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お知らせ

巻頭特集 「愛子天皇」高まる待望論/AERA 1月6日発売
巻頭特集 「愛子天皇」高まる待望論/AERA 1月6日発売 1月6日(火)発売のAERA 2025年1月12日号の表紙は、愛子さま[報道写真]です。巻頭特集では、国民からの期待が最高潮に達している「愛子天皇」待望論を深掘りします。世論調査では女性天皇への賛成が9割に達するなか その存在感と皇室の未来について考えます。前号からスタートしたTHE ALFEEの大型連載「奇跡の軌跡」。半世紀を超えて走り続けるバンドがどのように誕生したのか、メンバー自身が高校時代を振り返り、出会いや結成秘話を語ります。ほかにも、「現代の肖像」ではDJ KOOさんの45年のキャリアを、インタビューではアーティスト・あのさんが、活動の原動力である「復讐」を語るなど、読み応えのある企画が満載です。生誕80年を記念して、漫画「サザエさん」の名作を隔週でお届けする新連載もスタートしました。ぜひご覧ください! なお、今号は、発売日が通常とは異なり、1月6日(火)となります。
巻頭特集「エマニュエル・トッドが語る世界情勢」/AERA 12月22日発売
巻頭特集「エマニュエル・トッドが語る世界情勢」/AERA 12月22日発売 12月22日(月)発売のAERA 12月29日-1月5日合併号の表紙に、Snow Manの佐久間大介さんが登場します! 常に明るく人を楽しませようとする生粋のエンターテイナーが、表紙フォトグラファー・蜷川実花とのセッションで見せた艶やかな写真もぜひご覧ください。巻頭特集は「エマニュエル・トッドが語る世界情勢」。トッド氏は2025年を「米国の敗北の年」と語り、その構造を解き明かすとともに、日本の針路についても示唆します。ロックバンド・THE ALFEEの半世紀を超えるキセキをたどる大型連載「奇跡の軌跡」がスタート。イラストレーターのケイリーン・フォールズさんによる新連載「日本のいいもの かわいいもの」も始まります。時代を切り取る人物ルポ「現代の肖像」では、第69代横綱・白鵬 翔さんの現在地に迫ります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、充実の連載陣によるコラムを盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
週刊誌「AERA」大好評連載・漫画「あたしンち」デジタル配信スタート!
週刊誌「AERA」大好評連載・漫画「あたしンち」デジタル配信スタート! 週刊誌AERA(朝日新聞出版)で2019年末から連載している国民的人気漫画「あたしンち」のデジタル配信が12月15日よりスタートしました。AERAに掲載された描き下ろし作品の中から、作者のけらえいこさんがセレクトした作品を、AERA DIGITAL内で隔週月曜日午前11時に1本ずつ配信。初回の12月15日には2本同時に公開しました。
巻頭特集「新・『話し方』の法則」/AERA 12月15日発売
巻頭特集「新・『話し方』の法則」/AERA 12月15日発売 12月15日(月)発売のAERA 12月22日号の表紙に登場するのは、BOYNEXTDOORのみなさん。デビュー以来、積み重ねてきた努力とアーティストとしての現在地、そしてこれからをロングインタビューで語りました。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花とのセッションから生まれたグラビアもぜひご覧ください。巻頭特集は「新・『話し方』の法則」。オンライン会議が一般的になり、自分の話し方が気になってしまうという人も増えています。そんな悩みに応え、話し方の心得や実践メソッドを紹介します。創刊以来続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、阪神タイガース専務取締役球団本部長の嶌村聡さんに迫り、阪神がなぜ強くなったのか、その理由を解き明かします。27枚目のアルバムを完成させたTHE ALFEEへのインタビューもあります。1つのテーマを深掘りする「時代を読む」では、中国で日本人アーティストのライブが続々と中止になっている背景を取材しました。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、充実の連載陣によるコラムを盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

