お知らせ
巻頭特集「1千万円プレーヤーの実態」/AERA 11月17日発売
11月17日(月)発売のAERA 11月24日号の表紙に、木村拓哉さんが登場します! 木村さんは、山田洋次監督の映画「TOKYOタクシー」に出演。現場で感じた映画づくりの醍醐味を、たっぷりと語ってくれました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアもお楽しみください。巻頭特集では「1千万円プレーヤーの実態」を深掘り。賃上げの影響で年収1千万円超の人は増加している一方、物価上昇でその価値は低下。 実際の家計をシミュレーションすると、税・社会保険料の負担に加え、住宅ローンと教育費で家計が圧迫されるなど、特に都心では豊かさを実感するのは難しいことがわかります。年収1千万円を経営目標に掲げた地方の中小企業のルポや、大手企業の平均年収ランキングで上位100社を一挙紹介した表も。充実の特集をぜひご覧ください。中学受験特集では、いわゆる「サンデーショック」で従来の入試パターンが崩れる来春の併願戦略について紹介します。 Snow Manの向井康二さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、公開中の映画「(LOVE SONG)」でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えての“撮り合いっこ”ラスト回です。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、小説『BUTTER』が世界的に大ヒットしている小説家の柚木麻子さんに迫ります。著名人がコンプレックスをテーマに語る短期連載では、松たか子さんの後編をお届け。Z世代で流行(はや)る「ネオダジャレ」の記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集 コンサル業界「人気」の理由/AERA 11月10日発売
11月10日(月)発売のAERA 11月17日号の表紙には、アイスランド大統領のハトラ・トーマスドッティルさんが登場します!中面でも、日本が世界から大きく後れをとる「ジェンダーギャップ指数」で16回連続世界1位のアイスランドを分析する記事も。現在、アイスランドは首相も女性で、3党の連立政権は党首3人がいずれも女性、閣僚は11人中6人が女性だといいます。初の女性首相が誕生したばかりの日本が学ぶことは多く、ぜひご覧いただきたい記事です。巻頭特集は東大生の就職先として人気が高い「コンサル業界」を徹底取材。市場拡大の背景や、実態などに迫ります。女性初の首相となった高市早苗氏が新総裁に選ばれた直後に発した「ワーク・ライフ・バランスという言葉は捨てる」発言を受けて、タレントのホラン千秋さんらが語った記事や、河合優実さん・シム・ウンギョンさん・三宅唱監督の鼎談記事、郵便現場の「懲罰自転車」問題も収録。写真をふんだんに盛り込んだ堂本光一さんのソロライブツアーのレポートもあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集 「就職氷河期世代」襲う介護と老後/AERA 11月4日発売
11月4日(火)発売のAERA 11月10日号の表紙には、Aぇ! groupの佐野晶哉さんが登場します! マルチに活躍する佐野さんが、芝居やステージへのあふれる思いをたっぷりと語りました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアもお楽しみください。巻頭特集は「『就職氷河期世代』襲う介護と老後」。氷河期世代が50代に差し掛かるいま、親の介護や老後の生活不安が現実味を帯びてきています。格差を背負ったまま高齢期を迎える氷河期世代の現状と課題を取材しました。安倍晋三元首相銃撃事件から3年余り経ち、初公判がようやく始まりました。 山上徹也被告の伯父への独占インタビューも掲載しています。本人への密着取材と周辺取材で一人の人物を描く「現代の肖像」ではSBIホールディングス会長兼社長の北尾吉孝さんに迫ります。インフルエンザの流行が始まっていますが、学級閉鎖によって、経済的に困窮している家庭の男児の算数の学力が低下するという分析結果がこのほど発表されました。その理由と対策を探る記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、11月4日(火)となります。
巻頭特集「大学の就職力 人気115企業×52大学 就職者数を全公開」/AERA 10月27日発売
10月27日(月)発売のAERA 11月3日号の表紙には、アイドルデュオROIROMが初登場します! ROIROMは今年5月に本多大夢(ひろむ)さんと浜川路己(ろい)さんの二人で結成。撮影は、「運命の二人」を象徴するかのような赤い糸が揺れるなかで行われました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアや濃厚なインタビューをお楽しみください。巻頭特集は「大学の就職力」。新卒採用は依然として「売り手市場」が続き、早期化の波が止まらない中、AERAは主要大学の卒業生が人気企業115社に何人就職したのか、一覧表でまとめました。ご自身の気になる企業や大学のデータをチェックするもよし、希望する業界全体の傾向をチェックするもよし、貴重なデータが満載の記事です。ひとりの人物を掘り下げて描く「現代の肖像」では、現代アーティストとして活動の幅を広げているGLAYのTERUさんに密着。音楽のプロでもある自分が、絵をどう表現できるのか、日々模索するTERUさんを追いました。著名人が自身のコンプレックスについて語る連載もスタート。俳優・農家の工藤阿須加さんが戸惑いや葛藤と向き合ってきた経験を語りました。高市早苗氏が第104代内閣総理大臣に選出され、女性初の首相が誕生しました。20代の頃から付き合いのある立憲民主党の辻元清美参院議員が高市氏について語った記事や、タレントの青木さやかさんが母を看取って5年、いまの想いを語った記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集「女性が輝ける皇室」/AERA 10月20日発売
