菊地武顕 89歳の政治評論家・森田実「岸田さんはゼロの人」、立憲・泉代表の評価は? 90歳前後の年齢、つまり「アラウンド90」の面々に、働き続ける理由や、元気でいられる秘訣などを聞いた。今回は政治評論家の森田実さん。 1/17 週刊朝日
菊地武顕 日中「パンダ外交」 “国賓級”出迎えの裏で飼育員は竹収集に奔走!? 日本にパンダがやってきて50年。日中国交正常化の象徴として実現した来日の裏では政治家らの思惑が渦巻き、飼育員たちは手探りの奮闘を余儀なくされた。“国賓級”の待遇で迎えられた当のパンダたちも、過熱するフィーバーにフラフラとなり……知られざる秘史をひもとく。 動物 1/17 週刊朝日
帯津良一 帯津医師「日常的にいのちを感じる」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「いのちを感じる」。 帯津良一 1/17 週刊朝日
延江浩 記者は自らの言葉で書いているか ラジオマンが感じた「言葉の重さ」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。舞台『彼女を笑う人がいても』について。 延江浩 1/16 週刊朝日
春風亭一之輔 上野はパンダだらけでゲシュタルト崩壊? 一之輔「大嫌いって人いるの?」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「パンダ」。 動物春風亭一之輔 1/16 週刊朝日
上田慎一郎が語る「カメ止め」旋風「『見たことある?』って聞かれました」 「カメラを止めるな!」で一躍脚光を浴びた上田慎一郎監督。作家・林真理子さんとの対談では、独学で監督を目指した「カメ止め」以前のこと、社会現象を自覚したヒット後のことなど盛りだくさん。 林真理子 1/16 週刊朝日
上田慎一郎・最新作は男性器が飛ぶ? 制作のきっかけは“妻の言葉” 劇場用長編デビュー作「カメラを止めるな!」で旋風を巻き起こした上田慎一郎監督。「純文学の味わい」と作家・林真理子さんも絶賛の新作では、何を企んでいるのでしょうか。 林真理子 1/16 週刊朝日
山田美保子 双子パンダ情報は「毎週水曜」がねらい目? 最新VTRが流れる可能性も 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「パンダ情報」を取り上げる。 動物山田美保子 1/16 週刊朝日
横尾忠則 画家と小説家の違いは? 横尾忠則、画家は「何も考えない空っぽの状態で創造的に」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、絵を描くことについて。 横尾忠則 1/15 週刊朝日
市川海老蔵「麻央のことを思い出しながら…」“プペル”新作歌舞伎に親子3人で挑戦 厚い煙で覆われて空が見えない「えんとつ町」。少年ルビッチは「煙の向こうに星がある」という亡き父の言葉を信じ、友達のゴミ人間、プペルとともに星を探しに行く。キングコングの西野亮廣が手がけ、映画化もされた絵本『えんとつ町のプペル』が歌舞伎に生まれ変わった。市川海老蔵が愛娘、愛息子と共演する舞台には、5年前に亡くなった妻の麻央さんへの思いも込められている。 1/15 週刊朝日
東尾修 奥川恭伸、宮城大弥、佐々木朗希…若手投手に助言 東尾修「山本由伸を目指して」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、昨シーズンに躍進した若手投手たちに、さらなる高みに至るためのアドバイスをする。 東尾修 1/15 週刊朝日
レディー・ガガ主演 グッチ創業者一族の闇を描くラグジュアリー・サスペンス 現代のファッションブランドの元祖と呼ばれるグッチの創業者一族の実話を、現代の歌姫レディー・ガガ主演で描くサスペンス「HOUSE OF GUCCI(ハウス・オブ・グッチ)」。監督は「エイリアン」「グラディエーター」など多くのヒット作を手掛けてきたリドリー・スコット。 1/14 週刊朝日
藤岡みなみのパンダ愛「触るとぬいぐるみとたわしの中間くらい」 人はどうしてパンダに惹かれてしまうのか。パンダ好きとして知られる文筆家でラジオパーソナリティーの藤岡みなみさんが、狂おしいほどの“パンダ愛”を語った。 動物 1/14 週刊朝日
カトリーヌあやこ 黒柳徹子の衝撃!? ウォッチャー「徹子は知っているパンダのアレの形状を」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「赤ちゃんパンダ365日 カワイイところ全部見せますスペシャル」(BS-TBS 2021年12月18日[土]20:00~)と「ごろごろパンダ日記」(NHK BSプレミアム)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 1/14 週刊朝日
COP26「1.5度目標」合意 山口環境大臣「日本に『脱炭素ドミノ』を」 昨秋、英グラスゴーで開かれたCOP26(国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議)では「1.5度目標」が掲げられるなど成果と課題があった。日本はこの難題にどう取り組むのか。良くも悪くも注目された小泉進次郎氏の後を受け、昨年10月に環境相に就任した山口壯(つよし)氏に聞いた。 1/14 週刊朝日