この人と一緒に考える

一冊まるごと特集「やさしくなりたい」 自分も誰かも大切にする/12月8日発売
一冊まるごと特集「やさしくなりたい」 自分も誰かも大切にする/12月8日発売 12月8日(月)発売のAERA 12月15日号は、一冊まるごと「やさしくなりたい」特集号です。このプロジェクトの起源は10年前にさかのぼります。小山薫堂さんを特別編集長に迎え、一冊まるごと「やさしさ」を特集し、大きな反響を呼びました。フランスの絵本作家、セルジュ・ブロックさんによる温かいイラストが表紙を飾った号を、記憶されている方も多いのではないでしょうか。
【読者プレゼント!】やさしくなりたいプロジェクト!Amazonギフト券・ステッカーが当たる!
【読者プレゼント!】やさしくなりたいプロジェクト!Amazonギフト券・ステッカーが当たる! 10年の月日を経て、再び動き出したAERAの「やさしくなりたいプロジェクト」。やさプロに込めた思いはAERA 2025年12月15日号「大特集:やさしくなりたい」や特設サイトに詰め込んでいますが、日々の生活でもやさしさを広げたい。そう思って、2つのキャンペーンを実施します。
巻頭特集 池上彰×佐藤優「混迷する日本政治の行方は」/AERA 12月1日発売
巻頭特集 池上彰×佐藤優「混迷する日本政治の行方は」/AERA 12月1日発売 12月1日(月)発売のAERA 12月8日増大号の表紙を飾るのは、BE:FIRSTのJUNONさん。初の映画出演となった「WIND BREAKER」に挑んだ背景や、グループと個人の両輪で挑戦を続ける理由をロングインタビューで語ります。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花とのセッションから生まれた美しい写真をぜひご覧ください。巻頭特集は池上彰さんと佐藤優さんが「混迷する日本政治の行方」について語り合った緊急対談をお届けします。初の女性首相が誕生しましたが、就任まもなく「台湾有事」をめぐる発言で中国から反発を受けさまざまな影響が出始めています。高市政権の先行きや多党化する政治状況、メディアの弱体化など混迷する日本政治の状況を多面的に検証します。密着取材やロングインタビュー、よく知る人たちの証言で人物像に迫る「現代の肖像」には、ロバート 秋山竜次さんが登場します。中山美穂さんが急逝してまもなく1年が経ちます。中山さんがヒロインの映画を撮った竹中直人さんと岩井俊二さんの対談も収録。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集 鉄道新線と「未成線」の謎/AERA 11月25日発売
巻頭特集 鉄道新線と「未成線」の謎/AERA 11月25日発売 11月25日(火)発売のAERA 12月1日号の表紙を飾るのは、ピアニスト・作編曲家の角野隼斗さんです! 音楽大学ではなく、東大・東大大学院で学び、コロナ禍の「ステイホーム」中に投稿したピアノの演奏動画が、人々の心を動かして音楽家として前例のない道を切り拓き、ショパン国際ピアノコンクールでセミファイルにも進出。自分にしかできない音楽を追求する覚悟を語りました。巻頭特集は「鉄道新線と『未成線』の謎」。新たに生まれようとしている鉄道新線がある一方、計画されたものの幻に終わった「未成線」も数多くあります。夢やロマンをかきたてる未成線についても深掘りしました。結婚・出産後も働き続ける女性たちが一般的になってきた中、結婚相手に求めるものも変化し。かつては高年収ほどモテるとされた婚活市場で「異変」が起きています。モテのピークは年収700万円の背景を取材しました。「現代の肖像」では、俳優・映画監督の古舘寛治さんに迫ります。また、映画「国宝」での「死」の表現が印象深かった舞踏家の田中泯さんが、親交が深かった坂本龍一さんやご自身の死生観について語ったインタビューもあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、11月25日(火)となります。
女性とキャリア「モヤモヤに名前をつけてみたら、構造の問題が見えた!」【第7回アエラボカフェレポート】
女性とキャリア「モヤモヤに名前をつけてみたら、構造の問題が見えた!」【第7回アエラボカフェレポート】 こんにちは! AERA編集部の福井です。寒くなってきましたが、体調など崩されていませんか。7度目の開催となったアエラボカフェのゲストは、「GLOWME」の梶原奈美子さん。「女性が自信をもってキャリアアップする方法」をテーマに、いつものアエラボカフェらしく、ゲストトークとワークショップの2本立てでお届けしました。

