族からの投稿が古くから散見される。なぜハマってしまうのか。 1/21 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「#居酒屋新幹線」を見て思う「孤独のグルメ」の強み ウォッチャーが指摘 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「#居酒屋新幹線」(MBS・TBS 火曜 24:59[MBS]~、24:58[TBS]~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 1/21 週刊朝日
佐藤二朗 シリアスな主演作に「役を引きずったのは初めて」 気鋭の監督から届いた手紙。「演じてほしい」と請われたのは、苦悩や矛盾を抱え暴走する父親役。見つけたくないものを“探す”ハメになる衝撃作に、俳優・佐藤二朗さんは持ち前の明るさを封印して挑んだ。 1/21 週刊朝日
CO2に恋する天才・村木風海「5年以内に二酸化炭素で肉を作りたい」 昨年、著書「火星に住むつもりです~二酸化炭素が地球を救う~」が話題になった化学者で発明家の村木風海さん(21)。若き才能が進む先にはどんな世界が広がるのか。 1/21 週刊朝日
下重暁子 「紅白」よどこへ行く 元NHKアナ・下重暁子が嘆く 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、年末の紅白歌合戦について。 下重暁子 1/21 週刊朝日
英ドラマ「ダウントン・アビー」のダン・スティーブンスにインタビュー 英国のテレビシリーズ「ダウントン・アビー」のマシュー役でブレーク、映画「美女と野獣」の野獣役にも抜擢されたダン・スティーブンス(39)。新作「アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド」では、“完璧すぎる”AIパートナーを演じた。 1/20 週刊朝日
菊地武顕 東京五輪の立役者、女子バスケ・町田瑠唯が米プロリーグに意欲 昨夏の東京オリンピック、バスケットボール女子決勝。アメリカに75対90で敗れはしたものの、日本バスケットボール史上初のメダル獲得という快挙を果たしただけに、選手たちの顔には満足げな表情がうかがえた。 1/20 週刊朝日
鈴木貴子「父・宗男は天国と地獄を経験。私は農耕馬のような二世」 ジェンダーや子育てに関する議論が少しずつ進む昨今。当時最年少の議員として国会デビューして以来、注目される鈴木貴子衆議院議員(36)が掲げる目標とは? 1/20 週刊朝日
秦正理 結成2年で再生数は3千万回 バンド・あたらよの“悲恋”に共感の渦 今やSNSやネット動画が新たなスターを生むことは珍しくなくなった。そんななかでも今年、注目なのがあたらよだ。 1/20 週刊朝日
プチ「編み物」ブーム到来? 認知症予防の「脳トレ」手芸キットも人気 棒針やかぎ針で、さまざまなものを編み出せる編み物。昔は「おばあちゃんの趣味」の代名詞だったが、今はプチ編み物ブームが起きているという。さらには、手先を使う動きから脳への刺激となり、「脳トレ」の効果もあるという。 1/20 週刊朝日
田原総一朗 竹下登の「気配り」DAIGOも受け継いだ? 田原総一朗が明かす首相の素顔 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏。週刊朝日100周年の記念企画として田中角栄氏以降、秘話を交えて振り返り、“独断”と“偏見”で歴代首相を採点してもらう。「宰相の『通信簿』」第五回は、竹下登氏。“鉄の結束”を誇った田中角栄派から飛び出し、派閥を旗揚げした。苦悩と葛藤に満ちた首相の素顔とは。(一部敬称略) 田原総一朗 1/20 週刊朝日
絵本作家デビューの俳優、板垣李光人に聞く子ども時代 大好きで「よく読んでいた」という作品は?〈全力!脱力タイムズ「通販界のカリスマが人気商品を実演紹介」きょう〉 板垣李光人 8時間前 AERA with Kids+