10月20日(月)発売のAERA 10月27日号の表紙には、Snow Manの向井康二さんが登場します! 今年、日本で2本の連続ドラマに出演したのに加え、日本人として初めてタイのドラマに主演、さらに10月31日公開の映画「(LOVE SONG)」で主演を務めるなど、国境を超えて、俳優としての幅を広げる向井さんを、AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花がタイをイメージして撮り下ろしました。また、向井さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えてのフォトセッションです。併せてお楽しみください。巻頭特集は「女性が輝ける皇室」。存在感を増す愛子さまや佳子さまら若い女性皇族の今後のキャリアや、三笠宮家の新たな動きまで、注目の論点を多角的に考えます。 確実視される初の女性総理誕生や、ガザ和平案の行方など国内外のニュースの読み解きや、サーフィン競技で東京五輪銀メダリストの五十嵐カノア選手へのインタビューも掲載。現代の肖像では「脱能力主義」で注目の組織開発コンサルタント・勅使川原真衣さんを追いました。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集「ミャクミャクの快進撃」/AERA 10月14日発売
10月14日(火)発売のAERA2025年10月20日号の表紙は、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」が登場します! 万博会場を闊歩するミャクミャクを、AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮り下ろしました。巻頭特集ではミャクミャクの誕生秘話からすっかり人気者になった現在までを振り返り、万博と世の中に与えた影響や、愛される存在になった理由、そして今後も続くだろう物語の“続き”までを丹念にたどります。独自に編み出した占術「五星三心占い」が大人気のゲッターズ飯田さんに2026年の運気と開運ポイントを聞いた記事もあります。また、秋の特別拝観シーズン前にお届けする「仏像をより深く鑑賞するための基礎知識」、各地で増えているクマ被害の「外傷」の深刻さについて救急医が語った記事もあります。人物ルポ「現代の肖像」では「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ・大澤孝将さんの情熱と技法をお届け。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、10月14日(火)となります。
巻頭特集は「勘違いだらけのシニア転職」/AERA 10月6日発売
10月6日発売のAERA 10月13日号の巻頭特集は「勘違いだらけのシニア転職」。大手企業のシニア人材の転職の動きが活発になっています。ただ、いわゆる“ホワイトカラー”の転職市場は狭き門。厳しい実態を紹介し、どうすれば転職の道が開けるか、ヒント満載の特集を組みました。表紙には、タレントの草彅剛さんが登場。出演するドラマや映画では、その存在感に見るものをくぎづけにする草彅さん。演じることについてじっくりと語っています。10月4日には自民党の総裁選が控えていますが、「自公連立」を組む公明党の斉藤鉄夫代表に、今後どう連立を維持するのか、自民以外の政党と連立政権を組むことも想定しているのか、今後の展望を聞いたインタビューも掲載しています。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、タレント・ブランドプロデューサーのpecoさんを密着取材。2年前に亡くなったryuchellさんのこと、7歳の息子との日々、仕事のことなどを語りました。月2回掲載の大人気連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」では、主演映画「(LOVE SONG)」の貴重オフショットも掲載し、ジェーン・スーさんと堀井美香さんの「OVER THE SUN」の大運動会の詳細レポートも載せています。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集は「自民党総裁選 主要3候補徹底比較」/AERA 9月29日発売
9月29日発売のAERA 10月6日号の巻頭では10月4日に投開票される自民党総裁選を特集。小泉進次郎・農林水産相、高市早苗・前経済安全保障担当相、林芳正・官房長官の主要3候補について「総理・総裁になればこうなる!」と題して徹底比較したほか、議員や党員、政治評論家などを取材し、情勢を分析しました。表紙には若手俳優の本田響矢さんが初登場。インタビューで、これまで達成感を感じた瞬間や壁にぶつかったときの突破法について熱く語りました。百田夏菜子さんの対談連載「この道をゆけば」には、新ゲストに黒柳徹子さんを迎え、仕事との向き合い方や転機などを語り合いました。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんに迫り、時代を写している現象を深掘りする「時代を読む」では、「革命運動」に身を投じるZ世代の女性たちを取材。「極左暴力集団」とも呼ばれる「中核派全学連」は約3割が女性だといい、初めての女性委員長や活動を行うメンバーに話を聞きました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
特集special feature
巻頭特集は「インバウンドの光と影」/AERA 9月22日発売