特集special feature

    巻頭特集「1千万円プレーヤーの実態」/AERA 11月17日発売
    巻頭特集「1千万円プレーヤーの実態」/AERA 11月17日発売 11月17日(月)発売のAERA 11月24日号の表紙に、木村拓哉さんが登場します! 木村さんは、山田洋次監督の映画「TOKYOタクシー」に出演。現場で感じた映画づくりの醍醐味を、たっぷりと語ってくれました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアもお楽しみください。巻頭特集では「1千万円プレーヤーの実態」を深掘り。賃上げの影響で年収1千万円超の人は増加している一方、物価上昇でその価値は低下。 実際の家計をシミュレーションすると、税・社会保険料の負担に加え、住宅ローンと教育費で家計が圧迫されるなど、特に都心では豊かさを実感するのは難しいことがわかります。年収1千万円を経営目標に掲げた地方の中小企業のルポや、大手企業の平均年収ランキングで上位100社を一挙紹介した表も。充実の特集をぜひご覧ください。中学受験特集では、いわゆる「サンデーショック」で従来の入試パターンが崩れる来春の併願戦略について紹介します。 Snow Manの向井康二さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、公開中の映画「(LOVE SONG)」でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えての“撮り合いっこ”ラスト回です。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、小説『BUTTER』が世界的に大ヒットしている小説家の柚木麻子さんに迫ります。著名人がコンプレックスをテーマに語る短期連載では、松たか子さんの後編をお届け。Z世代で流行(はや)る「ネオダジャレ」の記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
    巻頭特集 コンサル業界「人気」の理由/AERA 11月10日発売
    巻頭特集 コンサル業界「人気」の理由/AERA 11月10日発売 11月10日(月)発売のAERA 11月17日号の表紙には、アイスランド大統領のハトラ・トーマスドッティルさんが登場します!中面でも、日本が世界から大きく後れをとる「ジェンダーギャップ指数」で16回連続世界1位のアイスランドを分析する記事も。現在、アイスランドは首相も女性で、3党の連立政権は党首3人がいずれも女性、閣僚は11人中6人が女性だといいます。初の女性首相が誕生したばかりの日本が学ぶことは多く、ぜひご覧いただきたい記事です。巻頭特集は東大生の就職先として人気が高い「コンサル業界」を徹底取材。市場拡大の背景や、実態などに迫ります。女性初の首相となった高市早苗氏が新総裁に選ばれた直後に発した「ワーク・ライフ・バランスという言葉は捨てる」発言を受けて、タレントのホラン千秋さんらが語った記事や、河合優実さん・シム・ウンギョンさん・三宅唱監督の鼎談記事、郵便現場の「懲罰自転車」問題も収録。写真をふんだんに盛り込んだ堂本光一さんのソロライブツアーのレポートもあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
    巻頭特集 「就職氷河期世代」襲う介護と老後/AERA 11月4日発売
    巻頭特集 「就職氷河期世代」襲う介護と老後/AERA 11月4日発売 11月4日(火)発売のAERA 11月10日号の表紙には、Aぇ! groupの佐野晶哉さんが登場します!  マルチに活躍する佐野さんが、芝居やステージへのあふれる思いをたっぷりと語りました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアもお楽しみください。巻頭特集は「『就職氷河期世代』襲う介護と老後」。氷河期世代が50代に差し掛かるいま、親の介護や老後の生活不安が現実味を帯びてきています。格差を背負ったまま高齢期を迎える氷河期世代の現状と課題を取材しました。安倍晋三元首相銃撃事件から3年余り経ち、初公判がようやく始まりました。 山上徹也被告の伯父への独占インタビューも掲載しています。本人への密着取材と周辺取材で一人の人物を描く「現代の肖像」ではSBIホールディングス会長兼社長の北尾吉孝さんに迫ります。インフルエンザの流行が始まっていますが、学級閉鎖によって、経済的に困窮している家庭の男児の算数の学力が低下するという分析結果がこのほど発表されました。その理由と対策を探る記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、11月4日(火)となります。
    巻頭特集「大学の就職力 人気115企業×52大学 就職者数を全公開」/AERA 10月27日発売
    巻頭特集「大学の就職力 人気115企業×52大学 就職者数を全公開」/AERA 10月27日発売 10月27日(月)発売のAERA 11月3日号の表紙には、アイドルデュオROIROMが初登場します! ROIROMは今年5月に本多大夢(ひろむ)さんと浜川路己(ろい)さんの二人で結成。撮影は、「運命の二人」を象徴するかのような赤い糸が揺れるなかで行われました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアや濃厚なインタビューをお楽しみください。巻頭特集は「大学の就職力」。新卒採用は依然として「売り手市場」が続き、早期化の波が止まらない中、AERAは主要大学の卒業生が人気企業115社に何人就職したのか、一覧表でまとめました。ご自身の気になる企業や大学のデータをチェックするもよし、希望する業界全体の傾向をチェックするもよし、貴重なデータが満載の記事です。ひとりの人物を掘り下げて描く「現代の肖像」では、現代アーティストとして活動の幅を広げているGLAYのTERUさんに密着。音楽のプロでもある自分が、絵をどう表現できるのか、日々模索するTERUさんを追いました。著名人が自身のコンプレックスについて語る連載もスタート。俳優・農家の工藤阿須加さんが戸惑いや葛藤と向き合ってきた経験を語りました。高市早苗氏が第104代内閣総理大臣に選出され、女性初の首相が誕生しました。20代の頃から付き合いのある立憲民主党の辻元清美参院議員が高市氏について語った記事や、タレントの青木さやかさんが母を看取って5年、いまの想いを語った記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
    AERA「やさしくなりたいプロジェクト」特設ページが10月20日にオープン
    AERA「やさしくなりたいプロジェクト」特設ページが10月20日にオープン 週刊誌とニュースサイトの「AERA」(朝日新聞出版)は、多様性を認め合い、寛容な社会を広げるため「やさしくなりたいプロジェクト」(通称:やさプロ)をスタート。10月20日(月)、AERA DIGITAL内に特設ページを立ち上げました。
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