9月22日発売のAERA 9月29日増大号の巻頭特集は「インバウンドの光と影」です。昨年、日本を訪れた外国人観光客は3700万人にのぼり、オーバーツーリズムやマナー問題も取り沙汰されています。人気の観光地を歩き、見えてきたものとは――。表紙には、9月21日にソロデビュー50周年を迎えるロックミュージシャンの矢沢永吉さんが登場します。デビュー当初は観客の9割が男性だったそうですが、女性客も徐々に増え、いま再び若いファンが増えています。矢沢さんが「テッペン」に生き続ける思いをたっぷりと語りました。日本のマンガは世界に誇る日本の文化として知られていますが、戦争をテーマにした日本マンガを海外の博物館はどう見るのか、京都国際マンガミュージアムの来訪をレポートした記事もあります。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、OKAMOTO'Sベーシストのハマ・オカモトさんに迫ります。1つのテーマを深掘りする「時代を読む」では、「自分の葬儀をしてほしくない」と考える人が6割超にのぼる背景を取材しました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集は「筋トレで心も若返る」/AERA 9月16日発売
9月16日発売のAERA 9月22日号の巻頭特集は「筋トレで心も若返る」です。コロナ禍で苦境に陥ったフィットネス市場ですが、低価格帯の“コンビニジム”の台頭などで拡大傾向にあります。筋トレで得られるものは筋肉だけではありません。自己肯定感を高めるなど、メンタルにも効き、美肌効果もあるといいます。特集では大人もハマる筋トレの最前線を徹底取材しました。表紙には、声優・俳優として活躍されている津田健次郎さんが登場。「声」の仕事に留まらず、朝ドラ「あんぱん」や日曜劇場「19番目のカルテ」などに出演し、俳優としても引っ張りだこです。津田さんが演技と人生について語ったロングインタビューをぜひご覧ください。Snow Manの向井康二さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、引き続き、10月公開の主演映画「(LOVE SONG)」のスチールを担当された斎藤弥里さんをお迎え。映画のオフショットに加え、斎藤さんとの撮り下ろし撮影の様子もお届けします。また、Snow Man初の海外音楽フェス参加として話題を呼んだSUMMER SONIC BANGKOK 2025のライブレポートも掲載します。興行収入133億円を突破し社会現象になっている映画「国宝」で、原作の著者・吉田修一さんに歌舞伎の世界を指南し、吉沢亮さん、横浜流星さんらの歌舞伎指導も行った四代目中村鴈治郎さんが「国宝」の舞台裏を語ったインタビューもあります。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください! 今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、9月16日(火)となります。
巻頭特集は「働く親の中学受験」/AERA 9月8日発売
9月8日発売のAERA 9月15日号の巻頭特集は「働く親の中学受験」です。中学受験に挑む共働き家庭やひとり親家庭はもはや珍しくありません。働きながら、塾への送迎、お弁当作り、スケジュール管理や学校説明会への参加など、無限にあるサポートをどうこなすのか、頭を悩ませている家庭もあるでしょう。どう受験に向き合えばいいのか、ヒント満載の特集です。表紙には、デビュー40周年イヤーを迎えたシンガー・ソングライターの久保田利伸さんが登場します。ミリオンセラーを記録した「LA・LA・LA LOVE SONG」など数々のヒット曲で時代を彩ってきた久保田さん。どんな思いで曲を作り、歌っているのか、ロングインタビューで語りました。対話型AI「ChatGPT」でアメリカの16歳の男子高校生が自死し、両親がOpenAI社を提訴。担当弁護士を独占取材した記事もあります。創刊以来続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」は、ヴァイオリニストの廣津留すみれさんです。米ハーバード大学とジュリアード音楽院を首席で卒業し、音楽家と教育者という二つの軸で活躍する廣津留さんの人物像に迫りました。イスラエルのガザ地区への軍事作戦が始まってまもなく2年。イスラエルとパレスチナの今について、ミュージシャンの坂本美雨さんと中東ジャーナリストの川上泰徳さんが対談しました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
巻頭特集は「地震頻発度全国マップ 『災害列島』に生きる」/AERA 9月1日発売
「防災の日」の9月1日に発売するAERA 9月8日号の巻頭特集は「『災害列島』に生きる」です。地震、台風、ゲリラ豪雨など近年、全国各地で頻発するこれらの自然災害はもはや私たちの「日常」となりつつあります。地震と水害のリスクは今どうなっているのか、どう備えればいいのか。編集部が気象庁のデータをもとに独自集計した地震頻発度全国マップや命を守る「備災」105タスク表など充実の内容でお届けします。表紙には、俳優の広瀬すずさんが登場します! 最新主演映画「遠い山なみの光」が今年のカンヌ国際映画祭「ある視点」部門に出品された広瀬さん。俳優デビューから12年。これまでのキャリアについてロングインタビューで振り返りました。一つのテーマを深掘りする「時代を読む」では、幼少期の虐待など「ACE(エース)」(逆境的小児期体験)の実態に迫り、ACEサバイバーが一生涯にわたって病気や社会経済的問題のリスクを抱えてしまう課題を考えました。ももクロの百田夏菜子さんの対談連載「この道をゆけば」は新ゲストにモデルの冨永愛さんをお迎えします。AERAの名物連載「現代の肖像」は、ギター漫談に声帯模写、昭和歌謡の研究家など数々の特異な顔を持つ歌手・芸人のタブレット純さんです。月2回の好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」も今号に掲載。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!
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